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久しぶりです

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2016年 5月18日(水)09時48分32秒
返信・引用
  なかぞら様 お久しぶりです。
如何お過ごしですか?
呑気おやじ様もネット発信が停まっております。
思えば、呑気様にネット発信の意味を問うていたことがありましたが、その答えが出ないままに、駄々逸の世界に遮二無二突っ込んでいきましたが、その熱気が冷めて、元の静寂に戻りましたね。
小生はと言いますと、いまや”ボケ防止”ということに無理やり意味を見出してブログを続けています。
たまには遊びに来てください。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho

 
 

ご無沙汰になりました・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2013年11月 7日(木)14時17分27秒
返信・引用
  こんにちは、お元気にお過ごしですか・・

暫くの間(4ヶ月)、ネット(パソコン)から離れていました。
これと言った理由はないのですが、余暇は映画・ドラマ(テレビでの)、小説と受身の時を過ごしてました。大変に楽で、すっかり落ち着いてしまってました。

またネットに復活しました。のんびり交流になりますが、よろしくお願いします。

歳ですので、古いものを整理したくなっています。面白いものがあればブログに落としてみたいです。

画像は、60年前の亡父が経営していた映画館(佐保座)です。子供の頃はこの前で遊んで育ったことを思い出しています。
 

Re: こんにちは・・

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月20日(水)21時44分29秒
返信・引用
  > No.246[元記事へ]

http://web.archive.org/web/20030412162407/http://sc.gaiax.com/sc/pochi2/nonnkioyaji


呑気おやじ様のページも上のアドレスからみることができます。
アーカイブってすごいですね!!
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2013年 2月20日(水)14時46分15秒
返信・引用
  ヴァレンタインのお礼が遅れました。ありがとうございました。

御ブログやこの画像掲示板もアーカイブの趣が現れてきていますね。
懐かしく拝見しています。
私も、野山に動けない季節でして、自己のアーカイブの世界に入り込んで、整理してみたりしましたが、所詮整理力がなく乱雑なアーカイブになってしまいました。

しかしどんどん進んで新しくなってゆくネット世界ですが、日記を振り返るように眺められる楽しみも大切なことだと思いますね。

デジカメ遊びがまったく出来ていません。アーカイブ画像でお許し下さい。
 

駄々逸12月分続き2002年

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)22時16分6秒
返信・引用
  腹の調子が なんかおかしい おトイレなしで 行けません(呑気駄)

遥か日没 流れる雲に お日様赤く 色づいた(撮って来た駄)
はるもん鍋は 中にお肉を お野菜載せて 入れ火です(苦しい駄)
般若心経 南無阿弥陀仏 お経を読みて 生き心(呑気駄)

はるもん鍋は中身が決め手、男の値段と一緒です (窒素苦)
 ハテ?谷村さんはなじょして若手?同じ昭和の生き残り
 ハイ!からまわりなかなか死なず、お陰で地獄の行き手無し
 腹がおかしい中での句なら大目に見よう一度だけ
 羽織袴がなんだか変だ、帯の締め方いい加減
 外れた羽目は何とかなるが、オチの無いギャグいと哀し
 針の穴から何とか糸を、思い通りに行かぬもの
 ハクサイキムチ茄子のぬかづけ、お国自慢のいいところ
 はだけた胸を悩ましく見せ、男騙すは色仕掛け
 腹の底から泣いて笑って、思い切り良く生きて行こ
はっきり言いますなんだか酔いが 押し寄せましていいかげん
はめをはずして為すすべなしで 女困らす嫌な奴(気をつけないと駄)
半分だけをなんとか記した 俺の力じゃいやーまいった
早く夕焼けなんとかしろと 追いまわされて行ってきます

恥を忍んで何でも言うが、俺は一番いい加減
 ハンカチ当てて涙を拭いて、思い断ち切り行く旅路
 春に卒業名残惜しいが、思い思いで生きる道
 阪神やはり中村欲しい、オーナーふところいいのんか
 墓に手合わせ何度もお辞儀、お世話になって逝った人
 腹に据えかねなぐって見たが、俺も反省行き過ぎだ
 激しい風雨何とか凌ぎ、大きな花を今咲かす
 歯がゆいものはなかなか聞けぬ、「お前が好きだ」という言葉
 早く一緒になろうと言えば、お茶に濁しているばかり

オヤジ哀歌パート2
働き蜂の悩みは多く お陰で入院 胃潰瘍
働き過ぎで 生傷絶えず 老いる体が愛おしい
張り切り過ぎて何度もミスを おかして皆に意見され

オバハン哀歌パート1
腹八分目と 内心思い お替わりしては 言い訳を
ハカリに文句 難点つけて オーバー体重 異議唱え
ハイハイハイと何度も返事 お尻は重く 言うだけだ

張り切る監督何のかんのと、オヤジオバハン板に載せ
 はまり役だよ何てたって呑気、大きな仕事嫌がらず
 春の代表浪商出るか?大阪の地図は今如何に
 花の金曜もなんだか寒い、押し迫っても今ひとつ
 ハマウツボ科のナンバンギセル、オヤジに出会えて生きた甲斐
畑にしゃがんで眺めていると オイどうしたといさめられ
はいつくばりて眺める小花 おひざに泥が居着くわい
囃したてられなんでものぼる おっちょこちょいの田舎者
花の義士達並んで通る 俺もなりたや今の世で

初めちょろちょろ中パッパと来て、折り込むものは粋と艶
 花の御三家仲良しトリオ、お互いボケずにいたいもの(我々)
 鼻緒切れたら直せばいいが、親指のマメ痛かろう
 博士先生と名前のあとの重い肩書き居辛そう(田中さん)
 花が咲いたよ菜の花畑、押し迫ってるが今からだ(開聞町)

旅の歌パート1
 花の寺見に 奈良へ京都へ 女が一人 息抜きを
 母と父とが 仲良く二人 温泉旅行 癒し旅
 ハイキングでは 仲良く歩き 美味しい空気 いっぱい吸う
 阪神電車で 灘まで行って お酒を飲んで いい気分
 はがきを買って 仲間に出した 思いでの旅 いつの日か

オヤジ哀歌パート3
 半端じゃないよ 長いキャリア 老いても見せる いい仕事
 拍手喝采 鳴りやまぬ夢 オヤジに見せて 今一度
 はめをはずして 仲間と酒を おだてにのって 一気飲み
 はしご酒して 悩みを晴らし 男一匹 生きていく
 はきはきしてよ 何てぐずぐず 男のくせに 意気地なし

オバハン哀歌パート2
 母は偉大だ 内助の功で オヤジ盛り立て 家守る
 ハッとさせましょ 投げキッス一つ オヤジのハート 射止めます
 恥じらいはまだ 何とはなしに 覚えています いやん馬鹿
 派手なダンスを 習ってみたが 踊れませんよ 五十路には
 花に嵐が 何度吹こうと 女の道を 一直線

晴れた空みて泣きたい気分 お前はあほか陰気過ぎ(駄)
宴も酔いがまわってきましたね・・こじつけまわりましょうかね。
葉枯れススキにナンバンキセル おつむをたれていましたよ(駄)
恥らうようにナンバンギセル お傍にススキ要るわいな(駄)
ハキダメギクになんか良い名を お付けしましょうイナカギク(駄)
花嫁衣装なぜか見れない おやじの心いじけさす(駄)
離れ業だよ並みいる人を、置いてけぼりのイッキ抜き(監督)
 腹八分目なんて事など、お構いなしの潔さ(監督)
 ハキダメギクをなんと変えれば、オヤジの描くイメージか
 早く起きるはなかなか出来ぬ、思い切りよく行かぬもの
 はまり役だと宥めすかされ、親の仇の嫌な役
 ハレの宴に灘の逸品、大関出して祝い酒
 華やぐ席に難癖つけて、俺でなけりゃと威張ること
 早い者勝ちなんだよこの世、思わず知らず言い訳を
 浜の真砂と何とかやらは、お蔭で今も生き残る
 腹の立つのを何とか抑え、思出だすたび胃が痛む
花の開花をなんとかみたい 面白い花色ノダケ
はつか鼠が鳴き鳴き走る 追いかけまわすイタチかな
離れの蔵はなんぞがいるぞ 驚き吠えて犬走る
派閥争い難解過ぎる お前ら民をイラダタス
花の駄駄逸ない知恵しぼり おもらしほどでいやまいった
花追い呪縛なくになけない お前が出した意地悪よ
初恋思いナデシコ見つめ 老いぼれ悟る今の秋
ハルジオンならなんぼでもさく 俺の畦道行けば良い

オヤジ哀歌パート4
  ハンサムダンディ ナイスガイだよ オヤジほんとは いい男
  はずれくじだよ 何回見ても オヤジの夢は 一瞬に
  歯ごたえあるもの なかなか噛めず オヤジは困り 入れ歯出す

オバハン哀歌パート3
 半額セール 何でも買って 大損しては 言い訳を
 肌をアップで眺めないでよ お肌はとうに いたわしい
 はっきり言って 何であたしが 送っていかなきゃ いけないの

ハモっていたよね懐かしいなあ、思い出だよね今となりゃ(アリス)
 流行っただけでは何にもならぬ、お金稼いで一丁前(アイドル)
 花が終わるとなんとも暇で、お酒飲んでるいつもです
 鼻高々で生意気言うな、おとなしいのをいいことに
 話ばかりで中身がないは、男と思っちゃいないから
 話ひとつでなんでもこなす、おまけに気風のいい男
 花と散っても名前は残る、お国のために逝った人
 話しこんだら長くはなると、思って来たが今何時?
 早いウサギはなめたら負けた、遅い亀さんいい結果
 半年前は何にも知らず、思いもよらぬ今がある(田中さん)

花も嵐も泣き踏み越えて 男同士の生きる道(♪)
はーるの小川はなよなよゆくよ(♪) おどまぼんぎりいんぎりー(♪)
春高楼のななの宴とくらあー(♪) 大きな栗のイのしたで(♪)
呑気は完全に酔ってしまいました・・少し横になる前に・・

恥らう乙女なぜ身をかばい 思いの丈を言い出せぬ
母になりしは内助の功の 重荷に耐える生き様よ

はらり落とした涙の雫、思うお方に厭われて
 派手な衣装の成金趣味で、お前面見て粋がりな
 長谷川町子が亡くなり久し、お達者ですか礒野さん
 林のふちにナナカマド映え、奥穂高まで行く途中
 腹が立つなら何でもお言い、お詫び何でも致します
 腹が減るので何でも旨い、俺は百まで行けそうだ
 敗軍の将何ゆえ黙す、往者は諌めず今からだ
 洟垂れ小僧が生意気言って、親も呆れる威張りよう
花枯れの冬なんぼでも咲く おらが田園イカシよる
花は無くてもナンテンの実は お花のように威張ってます
ハイ万両となぜか千両 おモッコクさんはいてません
春雨にぬれながら歩けば おたまじゃくしは池の中(だんだん苦しい)
「はるやま」で服なんぼや聞くと おまけしますよ言いなはった(益々苦しい)
花の宴会なんと楽しい おひらきはあと1日と
花の宴会なにして締めよ 恩にきますよいままでは(呑気)

今日はわたくしの両親の句を
 半世紀もの 長きにわたり 思い思われ 生きてきた
 母に心配 何度もかけた オヤジ今でも 意地っ張り
 始め新鮮 中だるみして 終わりよければ いい夫婦
 白寿までも 長生きしてよ おしどり夫婦 いつまでも

始めたものは何でも終わる、終りよければいい宴
 ハスキーボイスで難攻不落、俺が射止めたいい女
 始めのうちは悩みもしたが、オシドリ夫婦が板につき
 半端な政策何にも利かず、お国に望む一貫性
 腹の足しにはならないけれど、お茶ならどうぞいくらでも
 傍迷惑と何度も言うが、大騒ぎしてはいけないよ
 腹の底から泣いて笑いな、お師匠最期の一席に
 半信半疑が倣いとなって、親の言さえいぶかしむ
 「はい」と云いつつ涙が溢れ、親の都合の厭な縁
 裸の写真が悩ましすぎる、オヤジと陰で言われても
 ハイキングでも舐めたらアカン、お山の天気厭な空
 花を移れん何でか言うと、おいしい蜜がイッパイで
花追いうたい 何日も詠み 面白かったよ イカシタよ
早くも日々が 流れてしまい 終わりが近き いずれまた
囃したてては なだめすかして おだてまわりて 慈しむ
初め良ければ なんとやらです 終わり良ければ いっそう良し
はてどう締める なんとかなるさ お連れにまかそ いっそミンナ
はて片付けを 何本のんだ 驚きの数 一升瓶
初春にむけ 泣き言いわず お店を守り 生きますわ

先ずははなづくし
 花を見かけりゃ名前を探し、憶えたつもりが今出ない
 花も恥らう名うての美女は、小野小町というお方
 花には花の悩みがあれば、俺には俺の言い分が
 花を愛でるは情けの心、思い通じて今開く
 花を求めて何度も通い、オタクやってるイイ親爺
 花を見つめて何度も吐息、お前が女で居て欲しい
 花に恨みは無いとは言うが、お前と桜はいい勝負
 花を見かけりゃ仲間に知らせ、思い思いに慈しむ
 花は短い悩んでないで、思い打ち明け潔く
 花よ蝶よは成る程云うが、お前の道を行くがいい
 花はほんとに悩みのタネよ、お陰でいつも気が揉める
 花を仲良く眺めてきたね、お陰様ですいい幹事

次は花追いづくし
 花を追いかけ眺めてきたが、お陰で出会えたいい花に
 花を追う人情けに厚く、思いやるある粋な人
 花追い駄々逸名残の手締め、お開き前に今一度
 ☆花を追い実で結ばれる師走かな☆(俳駄)
 ☆花を追うこの一年を顧みてそを喜ばむ人あればこそ☆(短駄)
 ☆花を追いじつは追われていそがしい☆(川駄)
 ☆花を追い花を巡りて山歩き財布の中はからまわりかな☆(狂駄)
お開きの置き土産は「は・な・お・い」折り込み駄々逸です。
 花を追いかけ悩みの宴、お開きとなりいとま乞い(駄 空回)

華のうたげも 何とか無事に 終わりましたね いいあんばい
  ハッスルしました なかよしメンバー 折り込み駄々逸 慰安会
  花を追うなら 仲間とともに 追っていきましょ いつまでも
本日の開放句
 あなうれし字面の縛り断ち切って 手足ノビノビついでにヒゲも
                   床屋に行こう!

自由奔放 何でもオッケー 誰に遠慮が いるものか
情や艶には ほど遠いけど 頭の体操 続けます
ナンバンギセル来年こそは 群生してるトコみたい(駄)
冬の菜の花お前の季語は どうなるのかな聞いてみた(駄)
独り寂しく飲み屋で聖夜 清しこの夜杯に言う(駄)

花追いが 花水たらし ハナ覆う(川駄)
拉致家族 先行く道は サンキライ(わかる人は花追い人駄)

甲斐で旨いはカボチャのほうとう、甲斐性ないのはこの私
 冬至をだしにお酒を飲めば、夜が長くて五升酒
サンタクルスは奇特なお方、忍び込んでももの盗らぬ
 赤い鼻したトナカイさんは、昼ひなかから聞こし召し
 煙突無い家近頃多い、進入経路をどう話す
 雪が無いのに橇は不自然、いっそ空飛ぶカーペット
 靴下さげて眠りについて、一家で夢見るジャンボクジ
 子供の頃はみな貧乏で、サンタの土産も飴かチョコ
保守新党も選挙戦だよ 主義主張とはチョイ違う(駄)
訳のわからん世界がすきよ バッジ守るのに奔走す(駄)
来年あるよ七月らしい 総選挙だよ堪らんわ(駄)
野田さん達は自民の比例 勝てば官軍笑わすな(駄)
自分本意の選挙戦だよ 政策なんて棚上げよ(駄)
魂のない政治家ばかり 明治の志士の爪の垢(駄)
情けないけど応援せねば 他に人材現われず(駄)
議員全部をがらがらぽんで 回して決めりゃ面白い(駄)
これからの人は大変ですよ 日本の夜明けまだ見えず(駄)
闇の中ほど居心地良いと 議員さん達居座ってる(駄)

久しぶりに悶々とした気持ちで駄駄逸がまだまだでそうですが・・居酒屋に集金(物を売りつけました)に行かねばならない。
集金よりも呑み代はらえ うまくできてる居酒屋よ(駄)

それではイブに因んで
 ☆強霜や 異教徒ひとり 道を行く☆
 ♪弥陀の本願頼る身ながら、心易きはクリスマス♪
 ♪聖し夜とてお酒を飲んで、胃の腑清めて酔いし夜♪
歌会などと大袈裟過ぎる ネットのお遊び致しましょ(駄)
寂しくなったら声をかけてね 飛んで行きます呑気者(駄)
昼は店番ネットで過ごし 夜は居酒屋ゴロリンシャン(駄)
遊び友達多いが福よ ネットも同じで福多し(駄)
ホームページとはお家のことと よく言いましたそのとうり(駄)

家を出たとき夜未だ残り、霜の道行く聖夜明け
 年の瀬や 風の無い朝 明けむとす

私の好きな短歌を一首
 蘭は蘭のためにこそ咲け己がいのち己れ尽くして季に随ふ
                 大岡博『一期一会』より

大師様 酒を絶つには あの世でか(駄)
あの世でも 酒がなければ 行きません(駄)
お迎えも 酒で呼んでね 閻魔様(駄)

野に咲く蘭は健気なものよ、空の雲見て日を暮らす(逸)
 蘭は蘭咲くも果てるも季に任せ(俳)
 蘭の花おのれ尽くして値を上げる(川)高嶺の花-高値の花
下は本日分で気の進まぬ政治ネタです。
 与党に行くは大義がないと、野党に居残り嘆く人
 今更大義言うだけ野暮さ、パワーゲームの帰趨だよ
 政治の大義はそれこそひとつ、民の暮らしを守ること
 族の議員はバッヂを取ろう、富は国民みなのもの
 小泉さんは性根を据えて、初心忘れずやりなはれ
 適材適所を貫くならば、在野に逸材いくらでも
 福祉を端折って弱者を見切る、やがて自分の道なのに
年の瀬は 邪魔にされます 呑気者(駄)
粗大ゴミ 妻に言われる 年の瀬は(駄)
役立たず 掃除機追われ 行き場なし(駄)

☆行く年のさしたる思慮もなかりけり☆ 夏目漱石
さすがに漱石はこなれていますね。
 ☆花のない寒い寒いをなんとしょう☆ (駄)
 ♪熊谷さんはお利巧さんね、昨日の敵と「ナンチャッテ」♪
 ☆粗大ゴミ濡れ落ち葉かねかの戦士☆
 ☆父さんは負け戦でも戦った☆ (チャンピオン)
 ☆我は行く蒼き頬して木枯しを☆ (昴)

黒豆使って未を書けば、羊の○○かと勘違い
 おせちの黒豆縁起がいいぞ、クロ馬天狗とマメり神
 日の入り遅れりゃ呑気は困る、お酒を取るか画を撮るか
 冬の夜空を眺めて写し、明けて一日ハックション

吾に欲し 真紅の力 冬薔薇
 燈台のまたたきの間の寒昴
 心いつもしかと燃えをり寒椿
      高橋治さんの『おんな心いろいろ帖』より

 吾に欲し 掃除手伝う ヘルパーさん
 寒昴 冷えのぼせして 頬真っ赤
 寒椿 身もふところも冷え冷えと 『こらそん句集』より
馬を曳きひき登った道を、ひつじと目指すひとつ先
 羊の歳で暦が還る、わたしゃめでたくゼロ歳児
 ひつじ折り込みつまらぬことを、じっとしてればいいものを
 ひざまくら つけ根のへんを じっと見る (耳掃除)
 品のないもの作らぬように、自分に聞かすからまわり

ひつじ年生まれ ツノが丸くて 優しい人が 多いです(駄)
しがらみ忘れ 小花と遊び 動いてなんぼ 哲学す(駄)
人に笑われ 我が道を行く 心の底は 我も知れず(駄)

縁起の酒をさあ飲み納め、ナモカモ忘れてシャンシャンと
 樽のお酒は情けで開く、播州男児の意気を見や
 酒は飲め飲め振舞う宴、何の遠慮の要るものか
 酒を干し大つごもりの鐘を聞く
 酒ならば年越し酒で二年越し
 元旦や馬も未も二日酔い
 干支の馬十二の数は数えられ
 干支の未もなかなかやり手、ウメ~ェ汁吸い歳の顔

役どころなら 毎年同じ 振舞い酒の 呑気者(駄)
振舞い酒を 守する役が 飲み潰れます それ仕事(駄)
樽酒を 割りて浮かばす 寒椿(そうしたい駄)

あすは元日が来る仏とわたくし
(原文では  翌は元日が来る仏とわたくし)
掛取も 来てくれぬ 大晦日も独り 恙無く 明日を迎える 悦びを(駄

12月も数多くの駄々逸ができました。
特に8日から20日まで続いたネット忘年会で
「はなおい」という言葉を入れた折り込み駄々逸が盛況(?)だった事です。
しばらくは花追いに取り憑かれていました(笑)
そしてネット忘年会が終わると大掃除やら諸々の用事でいっきに忙しくなったのでした。
ですが、楽しい思い出になりました。
 

駄々逸12月分 2002年

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)22時13分57秒
返信・引用
  駄々逸 12月傑作集
at 2003 01/11 21:20 編集

師走を雨で始めた今年、景気を固めて行っとくれ
花の無い今地べたの花の、カンアオイさえいとおしい
枇杷の花とて負けてはいない、防寒服で化粧して
今の草木は実が面白い、千両万両百両と
山に入ればサルトリイバラ、アオキ・ソヨゴと紅つけて

小さなボール何が楽しく おわえるのかなフト思う(呑駄)
飲酒運転厳しくなりて 酒がなくてはへぼゴルフ(我がプレー駄)
夢がなくては生きては行けぬ 暇がなくては夢追えぬ(遊んだ言い訳駄)
追えぬ夢なら小花を追いて 呑気に行こう我が道を(それしかない駄)

野草求めて 畦道を 散歩できるは 素晴らしい(よっちゃん)
自然を何処に 求めるか 公園だけで 観る野草(よっちゃん)

歳が越せると恐妻笑う 貯蓄キョウサイ忘れてた(嬉しい駄)
古い家だが先祖の宝 守り通して男なり(しんどい駄)
手直しせずにほったらかしです 金がないからゴメンチャイ(我が家駄)
呑み代あったら雨漏り直せ 怒鳴り散らしの山の神(居酒屋に逃げる駄)

十年満期で味をしめるは、中年呑気のオヤジさん
 金が出てくりゃ右から左、左利きなら得意わざ
 山の神様やっぱり偉い、居酒屋までは追いかけぬ
 恐妻なんて違うわ私、遣り繰りうまい器用妻

 帰りの電車は揺れるに任せ、にわか船頭で舟を漕ぐ
 空は茜で心はブルー、連休明けの月曜朝

自分が思い通りにゆかぬ 他人なんぞはなをさらだ(てな事、書いてましたね駄)
からまわりして遠回りして それも自分の生き様よ(情けなや駄)
花の見頃の大山茶花は 見る人なしで寂しそう(呑駄)
小寺の和尚どんな人なの 粋な言葉を門前に(思った駄)
達観するのはまだまだ先と 和尚の言で悟ります(呑駄)

呑気な父さんお寺に行って、何かつかんで戻ったぞ
 つかんだものは言葉か雲か、坊主の言葉は手強いよ
 自在の話こりゃもう駄目だ、両手開いて耳に当て
 大サザンカを近くで見たい、なろうことなら坊様も
 寂しい寺に大木二つ、未だ他のもの有りそうな

旧同僚と永久の別れ
 あっけないとはよく言うものの、前触れもなく出し抜けに
 行きたがってる人行かないで、そんなはず無い人が行く
 逝ったその人身軽なもので、男一匹サヨウナラ

花がなくなりゃ葉っぱで勝負だ 正月ひかえハボタンや(なんでもあり駄)
大きさもあり見栄えもするし 畠のハボタンいま盛り(見たまんま

スミイチボードはド派手に変わり、雪々坊主が遊んでる
珍しい方お見えになった、ぐりさんぐらスを傾けて
こらそん監督さすがはお師匠、この月師走で忙しい
いつでもお暇はこのからまわり、貧乏だけど暇もある
雨の降る朝光が足りぬ、それでなくても暗い世に
 ○以下は政治ネタです(ゴメンナサイ)
鳩山さんが代表辞める、やった選挙が無駄になり
小沢のイッチャン罪な人だね、その気にさせて走らせて
小異を捨ててつく大同の、その大同はそも何ぞ
与党倒すは大同でない、それは一つの手段でしょ
民の心は政権なんて、何処がとっても構わない
暮らしと心の平穏求め、僕等は黙ってやっている
政治家役人みんなの下僕、初心のそこを忘れずに

すごいHPが数々あれど わたしゃ満足あばら家で(邪魔くさい駄)
飾付する能力なしで 負け惜しみです我がページ(情けない駄)
内心探って見てみたならば 骨董品にはならないか(最初立ち上げたまんまです駄)
見かけませんねネットの中では 基本形だよ我がページ(ないから目立つかも駄)
お友達から助けを貰い どうにかページがもつわいな(ありがとさん駄)

ぬくとい一日調子が狂う、これから先はどうなるの
 こちらのページはどういう訳か、心の奥行き感じます
 自由自在を地で行くオヤジ、裸晒して衒い無く
 ガサゴソしているオヤジの書斎、なんでも有りがウリだから
 構えず生きるオヤジは呑気、ありのまんまが楽だよね
 畦の小花とオヤジは話し、僕等はそれを楽しんで
 そろそろ僕もページを作ろ、呑気オヤジの真似をして

荒れ庭に 初咲きひと花 寒椿(駄)

妻がたおりた椿の花も 花瓶の中で誇らしげ(呑駄)
散髪すると頭が寒い 財布も寒くなりにけり(呑駄)
散髪代をおしみながらの 居酒屋がよい妻怒る(あたりまえ駄)

政争ばかり世はクスボリて 清掃しろよ永田町(呑駄)
発する言葉が軽すぎますよ 聞く耳持たぬ議員さん(呑駄)

呑気屋敷のツバキの花は、さすがいろんな色散らし
 散髪代をお酒に替えて、おカミ労わる呑気者
 ボケの来かたは自慢じゃないが、からまわりこそ一番手
(下は日記です)
 北風暗く木の葉を揺らし、師走六日は明けて行く
 潮の満ち干を楽しむカモは、夜明けの川に五つ六つ
 みかん色した太陽昇り、雲の背後に身を隠す
 スジ雲どんどん西から寄せて、冬本番を呼び寄せる
 仕事が終り宵闇来ても、心ウキウキ金曜日
 IT時代が到来したぞ、年功社会も下克上

今日の山歩(サンポ)は湾岸沿いの、照葉樹林の雨の山
 この季節とてキク科のほかは、花は絶えはて葉に時雨
 雨の山路は無人の世界、「からまわり様」お貸し切り
 名にし負う実のサネカズラなり、逢うて見返す17年
 かつて子供と歩いた道を、今また一人で訪れる
忘年会・・・良いですね。スミイチサロンも忘年会と洒落ますか。
 スミイチサロンの忘年会は、一体どちらでやりますか?
 居酒屋使い部屋のすみっこで、ところで日にちはどうします?
 大安吉日選んで決めよぅ、そして肴は何にする?
 炙ったスルメで文句は無いが、三味が呼べればありがたい
 三味が入ると唄わなならん、これはクワバラ僕音痴
 唄は下手でも聞くのは上手、お二人さんをノセまくる
 唄う駄々逸自作のもので、冷や汗掻き掻きやりましょう
 演り手冷や汗聞きあぶらあせ、他人は寝こんで寝汗掻く

春からズート仲良しつづけ おもしろ駄句を戴いた(呑気駄)
花を追います馴染みの花も お陰で知りた色々と(呑気駄)

原監督が長島さんを、追いかけてもう一番に

恥じらい捨てて なんとか駄句を 置いていきます 一句だけ
花に負けじと  並んでみたが 老いぼれ目立ち いけません

始り出した なんと句(9)句(9)の日 驚きました いやーまったく(呑気駄)
俳句の日に 成るといいなと 思いましたよ いずれはね・

端から端を 眺めまわして 追いかけやっと いい花が
春は春花 夏は夏花 追い続けると 一年だ

入った気合はなかなかのもの、俺が俺がと意気込んで
はっとするよな流し目されて、追って行かない石頭
花よ蝶よと長持唄で、親を離れて行く娘
半端な気持ちで何故口説いたの、思いこんだら一途なの
はらり落とした涙の雫、思い届かず痛む胸
花の命は長くはないと、親は娘をいとおしむ
花の吹雪で泣く子も黙る、お奉行様の刺青だ
俳句はやらず長唄できず、お酒だけやるいい男
鼻歌まじりで何度もやるよ、オイもう止めなイッキ飲み
はらり帯解き情をこめて、想いのたけを今ここで
恥じらい捨ててなるよになれと、思い込んだら命がけ
傍から見ればなぜ添うたのか、俺には過ぎたいいおんな
ハイキングでは なんの弁当 おむすびだけじゃ 行けないよ(呑気駄)
半端者でも 何とか来れた お前のお陰と 言いながら(呑気駄)
阪神さんが 中村欲しい おわずけされて いやがらせ(呑気駄)
晴れた空みて なんか嬉しい 追う夕焼けが 言ってます(呑気駄)
走ってきました なんとか夕日 オレンジ色で いけました(呑気駄)
阪急さんは なかなかやるよ 美味しいものを いただいた(呑気駄)

蜂に刺されて 泣きたい気分
       俺も男だ 今に見ろ
もっと古くなって太田道灌の話、
花は咲けども 無いのは実だけ
       お花差し出し 言う娘(よっちゃん)

浜っ子よっちゃんなかなかの仁、オヤジ連中今揃ふ
 ハイキングして納豆出せば、お前阿呆かと言われそう
 早く一緒になりたい今は、親も認めている二人
 早い旨いは何とかなるが、遅いまずいはいけません
 はんこ突いたら納得したと、思う道理に異議はなし
 花の東京で名前を知られ、親に孝行のいい男
 儚い命永くもがなと、思い煩い生きて行く

この際川柳も参加します。
 鼻たらし なさけねぇぞえ おいお前 (は・な・お・い折込み)
俳句もどきです
 葉は散って 名も無き里の 老い木立 (   同   上  )
氷川きよし風ワカ(若=和歌)っぽく狂歌です。
 箱根路を 情を連れの 男伊達 今若殿の 半次郎丈 (同 上)

肌寒い夜は 鍋でもつつき 美味しい酒を 頂こう
離れられない 何があろうと お前と俺は 一緒だよ
薄幸の身を 嘆いています 女の道は 茨道
母と子らとの 仲は難し お互い頑固 意地を張り
阪神優勝 何度も夢み 応援白熱 いつまでも

払いたくても 無い袖ふれぬ
       恩に着ますよ いつまでも
葉書を書いて 何度も出すが
       何ももらえぬ いらだちさ
花よ蝶よと 鳴り物入りで
      お披露目するも いまひとつ(以上よっちゃん)

ハンドルさばき なかなかいいが 追い越しばかり いけないよ

 はっきりいうとなんとも出来ぬ、男と女のいさかいは
 早い話がなるよでならぬ、お酒の席で云う事は
 はるか彼方を眺める竜馬、お国の夜明けは今其処に
 旗色悪いと投げ出す奴は、男じゃなくて意気地なし
 裸の乳房になりふり無用、おっぱい吸ってるいい児だね
 恥ずかしいこと無いだろ今は、俺もお前も今夫婦(みょうと)
 激しい恋も長けりゃ冷める、親の指す道行きなさい
春の小花に 夏の小花と 追っかけまわして 今は冬(寂しい駄)
林真須美は なぜ砒素入れた おまえの心 いかれてる(死刑駄)
励ましあいて 慰めあいて 俺とお前は いい仲よ(呑気駄)

恥らう姿なんとも可憐、女はこれに意味がある
 初めのうちはなんとも無くて、逢瀬重ねて命がけ
 激しく抱かれ何度も応え、思い出となり今寂し
 春の日差しはなかなか来ない、女の春も一緒にし
 林の際の何とか花を追っているうち居なくなり(盗掘)
 鳩山さんは何故あのときに小沢自由という賭けを
春と秋の合体を見ました。さすがですね。くれぐれも事故にはご注意を
 花を見つけて「何か?」と停まり、おまけだ柿も入れてみよぅ

今日はオヤジ哀歌を(谷村さんは違いますよ!)
花嫁の父 涙もろいよ おいおい泣いて いただけぬ
派手な化粧と ナイスバディに おじさんコロリ いっちゃった
羽目をはずして 何度言っても オヤジのギャグは いまひとつ

 

駄々逸11月分2002年

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)22時08分37秒
返信・引用
  駄々逸11月分
at 2002 11/30 22:21 編集

(お酒飲みにも賞を)
♪ノーベル賞は根気のかたに、ノンベー賞なら呑気さん♪
(日本シリーズ)
♪四タテ食って西武が負けた、勝負の女神の気まぐれか♪
(優秀選手賞:清原)
♪打った3本価値ある3っつ、祭り男の心意気♪
(原監督)
♪十二年前屈辱受けた、その地で見せた晴れ姿♪
(名人二人)
♪浜っ子よっちゃん粋・艶出して、格調高きはmishidaさん♪
(数で勝負)
♪下手な鉄砲数々打つが、みんな空砲からまわり♪

インターネットを土産にすれば 心配無いよ拉致家族(呑駄)
忘年会の数をかぞえて 金も体ももつかいなー(呑駄)
飲んでしまえばこちらのものよ 知らんふりして迎えさす(ごめん駄)
酒の溺れて花にも溺れ 呑気に暮らす世捨て人(ほんとに叱られそう駄)

(雨降って地固まる)
雨で始まる十一月に、景気の地盤は固まるか
(明治維新?)
菊が咲いたら葵は終り、自然の中で御一新
(渡来種セイタカアワダチソウ)
セイタカアワダチ首うなだれて、異国の雨が身に沁みる
(ナンバンギセル)
今年どうやら会えずに終わる、何処に行ったか隠れたか
(二日休み)
岳父の法事で我家にお客、土・日曜日は失礼を
(連続出場)
駄駄逸空けるわけには行かぬ、連続出場掛かってる
(固め打ち)
そこで作るぞいつもの倍も、平均数で許してね
(雨上がる)
雨の後にはやっぱり寒さ、立冬よりも先を行く
(ハナキン)
花の金曜いい風に暮れた、客とゆっくり酌み交わそ
(駄句)
良き人を 偲ぶ催し 秋深く(一応5・7・5デス)

♪こらそん監督チアリーダーに、スミイチチームの尻叩く♪
♪呑気な父さんヨサホイノホイ、駄々逸ならばご本家よ♪
♪ナンバンギセルを見つけたけれど、人に聞いたじゃ値が下がる♪
♪帰りの空に架かった虹は、明日のスミイチ見るような♪
♪9月10月と駄々逸つくり、作り続けて墓場まで♪

万葉の花ナンバンギセル 古き人から見つけるなー(歳の差駄)
何番着せるこれで決まりだ エース番号はからまわり(呑駄)

青い秋空 日を浴びて 落ち葉片付け 庭手入れ(よっちゃん)
青空眺め 紺碧の 綺麗な海を 思い出し(よっちゃん)

駅前のパチンコ屋の前を通って、ふと思いつきました。
パチンコ球だ 人生は 何処に行くかは 釘次第(よっちゃん)
如何に生きるか 悩むより 釘に託した 老後かな(よっちゃん)

(小生の駄洒落オチ)
やはり駄洒落に逃げこむ内は、色や艶などおぼつかぬ
(夕方の風物詩)
焼き芋売りはお化けと同じ、暗くならぬと出てこない
(エビの活け作り:オドリ)
エビの踊りはもう懲りごりよ、手間をかけさせ、金を取る
(他人様の時事もの):里謡集『湖畔の宿』より まさこ
何をやっても掛け声ばかり今の政治はから廻り
(他人様の作です)
肉屋の夫婦に双子が出来た これが本当の ソーセージ
(他人様の作です)
おろすわさびと恋路の意見 きけばきくほど涙出る
(エース番号18番)
十八番は身に重過ぎる、精々荷物の見張り番

(サラリーマン生活残り1年)
これから始まる最後の冬は、名残惜しんで付き合おう
(電車通勤1)
通勤電車はローカル線で、空いた座席がありがたい
(電車通勤2)
電車進めば景色も変わる、変わらないのは実入りだけ
(出歩いたこの1年)
この一年は良く外へ出た、あの世も気軽に行けそうな
(風が吹くか?)
雲がどんどん東のかたへ、木枯らしの吹く前ぶれか?
(病母への手紙1)
毎週便りを出してはいても、母は読めない見られない
(病母への手紙2)
南無阿弥陀仏で結ぶ手紙は、母の心に宛てて書く
寒い日続いて手肌が荒れる、不景気続けば気も荒れる
荒れて狂うは時化の海原、荒れずに狂うは古時計
古い時計はビジネス旅館、同じところでよくとまる
止まる視線を辿ってみれば、社会の窓が開いている
開いた口なら間抜けな顔で、そんな貴方に飽いたクチ
口からやるは部屋への出入り、今日の駄駄逸出る口へ

結花奈さんより・・
花の中宇宙と自然感じれば我の小さき命も遥か

凛として季節(とき)を受け入れ時刻む儚き花に我もなりたし

ネットの遊びも次から次と 達人がくる呑気板(嬉しい駄)
呑気板ならからまわりさん こらそんさんと仲間達(悦び駄)
仲間達なら山野草花だ 遊び遊ばれこれからも(あっ夕焼けの時間です・・撮ってきました。
こらからもですずっこけ人生 生きて行きます呑気者(終わり駄)

(朝の光)
黄金の光が差し込む朝は、寒いけれども得のよぅな
(高源寺1)
呑気オヤジの訪ねた寺は、一度は行きたい高源寺
(高源寺2:こらそん鬼?監督)
来年こそはと鬼笑わせて、自分が笑う鬼?監督
(寒い)
寒い寒いぞ寒いわ寒い、寒い寒いの寒さだね
(欅の紅葉終焉)
欅の紅葉色失って、木枯し吹けば風の舞い
(電車内での待合時間)
電車の扉を早ょ閉めなされ、冬と不景気入りこむ
(結花奈さん)
花を見つめて命に回帰、時空を超えた歌ふたつ

♪歌はどう読む心の糸を 声と言葉で綾に織る
 歌の中でも俚謡の歌は 口に謡へにや歌じや無い
 口に謡ふて調子にのせて 人を動かす歌が歌
 歌の力にや鬼神も泣くと 流石貴之よく言ふた
 和歌はみやびよ俳句は味よ わけて俚謡は心意気
 欲を云ふなら情の艶に 時の匂ひを持たせたい
 木にも石にも情をこめて つやを出しやこそ歌になる
 歌は皆まで云わぬが花よ 絵でもぼかさにや絵にならぬ
 言葉やさしく姿ははでに かくな心を丸くよめ
 遊びましよぞ小歌の園に 睦みむつみて末永く♪

     明治時代の黒岩涙香という作者の俚謡手引きより
     この時代は都々逸を俚謡(りよう)と読んでいたようです。

辛い練習も楽しくやろう 身につきますよ選手達(後輩に駄)
苦労があっても苦労感じず 人生は風飄々と(呑駄)
ほらっそのしたに楽しみごとは どこでもあるなー小花さん(呑駄)
悩み事なぞ脳の中だけ ボケてまわれば楽チンさ(呑駄)

涙香さんに御返句
♪スミイチサロンに駄々逸寄せて、情通わそ末永く♪ (駄)

それでは 罰点愚 練習です。
  今日は立冬いよいよ冬へ、いや未だ秋をやり足りぬ
  炬燵を出してストーブ出そう、探して出ぬのは景気だけ
  菊の花たち今から盛り、寒さ受け入れけなげにも
  空に浮かんだ羊の雲は、ドッコイ今でも秋してる
  大きなニュースが近頃出ない、沈滞なのか是とするか

虹のようにと思いはするが この不景気じゃままならぬ(呑駄)

返ってきました・・よっちゃんから・・
空に架けるは 虹の橋 岩にかけるは 海の波子(よっちゃん)

恋は七色 虹の色 鯉は三色 錦色(よっちゃん)

空に二本の虹を見つめて 夢が沸いたよからまわり(呑駄)

夜逃げばなしは嫌なものです 酒の肴になる友よ(ショボン駄)
助けられない話がでかい 億の単位の夜逃げかな(泣き駄)
明日は我が身と反省するが 居酒屋通いやめられぬ(呑駄)

☆良いことも悪い話もないままに平凡の日はまずまず暮れぬ☆ (駄歌)

 雨に濡れてる欅の葉には、春夏秋の色やどる
呑気オヤジの撮る夕焼けは、春夏冬でアキがない
初冬の雨が静かに降って、濃尾平野は濡れて明け
こらそん監督凄い句見つけ、オヤジ等シゴく種にする
オヤジ連中はシゴかれ慣れて、歯をくいしばって笑ってる
中途半端な夕焼け終り、赤い三日月入り残る

本日は、こ・う・よ・う折りこみで・・
紅葉求め うろうろすれば 喜びあふれ うれし泣き(最初は練習駄)
こんな高揚 生まれて初よ 嫁が笑って 腕を組む(まあまあ駄)
今夜の夜は うちにいましょう ようやく見れる 打つボンズ(日米野球駄)

ヘルプ画面で 入れない 連絡あれば 分かるのに(よっちゃん)
ヘルプの意味は お助けで、 ヘルプできなきゃ ズートルビ(よっちゃん)

演奏会に行ったは良いが、どこで手叩きゃ良いのやら
クラシックどうも柄では無さそ、奏くも聴くのも着飾って
知らない曲がどんどん来るぞ、ピアノ弾くやら歌うやら
妻と二人で来たのは良いが、舟をこぐのも二人して
妻と二人で殺人事件、欠伸を殺して居りました
今日の奏者は美人が多い、そんな程度の感受性
外は欅の紅葉さかり、何を好んで暗い場へ
やはりクラシック自宅がいいな、お酒を飲んで寝そべって
詩吟浪曲民謡演歌、谷村新司で耳直し

からまわりさん 仲むつまじく 船を漕いでる 演奏会(仲良し駄)

これからずっと うちとけあって よい句を作り 歌いましょ(紅葉駄)

駄撃練習オサボリしても 楽しみますよ駄駄逸は(素振り駄け)
妻のいぬまに酒でも飲んで それもできない親介護(マア良いか駄)

雨が降らなきゃこちらのものと、山に繰り出すからまわり
いくら行っても出てこん花が、花の便りもネタ切れか
フユのイチゴがもう出来上がり、ルビーの果実を光らせる
最後の最後でセンブリ見っけ!、これを探して300分
山の疲れをお風呂で流し、その上酒呑むバチあたり

こらそん監督ウキウキしてる、よくよく見れば腕まくり

 スミイチサロンは不思議なところ、鬼が面倒見てくれる

地獄に行ってやっと分かった監督さんの有難味

掃除のつけが たまりにたまり どれがゴミやら わからない(こまった駄)
家の中にも 葉っぱがあった 夫という名の 濡れ落ち葉(ごめんなさい駄)

霜の月曜さあ始まりだ、心も体も引き締めて
呑気オヤジの「夕日」は安堵、ならば朝日は激励か
寒い中でもコスモス強く、咲いたそのまま夜を越え
やはり本命日本の菊は、霜を戴き咲き通す
登山道まで単車のわだち、自然を破壊し心まで

野球もエースだ日本の国も エースが欲しいなーこの景気(呑駄)
エースが不在の小泉政府 打ちこまれても仕方ない(呑駄)
メンテナンスが快復しても わたしゃ大阪ドームです(お知らせ駄)

朝から曇り)
どんより曇って始まる朝は、寒くないだけありがたい
(ネットづけ)
ネットの不調は 一つのチャンス、日常生活見直すか
(不器用)
電車待つ間に駄駄逸ひとつ、ひねれるようなガラじゃない
(日曜の山歩き)
山にはいって藪漕ぎ開始、演奏会では船漕いで
(花のありかは?)
藪の中には花見当たらず、もみじ有るのに何探す?

東の空に日輪浮かび、今日のお天気保証する
トヨタ自動車所得を隠し、反省しない企業人
下請締め上げ己は利益、利己主義ここに極まれり
日本野球も結構やるね、日替わりメニューで良い勝負
呑気オヤジの夕日を愛でて、駄駄逸楽しみ日を暮らす

ナンバンギセルナンバンギセル 小花追い人見いつけたっ(歓喜駄)
ススキの下の葉漏れ日したで ひょろりと咲いた万葉花(呑駄)
ナンバンギセル捜し求めて デジカメ持ちてあてもなく(いままで駄)
写真マニアに教えるなよと カラスウリから教えられ(気をつけよ駄)
小花追いならかまわないよと ナンバンギセル現われた(嬉しい駄)

秋の野で ススキ恋しと 寄りそいて  枯れの美に咲く ナンバンギセル (探歌)

春夏秋冬 小花を求め 西に東に 駆けめぐる
カラスウリやらナンバンギセル 宝の山だよ 畦道は
元気のもとを 小花に貰い 心も体も 生き生きと

☆思い草 めぐり会うてふ きみ林(モトい)囃し☆ (駄)
 ♪やっと見つけた求めた花を、自分の力でこの足で♪
 ♪今の歓びあらわす言葉、並みの字面じゃ役不足♪
 ♪あちらこちらとチルチルミチル、思いの花はすぐそこに♪
 ♪呑気オヤジは念力オヤジ、思いの草を引き寄せた♪
 ♪ナンバンギセルも幸せ者よ、この人だけの人に会い♪

命あるとは不思議なものよ、終点目指した今があり
今をやってるこの俺様は、世界の中で只一人
それにつけても松井の相場、旬の男の凄いこと
旭日撮ろうとデジカメ持って、待てど暮らせど曇り空
電車一本遅れて乗れば、ひと味違う人もよう
金ちゃん一家が生物兵器、「悪の枢軸」現実味

釣る瓶落しと上手く言ったよな 落ちるの早い秋夕日(カメラ設定大変だ)

捜し求めて会えた喜び おもい草から拉致家族(喜びなさい駄)
酒と小花で放蕩三昧 巷憂さなど知らんわい(ニュース嫌い駄)
とは言うもののどないになってる 藪から蛇のブッシュさん(戦争だとブッシュから蛇でてきますよー駄)

妻はバレーなのそれまで飲みに 居酒屋なりと突撃駄

野草を栽培売って買い替え、僕の逆行く人がいた
 珍な芸の葉何処ぞで出たと、300万持ち買いに行く
 買ったその草欲から育て、いつしか心に愛宿る
 欲だ金だと口では言うが、豊かな顔が付いている
 (小生の信念は)
 やはり野に置け野でこそ育て、日本まほろばうまし国

困ったもんだ ユーアールエス 変わったことを 教えよう(よっちゃん)
行ってもいいよ メジャーなら 日本のファンは 寂しいが(よっちゃん)

呑気の悩みの連続駄駄逸・・
Logがメンテの画面になってる 色々触って疲れたね(まだ駄)
疲れたねではお客様には 申し訳ない頑張るか(なんとかしたい駄)
頑張るかではなんにもならぬ PCのあつかい頼りない(力不足駄)
頼りない上呑気に過ごし 悩んでみても仕方なし(飲みに駄)
仕方なしでは済ませるものか コミュニティーへとメールしよう(これしかない駄)

春秋二つのシーズンなのに、「四季櫻」とは言い過ぎだ
 秋の終りに桜が咲いて、カエデの色とケン競う
 櫻とカエデが隣り合わせて咲くわ染まるわややこしい
 妻は左で僕は右、景色を誉める役分けて
 右と左にうしろと前も、山の黄金に囲まれて

メンテ中ならLogを消しましょ 無駄になる人多いから(思い駄)
なんとか上手く切り抜け様と すったもんだは曖昧だ(怒り駄)
CM会社がうるさく言うが 大切なのはお客様(シムコミに駄)

(もみじばかり)
私この頃もみじのフェチか?赤い葉ばかりを追い駆ける
(お勤め?)
家を出てからお日様昇る、彼も同じくサラリーマン?
(昨日)
富士と日の出をまとめて見よと、早起き遠出し山の上
(曇が邪魔)
曇の奴めは困ったもんだ、要らぬ邪魔して見せやせぬ
(朝の葦毛湿原)
朝の光を斜めに受けて、シラタマホシクサ光り出す
(シムコミ乱調)
シムコミ乱れて皆んなが困る、狛犬駒鳥駒田さん

簡単なこと返事カキコに 迷惑Logをお知らせす(呑駄)
おばーちゃん二人畦でごそごそ こいつも立派な畦小花(呑駄)
ナンバンギセル見に行けないが そっとしておこうの思ひで(見たい駄)
景気が悪く靴の安売り また妻の顔ほころんだ(また行く気かい駄)
ほころんだのはこれ幸いと わたしゃ居酒屋行くわいな(行良い駄)
妻が吠えたよ居酒屋代は 私の靴と同額よ(2000円・・うなだれる駄)
10年分を買っておけよと たんかを切るも情けなや(食って行けるのか駄)

最近の私の駄駄逸は生活臭が出すぎてますね・・コリャ遺憾・・粋と艶が大切な事を忘れています。
夕焼け空の雲とお日様 夫婦の様に絡み合う(粋、艶なし駄)

(菊の細管)
花弁が細く管なす様は、カーリーヘアーの染め毛だね
(菊の太管)
太い管なの?このストローは、踏んでひしゃげて締まりなく
(赤黒カーネーション)
素直じゃないぞこのカーネーション、黒く見えるは気のせいか
(好日願望)
寒いけれども穏やかだった、今日という日よ明日もまた
(最年少女性市長)
尼崎には女性の市長、ニッポン中に歳がバレ

流星群は 見られぬけれど まんまる月が 笑ってる

別荘持つほど暇があるのか 酒と小花で手いっぱいだ(と思う駄)
誰も来ない応接ないよ 部屋は小花がいるだけだ(呑気駄)

とっぷり暮れて家路に向かう霜月廿日の月おぼろ
電車の中の携帯通話、中身はピーマン脳パーマン
電話の次は化粧が来たぞ、可哀相なは付く男
親の躾と皆さん言うが、云う事聞かずにああなった
こう云う輩の増えてる日本、良くなる元を消して行く
生ゴミ処理機皆が使えば 良い事だよと言えるだけ(これから駄)
生きた生ゴミ処理する機械 亭主の処理と妻が言う(怖い駄)
ぐうたら亭主生ゴミあつかい 妻が言うのもあたりまえ(反省駄)

粗大ゴミでもなんでもいいや、有る事だけは認めてね
ここまでくると弱気がいいね、強気出しても無視されて
我家はゴミだし家内の仕事、今に僕まで出されちゃう
今朝の太陽真っ赤に光り、やがて雲間に身を隠し
日の出のあとは東の空に、重たい雲がわだかまる
枯れたキセルつまんでみると パラパラ散って無残なり(情け駄)
散りぎわまでも頭を下げた ナンバンギセル見習おう(呑気駄)
俺とお前は枯れススキ♪だと 枯れた下には花もある(良く見よ駄)
メンテナンスが快復すれば お出でナンスとLog巡り(呑気駄)

ナンバンギセルは嬉しく朽ちる、ついにオヤジと出会えたよ
呑気オヤジも林て(もとい囃して)送る、また来年も逢いましょう
強いコスモスまだまだ粘る、菊と一緒に朝飾る
庭の花たちフィナーレ間近、心に残るその姿
ケヤキ桜とモミジしながら、地面を飾る気の配り
地面に散り敷く桜の葉には、裏も表も深い色
春は花咲き秋ならもみじ、桜のように生きたいね
もみじ短く散るのも早く、師走の足音近づいた
カエデ・ケヤキに、イチョウとサクラ、街のもみじは今さかん
♪送った駄々逸駄々っ子だけに、鉄砲玉で戻らない♪
フユハナワラビ枯れた和風の 風情があります畦の中(呑駄)
ポツリポツリと畦の中で 小さいながら木の風情(呑駄)
ウチの庭には花の咲かない 変なものだけ妻が言う(呑駄)

ほんとにその名で良いのかどうか、心配しているからまわり
 夕焼け撮ってお酒を飲めば、日本一の良い時間
 昨日も今日も駄々っ子消えた、北朝鮮に拉致された?
 今日は一日ぐうたら三昧、喰っては寝ての駄目まわり
 昼寝がさめて雨戸を閉めて、時計を見たら未だ三時
 明るいうちから雨戸を閉めて、締まらないからボケまわり
 明日から始まる一週間も、皆さん元気で過ごしましょ

雨が降る日はネットがあります 暇なお店のお留守番(呑駄)
消える投稿どこへ拉致した 北の国製掲示板(ごめん駄)
夕焼け見ずに赤いもの見た ほろ酔い足の友の顔(昨日駄)
金色に映え枯淡の美だぞ 冬に背伸びのハナワラビ(呑駄)
作風がとび恩師の言葉 注意散漫思い出す(よく言われた駄)
今の自分を花にたとえて 苦し紛れのスベリヒユ(すべり比喩駄)

夕焼けも駄目居酒屋もまだ どうすりゃいいの呑気さん(えいっ散髪にでも行くか駄)

水をやるのも面倒くさい、そこへ恵みの冬の雨
冬のワラビはアイヌの部落、「枯淡の美」だと励まされ
今日の日の出は特筆モノよ、光り輝く朝作り
三重の県知事今度は立たぬ、中央復帰の意思表示?
街は年の瀬イルミネーション、暮らしの先も明るくね
もみじのあとはどの画を出そか、知恵を絞ってやって行こ
自分よがりで楽しんでるが お許し貰う花オヤジ(呑気駄)
破納便りだよなんでも有りだ 花に喩えてオッサン出る(怖い駄)
探せばあるさ花に喩えて 枯れたオバハン写したろ(無茶苦茶駄)
いやいやどっこい冬の花こそ 花追い人の真髄よ(大丈夫かな駄)

呑気オヤジは 小花と夕陽 追いかけまわし 日が暮れる
飲んでも花を 咲かせるお方 居酒屋談義は 延々と
枯れたオバハン 味を出します 皺の年輪 国宝級

花は破納でも何でもかでも破れかぶれで納めましょ
朝の光の届かぬうちは、庭の草木は身を竦め
今日の予報は夜には雪と、そんな言葉も出る季節
欅のもみじはその葉を落とし、天に裸の枝曝す
真っ赤な日輪山から浮かび、東の空は活気づく
損だ得だで事を図って、つまらぬ筋の夢芝居
重荷背負って登って下りて、道草食っていきましょう

四角に刈られ上へと伸びず 寺の山茶花サンザンカ(そう見えた駄)
立杭壷が五十万円 漬物壷と変わらんぞ(買えるか駄)
夕焼けです・・このままで・・
明日の天気はさてどうなるか オボロ夕焼け雲の勝(今日の夕焼け駄)
酔いの帰りに幽霊出たと 白い案山子に腰抜かす(怖かった駄)

寺のサザンカ立派なものと、心踊らすからまわり
 呑気オヤジは「野趣足らない」と、人それぞれの思い入れ
 カヤの古木は二人にとって、神のまします威厳あり
 立杭焼きは埒の外ゆえ、ただ珍しく見るばかり
 こらそん様のページに行けた、会社のパソで試し打ち
 今日の夕陽もよい画で決めた、見るたび変わる空の顔

民主の党首が合併構想、退路を断って意思表示
誰がやろうとどこと組もうが、民の立場で考えて
選挙が済めば白紙の委任、チェックをしない僕等です
政治屋達に丸投げしたら、おまかせモードの僕等です
わがまま勝手の僕等の暮らし、結果日本は衰えた
世直しするのは僕等の仕事、ものの考え変えなきゃね
生まれた時の裸に帰り、何が大事かもう一度
美食贅沢勝手な暮らし、実は自分がその見本
自分変えなきゃ世直しムリと、逃げる自分に言い聞かす

こうなるまでにながい月日が 明るい明日もいる月日(思います駄)
早くウツテを考え出せば それだけ早く明日がくる(思考します駄)

☆商売悲喜こもごも☆
勤め人には分からぬ苦労師走決算忙しや
好きな仕事ができる人生商売人の醍醐味も

☆サラリーマンの悲哀
リストラ倒産サラリーマンに不況の風が忍び寄る
八方美人でその場をしのぎ家に帰ればやけ酒を

経営者にも勤め人にも苦しい世の中ですが、

スミイチサロンで心を癒し 明日の活力補給しよ

今月も皆様、皆勤でせっせせっせと駄々逸制作に励まれて優秀な作品が数多く生まれました。
継続は力なりです。
12月も引き続き、良い作品を作って参りましょう!





 

駄々逸9月分2002年

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)22時04分40秒
返信・引用
  みんなの駄々逸 9月分
at 2002 10/01 18:55 編集

呑気オヤジが 畦道歩き 小花でてくる カメラまえ

花に心を 奪われ山へ 老いの腰もむ からまわり

老いの手習い 助けがありゃあ 羞じもがいぶんも あるものか

うまいうまいと 誉めてばかりで 頭の中が まっしろけ
老いの腰揉む からまわりならば ついでにヒザも 揉んで見る
呑気オヤジは 良いこと云った 「同じ花でも ちがう顔」
 (引用・・来年も同じ花でも違う表情をお届けできると思います。)
こんな都都逸 ホンとに良いの? お師匠さんを 差し置いて
カサガタケから 便りを出して 種が尽きたで サガスダケ

名前の解らぬ 花押し寄せて 夏の終りの あぶら汗 (駄駄逸)

いろは紅葉も濃くなるからは ぱっと浮名がたつた川
秋の七草見惚れて月は 名残おしみて明けのこる
主は白菊わたしの胸に つくす誠は八重の菊
泣いていたのかうつむく萩を 起こしゃこぼれる露の玉
仇な嵐に散らない操 染めて見せたる夕紅葉

♪花の長瀞 あの岩畳 誰を待つやら おぼろ月♪
♪山で赤いは ツツジにもみじ もう一つ赤いは 猿のケツ♪(俗)
これも都都逸調だったのですね。アルプス一万尺もそうですね。
♪好いて好かれて 好かれて好いて 好いて好かれた ことが無い♪

よそのお国の事件の後で 巻き添え食って身が細り (駄駄逸) 9.11のあと彼の大国は色々要求が厳しいですね。

今日の私の状態を駄駄逸で・・
小花小花と 追っかけまわし 妻にしかられ お店バン
今の不景気 いつまでつづく いい知恵なしや 田舎者

老いの手習い 助けがありゃあ
         スジがどうのは けむにまけ(駄駄逸)

☆草の元気に 負けない老が 燃えて明日へ 研いだ鎌
 ☆九月も暑いよ 毎夜のビール 持った財布は とうに空き
 ☆くびれたウェスト まばゆいビキニ も一度輝く 年にして


  秋の草花 あちこち探し 飽かず眺めて ありがたや
  いつ来てみても いれかえとっかえ いい画が見れて 癒される

ぶきいくさなら ブッシュにはいりて やぶへびでっせい イラク戦(超駄)

刈られまいぞと地を這いますよ 俺とお前は畦小花(嘆駄)

燃える男の 祭りも終わり 後は寝て待つ 来年を

♪秋の彼岸にマンジューシャゲて、先祖供養のヒガンバナ♪(駄駄逸)

呑気まわりでさがしてまわり たすけまわりのからまわり(助駄)

PC検索で名前見つける 楽しさ増した小花追い(駄

花の表情を呑気に見つめ 風に吹かれる秋の畦(駄)

♪花より団子それよりビール、なんのかんので酒を飲む♪(駄駄逸)

風流なりと月見て歩き 小溝に落ちる呑気酒(駄)

月が照らしたうろこ雲見て 帰る畦道中秋夜(駄)

呑気様の「苦の種」に因み、古典で面白いのを見つけました。
♪楽は苦の種苦は楽の種 二人してする人の種♪
これなら卑猥だとひんしゅくを買う一歩手前で済みそうです。
♪もみじ狩りをとかかあに言えば、はしゃぐ赤ん坊アゴで指す♪(駄駄逸)

♪花より団子それよりビール、なんのかんので酒を飲む♪(駄駄逸)

彼岸花(曼珠沙華)
曼珠沙華は梵語で「赤い花」を現すそうです。
小生の独断で選んだ筆頭は
☆西国の畦曼珠沙華曼珠沙華☆   森澄雄です。
あとに
☆つきぬけて天上の紺曼珠沙華☆  山口誓子
☆まだ低き茎も火支度曼珠沙華☆  井沢正江
などが続くのでしょうか。
♪曼珠沙華なら真っ赤に咲くが、咲いて稔らぬ身は哀し♪(駄駄逸)

♪秋の七草見惚れて月は、名残惜しみて明け残る♪
♪月のよいとてあてにはならぬ、主の心の袖ヶ浦♪
☆山は暮れて野はたそがれのすすきかな☆ 蕪村
☆取り留むる命も細きすすきかな☆ 漱石
☆常よりも今日の夕日のすすきかな☆ 迷堂
☆なにもかも失せてすすきの中のみち☆ 草田男
(写真のすすきは俳句のイメージに合わない出始めの穂ですね。)
♪月の嵯峨からすすきが招きゃ 北野山から雁が来る♪(危険球)
☆月天心貧しき町を通りけり☆ 蕪村
☆月さして一間の家でありにけり☆ 鬼城
☆ほつと月がある東京に来てゐる☆ 山頭火
♪遠くはなれて逢いたいときは、月が鏡になればよい♪

☆行けど葛行けど葛なる吉野かな☆ 加藤三七子
☆白昼の闇したがえて葛咲けり☆松村蒼石
△葛の花踏みしだかれて、色あたらし。この山道を行きし人あり△
 釈迢空の短歌ですが、。で区切っても俳句として成立します。
 (ちょっと乱暴すぎますが)
☆葛の花水に引きずる嵐かな☆ 一茶
☆葛花の果ての果てまで昼の海☆ 龍太
☆葛の花むかしの恋は山河越ゆ☆ 狩行
☆白日の葛の香りや夏残る☆(駄)
☆をとこべしをみなへしと咲きそろふべし☆ 山頭火
☆お彼岸のお彼岸花をみほとけに☆ 山頭火
☆名月を 優しく見よと うろこ雲☆
うろこ雲 名月の膳に 焼き秋刀魚(返駄・季重なり)
☆名月や あちらこちらで 空見上げ☆
空見あげ 開いた口には 団子かな (返駄)
酔眼で ああ中秋の 夜半の月 (駄)

♪毒を食うなら皿まで食べよ、呑気オヤジの出す料理♪ 駄駄逸
♪焼いて炒めて煮しめて揚げて、どこから切るなと捨てるなと♪駄駄逸
♪困った困ったこまどり姉妹、助けて谷村新司はん♪(駄駄痛つ~ぅ)

枯れたお遊び心が和む ネットの醍醐味ここにあり(駄駄逸)
まぶしくて 手をかざし見る 名月や(思い月駄)

旅は道づれ 呑気な仲間 歌って笑って こら得だ (駄々何時?)

♪エスカレータの前行く君は、越すに越されぬ肥満体♪  駄駄逸
十六夜に因んで 夢二気取り
♪待てど暮らせど来んものぁ来んよ、キツネ待つならアゲ買って♪ 駄駄逸
雲に遮られた月を嘆いて
♪待てど暮らせど来ぬ月待って、宵待ち癖の朝寝坊♪ 駄駄逸
アキアカネの接写に失敗
♪赤いトンボがススキにとまり、カメラ構えりゃ逃げるわい♪

整理整頓できない呑気 こら督任せ こらトクや(たよりな句)

稲穂のなかで真っ赤なラインが あざやかなりし彼岸花(呑気逸)

風が気になる 薄髪よりも、薄き情けが 気にかかる。(よっちゃん)
情けは無用叱ってやりましょ 薄き情けの若者に(呑気返駄)

色気がないよ 携帯メール 親指だけで 語る恋(よっちゃん)
親指だけの携帯メール 語れるものか恋心(呑気返駄)

月を観ながら お酒を飲めば ウサギの餅か うろこ雲(よっちゃん)
呑気返駄は邪魔になるだけ・・

残暑過ぎれば 秋風吹いて 可憐な野菊 畦に咲く(よっちゃん)
これも返駄は必要なし・・

いつのまにやら 陽が落ちるよう 夏の足跡 消えゆかん(すずめさん)

コールド勝ちで 母校が燃えて スポーツの秋 本番だ

もと句(御句)
♪稲穂のなかで真っ赤なラインが あざやかなりし彼岸花♪(呑気逸)

返句
真っ赤なラインは彼岸の花で、腹のラインは太りすぎ♪(返駄駄逸→返駄)

変句
♪赤いラインは 他にもできる、引っかき傷のミミズ腫れ♪ (変駄)

♪自分一人の秘密の場所で、花を見ているほかの人♪ 駄駄逸
♪二人三脚組んだは良いが、風呂かトイレで挫折する♪駄駄逸

♪ついておいでよこの提灯に、けして苦労はさせやせぬ♪ 詠み人?

♪やっとの思いで造作変えて、夫婦喧嘩の種にする♪ 駄駄逸

立てばカラオケ 座れば御酒 歩く姿は 千鳥足・・暴投まがいでくさむらに入ってしまい探せず・・詠み人知れずになれば酔い・・

戀という字を分析すれば 糸し糸しという心

呑気オヤジを 分析すれば 世話役守り役 まとめ役

からまわりさん 分析すれば 温厚実直 ジェントルマン

♪夏から秋に素早く変わり、気負う晩夏は肩スカシ♪  駄駄逸
♪ミニのスカート階段のぼりゃ、続く男は横一線♪   駄駄逸
♪フヨウの花は一日花で、器用な君は鼻につく♪    駄駄逸
♪空は高くて日差しも良いに、人の世界は凄まじく♪  駄駄逸
♪これはビックリ買いかぶりです、頭の固いオッサンを♪空回転(からまわりと読んで下さい)
♪呑気オヤジを分析すれば、呑気(ドンキ)ホーテの役どころ♪
(心は☆今の世に斯くこそあれと思う男(ひと)☆  駄)
♪こらそんさんを分析すればコーチ監督チアガール♪  駄駄逸
もと句
立てばカラオケ 座れば御酒 歩く姿は 千鳥足

返駄
♪千鳥足にて淡路の島に、通う足元潮が巻く♪

夢もなければ 希望もないと 愚痴は言わずに 夢語る(よっちゃん)
呑気返駄できず・・

あぜみち・・折りこみ
明日もあいたや ぜひぜひみたい 見知らぬ小花 チマナコで(呑気駄)

♪気分新たに頑張るよっちゃん、夢と希望で「我は行く・・」♪(返)
ケネディ以後
〇人間を月に送ったその後はツキが落ちたか通気不足か○ (狂駄)
近頃の若い娘は
♪人目気にせず電車で化粧、お面はいつもアッカンベ♪ (空回駄)
アケボノシュスラン
♪ひとり静かに咲いてる花を、一人しずかに慈しむ♪(空回駄)
大人物不足
♪神社でニッケルお寺は穴明き、赤い羽根なら遠回り♪(空回駄)
よど号犯人たち
♪人の心に背いた人が、人の振りして故郷(くに)慕う♪(空回駄)


☆これはまた 始めの一歩に オトコエシ☆
☆露しとど キツネノマゴを 際立たせ☆

何がなにやら わからぬままに 駄々逸熱に とりつかれ

秋の味覚を 一つに纏め
      酢橘添えれば 土瓶蒸し(よっちゃん)

秋の味覚の マツタケがなし
       我が家の土瓶 アナゴだけ(呑
気返駄)

チョット違うかな?
古い土瓶にコオロギ住めば、これがほんとのドビンムシ 空回
土瓶ネェ・・・
土瓶しばらく見てないけれど、風呂はドボンと入ります 空回
ましてや・・・
山の神様お疲れ気味で、茶碗蒸さえままならぬ  空回
かえってよろしいのでは?
おでんおでんと二晩続きゃ、だいこ蒟蒻味が沁む  空回
例によってビンボウ
とてもマツタケ買えない我家、八百屋の飾りと言い聞かす  空回
金魚とお友達
金魚見ながら楽しく食事、金魚も楽しむ馬鹿夫婦  空回
駄洒落・ギャグ・オチの羅列
下手な駄駄逸数々打って、金魚迷惑息苦し 空回

茶碗蒸しさえ 最近食べず 手抜き料理が 定番に

♪人に厳しく自分に甘い、粗忽の者が恥をかく♪ 空回
♪布団の中で手足を伸ばしゃ、これはまことの大人物♪ 空回
♪手抜き料理で結構ですよ、ハモの骨まで抜くならば♪  空回
♪汗駄句駄句で駄駄逸作り、あとでまた出る 冷やの汗♪ 空回


春夏秋冬 お酒とともに 呑気に暮らす 人生さ

♪山の紅葉は外れた入れ歯、あっという間にはが落ちる♪ 空回

目覚めてネットだ 今日もお返事 楽しみますよ 呑気者(駄)

秋の味覚の 魚はあるが 松茸まだか 待つたけか(よっちゃん)

「 出町柳に咲く萩の寺 羽音静かに舞う蝶々 」
「 加茂の河原に薄がゆれて 萩の花咲く常林寺 」     京都 misida

♪膝を痛めて下山が辛い、これじゃ地獄へ行きにくい♪ 空回
♪山で咲く花色鮮やかよ、人目を忍ぶ世話がない♪ 空回
♪ひと山登りその山下りて、平均すれば同じこと♪ 空回
♪マツタケ待ってすねてるアケ美、下から見れば笑ってる♪ 空回
♪山を歩いて邯鄲聞いて、未だ花探すバチアタリ♪ 空回
♪秋の七草揃わぬまでも、百千の花とご対面♪ 空回
♪ゴミじゃクズじゃと馬鹿には出来ぬ、塵も積もればゴミになる♪空回
♪お前百までわしゃ59まで、あの世でノンビリ四十年♪ 空回
♪貧乏こそは我が家の自慢、心は錦ナンチャッテ♪ 空回

頭をひねり 駄々逸作り 頭も便秘で 出てこない

今年は負けた 来年こそは わが身鍛えて いざ勝負(よっちゃん)
ながい冬こそ鍛えておこう 夏を目指して甲子園(呑気返駄)

♪貧乏こそは我が家の自慢、心は錦ナンチャッテ♪ 空回
貧乏神は我が家の守り 夫婦の仲も呆れ顔(駄)

♪山で咲く花色鮮やかよ、人目を忍ぶ世話がない♪ 空回
野で咲く花も名前を聞けば 風に揺られて知らんふり(呑気返駄)

Misidaさんに返句
維新の志士も 楽しんだのか 思い巡らす 京の萩(元句)
今日のおはぎは硬くて困る、きっと彼岸のあまりもの(返駄→変駄)

僕が死んでもお墓は要らぬ、君の心で生きていく(空回)
シラケばかりで世間に甘え、のちのクロうが見えるよう(空回)
地べたにしゃがむ若者達よ、親の望みはもっと上 (空回)
グルメ穴場と贅沢言うが、うまく食いたきゃ腹すかせ (空回)

独り占めする 気持ちを抑え 皆に提供 ありがとう! (エンシュウハグマの写真を見て)

呑気オヤジさんの所の畦道の草花の写真を見ているうちにわいわいがやがや掲示板に書き込み、それが言葉遊びになり都々逸のようなもの
をみんなが書き込んでいった。
それを集めて書き出したら、何とたくさん集まったものでしょう。
びっくりものです。


 

駄々逸10月選

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)21時59分48秒
返信・引用
  オミがナイシと探してまわり やっとこ見つけたオミナエシ(呑句)
御美な女郎は藤の袴で 秋をいろどる女郎花(誤字句)
あっちこっちまわって探して見たが あきらめますかフジバカマ(忘句)

♪花は見るだけ手折っちゃならぬ、手元に置くとハナに付く♪ 空回
♪花に雨降り風吹くさだめ、咲いて散ってを繰り返し♪ 空回
♪国は負けても残った山河、今はそれすら食い潰し♪ 空回
小泉改造内閣と台風21号
♪強い雨風横波来ても、出船するしか道は無い♪ 空回
♪こちらなんとか凌いでいます、どうかご無事でまた明日♪ 空回

♪独り占めする 気持ちを抑え 皆に提供 ありがとう!♪(元句)
(返句)♪ほんに良いもの隠しちゃ置けぬ、誉めて優しく見守ろう♪空回

ち・・折りこみ
ちいさい花もちいさいなりに 近くで見るとチョット悦(呑駄)

(台風一過)
♪朝だ光だ皆さん如何?無事で元気な今日ですか?♪ 空回
♪嵐過ぎ去り良い朝戻り、雀歓び踊ること♪ 空回
(ミニスカート)
♪電車の雀は女子高校生、シタ切り詰めて超のミニ♪ 空回
(牛肉補償)
♪肉を偽る見下げた心、それに群がるおぞましさ♪ 空回
(例によって貧乏)
♪やはり自慢は貧乏ひとつ、人をあざむく暇がない♪ 空回
(今日)
♪10月2日の夕日が沈む、空も心も酔芙蓉♪ 空回

呑気家小部屋 応接室と 歩き回れば 日が暮れる
呑気家小部屋 応接室と 歩き回れば 日が暮れる
真心掲示 徒然日記と 楽しすぎます こらさんち(呑返駄)

♪朝だ光だ皆さん如何?無事で元気な今日ですか?♪ 空回
 今日の散歩はさんざんなめに すべっておちた里斜面(呑返駄)

♪やはり自慢は貧乏ひとつ、人をあざむく暇がない♪ 空回 (今日)
嘘のつけない田舎のぼんぼん 貧乏暮らしも板につく(自泣駄)

♪こら督さんにホメ殺されて、ビリで楽しくついていく♪ 空回
♪秋も深まり野に咲く花も、菊やススキに移り行く♪ 空回
♪尾花の下のナンバンギセル君をスすきにオモイグサ♪ 空回
♪歳を食べると踏ん張り利かぬ、骨身削ったあとだもの♪ 空回
♪やっと見つけたアケボノソウも、呑気さんなら庭の先♪ 空回
♪僕の駄駄逸これまでにしょう、あとがよろしいことだから♪
まつりだ まつりだ わっしょい わっしょい わたしゃ かつがず よこで ぼんぼりもってあそんでよう(無茶苦茶駄)

豊年満作 祈願を込めて 町をあげての お祭りだ

まつりだまつりだ オヤジの出番 盛り上げ役は まかせとけ

新天地には夢と希望と そのまた上に良き仲間(呑駄)

メンバーの皆 心優しく 迎えてくれて 感激す(よっちゃん)
♪稲穂重たくこうべを垂れて、お米離れに身を縮め♪ 空回
♪高校生がタバコを吸って、若いうちから納税者♪ 空回
♪身体動かし良い汗かいて、給料もらって良いのかな?♪ 空回
♪潮が満ち来て魚がジャンプ、週のしまいの夕まぐれ♪ 空回
某国政治家××氏
♪デカく構えて肩肘張って、自分一人を養えず♪ 空回
♪考えながら寝入ってしまい、自分の鼾で目を覚ます♪ 空回


最後はまつり多に返句です。良いお天気でありますように。
♪ぼんぼり持って仕手役呑気、天気もよく仕手いいんちゃう?♪

♪豊年祈り 音頭を歌えば、御利益あるさ 秋祭り♪浜っ子よっちゃん
♪伊勢は津で持つ津は伊勢で持つ、呑気オヤジはぼんぼりを♪ 変空回

♪秋の藪蚊は負けれぬ将棋、命を賭けてさして来る♪ 空回
♪今咲き上がる彼岸の花は、一年先読むあわてもの♪ 空回
(お昼によしもと新喜劇)
♪吉本ネタは疲れたチョウチョ、そろそろハナにつく頃よ♪ 空回
♪あちらこちらでコウロギ鳴いて、窓辺で無料のコンサート♪ 空回
(刈谷市の花火)
秋の花火は見る気にならぬ、野に咲く花のないじゃなし♪ 空回

今日伊吹山を近江長岡駅よりピストンしました。
♪伊吹の山で秋過ごそうと、リュック背負って傘持って♪ 空回
♪ススキの元の南蛮煙管、今日も探せずからまわり♪ 空回
♪今日のお山は不思議な天気、変なオジサンが行くもので♪ 空回
♪線路の向こうは黄金の波で、濃尾平野の得意顔♪ 空回

青い空にも 聞かせるように 祭囃子が 響いてる
老若男女が 皆うち揃い 町に活気が よみがえる

♪祭りの笛を吹き鳴らしたや、音痴で良ければ何時までも♪ 空回

気持ち一つにおおきなオモチャ みんなでかつぐ大(おお)神輿(呑駄)
祭りのあとでスグに来年の 祭りばなしで盛り上がる(呑駄)
呑気オヤジは仕手をもちもち かついでしまう大(おお)太鼓(呑駄)

祭りがおわり呑み過ぎまして アトノマツリになりました(呑駄)
大役どころ忘れるほどに はしゃぎまわりの佐保祭り(呑駄)

「たっぷり唄って、呑んで、さわいで、あとが疲れる秋祭り」(京都MISIDAさん)
呑んで騒いで疲れもしらず はしゃいで歌う伊勢音頭(呑返駄)

豊年祈り 音頭を歌えば 御利益あるさ 秋祭り(よっちゃん)
御利益もとめ騒ぎまくりで 貧乏とれず我が祭り(呑返駄)

♪祭の世話役キチンとこなし、あとの祭りもつとめあげ♪ 空回
♪呑気祭りは林の喧嘩、雨の様子にキが揉める♪ 空回
♪味覚の秋と皆様云うが、飽食日本秋に飽き♪ 空回
♪山の紅葉は素敵な一夜、その気ありゃこそ燃えあがる♪ 空回
♪雨が降りそな この月曜日、傘持って行けばまず降らぬ♪ 空回

ヨーイートッサノネー かけ声かけて 大人も子どもも 練り歩き

大きなオモチャ みんなが好きさ また来年も 楽しもう

charmantさんへ
弱虫だからお花が友よ 寂しさなんて吹き飛ばせ(呑駄)

すすきの中をすっすきまわって すすきてシマッタマイシューズ(訛り駄)

呑気オヤジがヨーイートッサノネー こらそんさんがドッコイセー(呑駄)

♪女性議員が党飛び出した、互い譲れぬことなのか?♪ 空回
♪花に浮かれて出歩く今は、駄駄逸さえもままならぬ♪ 空回
♪ままにならぬは自分の所為で、仕方ないので花尽くし♪ 空回
♪芙蓉コスモスサルビアすすき、嫁菜鶏頭猫じゃらし♪ 空回
♪最近ちょいとスランプ気味よ、生まれてずっとこの通り♪ 空回

こうべをたれる稲穂の中を 風にふかれて秋散歩(呑駄)
素直に直球を投げた為・・

山田錦の 稲穂を観れば のんべの僕が 頭たれ(よっちゃん)
と打ち返されました。

こうべをたれてマウンド降りる 呑駄飲んだで浮かれすぎ(呑返駄)

♪こうべ垂れるは心が素直、居眠りしている訳じゃない♪ 変空回
♪物理で四たびノーベル受賞、これなら国中でよろこべる♪ 空回
♪喜べないのは景気の悪さ、無策のツケは国民に♪ 空回
♪そんな政治家選んだ僕等、これで帳尻ドンピシャリ♪ 空回
♪人を待たせて水までさして、どうなってるの?秋の空♪ 空回
♪またもビックリノーベル賞に、二日続きのいいニュース♪ 空回
日暮れになるとお酒が恋し 今日もまたかと妻の愚痴(練習駄)
酒には酔わぬ 人の話に 泣いて笑えば酔いもする(練習駄)
ほろ酔いならば畦道歩き 虫の音月と星もある(練習駄)
小さな人のたゆまぬ努力 ノーベル賞に価する(練習駄)
変化句なげてみたいものだが 指からまわりスッポヌケ(練習駄)

さーのみにゆこーとっ・・もっと練習しろ・・まーまっこの辺で・・

ノーベル賞の二人の会話 変人がいいと言ってます(素直駄)
変人になる才能あるが 花に溺れて凡人に(まーいいかー駄)

♪こらそん監督誉めるが上手い、踊る呑気とからまわり♪ 空回
♪こらそん監督誉めるが上手い、誉め殺されてあの世まで♪ 空回
家事多忙の監督さんにお惣菜のヒントを・・・。
♪秋の味覚はいろいろあるが、脂の乗った秋刀魚から♪ 空回
♪鯵と鰯にイカ鯖秋刀魚、大衆魚とは よう云った♪ 空回
♪秋刀魚喰うなら炭火で焼いて、おろし添えれば俺のもの♪ 空回
おいでおいでと招くリンドウ 覗いてみると小娘じゃ(呑駄)
娘りんどう咲いた美空で ヤクザな奴に手折られる(心配駄)

♪畑にカラスがひょいと降りたって、咥え出すのはこまっタネ♪ 空回
♪母さん夜なべでセーター編んだ、そんな母親もう化石♪ 空回
♪便利だけれどせわしい世間、不便な頃がなつかしい♪ 空回
♪所帯の主も定年迫りゃ、人畜無害の濡れ落ち葉♪ 空回
♪秋の野山は今花ざかり、もみじの前の裾模様♪ 空回
♪天気暫く「良さそうですよ」、予報たよりに山に入る♪ 空回
色気づいたるワンちゃんを追い 叱ってばかりの我が散歩(呑駄)
秋に色づく隣の女将 見つめられては紅葉(高揚)す(若かりし時駄)

今日の素敵な1日で・・とよっちゃん・・
恋人たちの 語らいを 紅葉が聴いて 燃えている(よっちゃん)
黄色になれば 落葉よ 髪白くても 元気だよ(よっちゃん)


リンドウは馬子の付けたる名前かやリンと鈴鳴りゃドウといさめ(狂)
リンドウを愛でる貴方も秋の花(駄川)
☆うながされ陽をうながして咲くリンドウ☆(俳駄)
♪陽が当たらなきゃリンドウ咲かぬ、貴方も火鉢で咲くかしら♪空回
「人生は祭りのよう」何気なくリンドウは言った・・・その後の寂しさに耐える勇気が出来ました・・谷村新司「残照」よりモジリ(失礼)
☆竜胆や 厳頭のぞく 釼岳☆  水原秋櫻子
☆山ふところの、ことしもここにりんだうの花☆ 山頭火

恋人達の 語らいで 紅葉も顔を 染めている(よっちゃん)
紅葉は赤で 空は青 いちょうは黄色 信号機(よっちゃん)

久方ぶりの配達仕事 どっこいサボりて花探し(呑駄)

今晩は 一人淋しく手酌で行きます。浜っ子よっちゃんにご返杯
♪青は上戸で赤なら下戸だ、黄色い声に囃されて♪ イッキ イッキ
♪恋人達の髪の毛見れば、どちらも赤く染めている♪
ここから先は下手な鉄砲です。
♪世間は休日僕等は勤務、貧乏会社の良くやる手♪ 空回
♪空は澄み切り行楽日和、仕事日和と言っとこう♪ 空回
♪週末まではサラリーマンに、ドップリ浸かって生きて行こ♪ 空回
♪海の向こうで爆弾事件、やりきれなさが先に立ち♪ 空回
♪何か訴え始めたはずが、ひとの指弾を受ける身に♪ 空回
♪ここをこうすりゃこうなるはずが、それをせぬのは人の常♪ 空回
♪夫婦喧嘩は地震の居場所、ナカが良いよな悪いよな♪ 空回
♪残り少ない祭りの夜は、せめて一緒に過ごしたや♪ 新司代打(駄)
貧乏人が松茸などと 香りだけでもゴッツアンだ(呑駄)
まっとけよとってくるよと 来た松茸は香りだけ(呑駄)

♪そっちもこっちも雷コワイ、山の神鳴りもっと怖い♪ 空回
♪秋も深まり咲く花咲いて、稔りの秋に色を添え♪ 空回
♪私この頃忙しすぎる、花を尋ねて三千里♪ 空回
♪咲いたコスモス畑や庭の、主役で居ても慎ましく♪ 空回
♪渡来のセイタカアワダチソウも、咲き出すときはおとなしく♪ 空回
♪月は上弦南の空で、夕焼け小焼けを唄ってる♪ 空回
♪下見て暮らせば良いこと尽くめ、松茸だってあるじゃない♪ 空回

呑気様今晩は。USoJa nai? お若いことで・・・。
♪何の研修か商工会で、USJとはUSOじゃない?♪ 空回
気を取り直して5連駄です。
♪雷雨の後は良い朝戻り、光る大気と秋の空♪ 空回
♪男も女もあり様が変わり、これでお国を背負いきるか?♪ 空回
♪連れて行かれて一時の帰国、喜怒哀楽をどこに置く?♪ 空回
♪図面に鼻水ポタリと垂らす、今度は秋の花粉症♪ 空回
♪秋というのに寒さを感じ、それを肴に酒を飲む♪ 空回

雷好きの こらそん監督様へ
♪雷怖くちゃ生きてはいけぬ、通り過ぎたら威張りだす♪ 空回
♪へそもお金もみなもっていけ、ついでに歳も40ほど♪ 空回
小さな松茸で松茸ごはんをに
頂き物の 松茸は 小振りに見える 我が息子(よっちゃんどこを見ているのでしょう)

松茸ご飯 米が多すぎ 香りが消えて 情けなや(呑駄)
あまりにも松茸が小さすぎました。
それに励ましの返句ですね・・
サツマイモを入れたご飯が美味しかったな。
米が少なく 粥なれど 金時入れて 栗ご飯(よっちゃん回想ですね)

新しい職場の仲間と懇親会・・
注いで注がれて 飲むうちに 本音で話す 胸の内(よっちゃん)


明日の十三夜は「豆名月」というのだそうです。
♪明るいはずだよ明日十三夜、立ちションするに気が引ける♪ 空回

以下は穂高紀行です
♪霜の草分け紅葉をくぐり、目指す穂高は雪化粧♪ 空回
♪白出沢を見上げる先に穂高山荘遠く見え♪ 空回
♪岩クズ踏んで転げて這って、疲れも背負って小屋に着く♪ 空回
♪小屋のテラスで 下眺めれば涸沢カールは綾錦♪ 空回
♪頂上目指し取り付く岩は、幾多の人の触れしそれ♪ 空回
♪久方振りの穂高の嶺は、槍と連なり上天気♪ 空回
♪ルビーを身につけ雷電木は赤いベベ着た艶姿♪ 空回
 ナナカマドを雷電木とも言います。

怒りをしずめ平和を望む みんなそうだと思うがなー(呑駄)
拉致した奴に拉致の苦しみ 味会わせたい金さんよ(怒り駄)
嫌がるメグミ喜び組に もてあそんだか金さんよ(怒り駄)
心を抜かれ里帰りさせ 何が親善笑わすな(怒り駄)

∞十三も夜に鍛えて雲おそれ∞ (駄川)
♪豆名月も栗名月も、東に見えたらそう言おう♪ 空回
♪月を見る晩必ず曇る、月にむら雲鼻に水(花に風)♪ 空回
♪東の空に月が出た出た、ずっと照らしていておくれ♪ 空回
♪月が見えたらそらそら来たぞ、雲助野郎のおじゃま虫♪ 空回
口直しは先人たちのの名句です
☆ほっと月がある東京に来てゐる☆ 山頭火
☆遥かにも彼方にありて月の海☆ 草田男
☆雲ありて月の歩みのよく見ゆる☆ 淡路女
☆月さして一間の家でありにけり☆ 鬼城
☆月天心 貧しき町を 通りけり☆ 蕪村
暗いニュースに 激怒して 我が襟正す 思いやり(よっちゃん)
呑気者も心乱れて
夢、幻と言ってはみたが 心みだれる今の世に(呑駄)

からまわりさん・・また配達があって里山(コウライナンテンショウ)を雨の中、楽しんできました・・
マムシグサみてアイヌに思いを これもあれもとこら督だ(呑

♪参ったマイッタ松嶋菜々子、唐沢さんもからまわり♪ 空回
♪やはり天気は当てにはならぬ、ママにならないお父さん♪ 空回
♪艶を出そうと苦労をしても、もともとないものァ出やしない♪ 空回
♪粋になろうと汗水流す、それそれそれが粋じゃない♪ 空回
♪山の錦は上から降りて、山の神なら持ち上げて♪ 空回
♪北の某国困ったものだ、昔の日本を真似しよる♪ 空回
♪休みの日には天気が悪い、これもあちらの差し金か♪ 空回

秋の雨音を聞いては見るが 心はすでに畦道へ(オアズケ駄)
西では雨を飴と言うのが 東で雨は雨だんしょ(なんだ駄)
雨がやんだらそろそろ行こう 妻の目盗み居酒屋へ(日常駄)
呑気殺すに刃物はいらぬ 雨の二日も降れば良い(聞いた事ある駄)
呑気夕日で天気を悟り 山に行けずにからまわり(推測駄)

♪呑気予報をそのまま信じ、差さない傘持ち山歩き♪ 空回
冬が来るかと名残を惜しみ 咲き乱れます畦小花(呑駄)

♪雨の合間を盗んで山へ、秋の花たち見るために♪
♪山の畦道今花盛り、足の運びに気が揉める♪
♪やっと見つけたセンブリの花、咲いておくれよ採られずに♪
♪川面の上に身を乗り出して、咲いたリンドウ器量良し♪
♪流れの傍のウメバチソウは、まっすぐ咲いてためらわず♪
夕暮れに咲く 美しい夕日 焼けた雲にも 景色あり(呑駄)
夕日が沈む うまく撮れるか 山が優しく けむにまく(呑駄)
湯殿につかり 歌が出てくる やすき節から 剣舞まで(無理矢理駄)
愉快な仲間 嬉しさあふれ やたら駄駄逸 蹴り込みす(この辺で終駄)

夢のスミイチ うち解け集い やった逆転 決勝打 (変駄)

(エンジェルトランペット)
♪天使の喇叭は夜吹き渡る、音の代わりに良い香り♪
(セイタカアワダチソウ)
♪狭い日本の隙間はすべて、占領するぞ乗っ取るぞ♪
♪あっという間に黄金の海を、セイタカアワダチつくりあげ♪
♪黄金の海は花粉を飛ばし、人に嫌われ恐れられ♪
(北の金ちゃんマフィア)
♪恐れられたる金ちゃん一家、井戸の蛙と同じこと♪
♪麻薬作るわ誘拐するわ、これじゃそこらの無頼の徒♪
(滞在期限切れ間近)
♪また来た道へ自ら戻る、揺れる心の痛ましさ♪
♪人のさがとは不可思議なもの、ひどい目に会いまたもどる♪
葬儀に参列すること多く 気づかされます我が歳を(呑駄)

お疲れさまと 手を合わせ 亡き人偲ぶ 雨の通夜(よっちゃん)

お疲れさまと言ってくれるのか 尻に敷かれて来た私(妻に駄)
ワシより先に逝くんじゃないよ 甘い言葉も空の耳(妻に駄)
尻に敷かれて三十年よ あっという間じゃないわいな(妻に駄)
これから先も尻に敷かれて 無難に過ごす夫婦仲(呑駄)

(今朝の空)
東に太陽昇るを待って、名残りの月は西に入る
(「拉致」の記事、離日をどう表現?)
行くとすべきか帰るとするか、この年月は長かった
(通勤の道すがら)
咲くべき花はほぼ出揃って秋はいよいよ終楽章(フィナーレ)
(その道沿いの花に日が差して)
朝の光りを指揮者に見たて歌い出すのは「フロイデン」
(ナンバンギセルへのこだわり)
ナンバンギセル探して秋を、あとひと月も楽しめる
ヤマラッキョウだと持ち帰りしが くさい花だと叱られた(がっくり駄)

花をみるなら庭でなくとも 野の畦道が我が庭だ(呑駄)

♪渋く色づくケヤキの葉には、夜の雨やら朝の露♪
♪雨の夜から迎えた朝は、清浄無垢の絵のような♪
♪日本シリーズ開幕間近、期待してます四つ相撲♪
♪土手の雑草刈られてナント、大きな冬瓜ゴロゴロと♪
♪芙蓉の花も終局間近、菊にバトンを渡し終え♪
♪貴重な植物拉致して庭に、金バカ一家を叱れない♪

(朝の通勤電車)
♪秋草分けて線路は続く、朝の光を浴びながら♪
(朝の光差し初める)
♪穫り入れあとの田畑を照らし、お天道様は「ごくろうさん」♪
(紅葉狩り)
♪秋の終盤大事な土日、晴れて欲しいと皆願う♪
(拉致被害者)
♪北へ返さぬお国の方針、被害者今度も被害者に?♪
(竹中大臣)
♪景気直そと仲間に入り、都合悪いとハバにされ♪
(人質事件)
♪人の歴史の弁証法は、無駄な殺戮螺旋状♪

早朝テニス 楽しみに 急いでいけど 涙雨(よっちゃん)
友人の母の冥福に
人の命は はかなくて 明日はわが身と 知る歳か(よっちゃん)

読経を聞き天の人との 遊び方なぞ模索する(呑駄)

地獄の鬼のお土産ならば 北の金さん最高よ(呑駄)
天の乙女とお遊びするに 携帯電話お土産に(呑駄)

日も上がらない 内に起き出し、ごそごそ動く 初老かな(御句)
(返駄)♪初老言うても元気が違う、「元気オヤジ」と人は言う♪

地獄の鬼のお土産ならば、北の金さん最高よ(御句)
(返駄)♪地獄の鬼さえ引取り拒否よ、地獄は人の来るところ♪
(変駄)♪自分の手の平汚さずとぼけ、他人の仕業とすまし顔♪

こらそん監督様の折込に(折りこめず)返句
 ♪呑兵衛のんちゃんショボからまわり、二人まとめて料理する♪
(人質事件)
♪ひどい酷いぞなんちゅう仕打ち、人の命が安すぎる♪
(シリーズ第一戦)
♪ヤハリ清原男が違う、デカイ一発打ちよった♪
有料トイレ 綺麗だな スッキリしたら 小銭入れ(よっちゃん)

(補選)
選挙済んだら民意を汲んで、進めて欲しいまつりごと
(眠れるライオンズ)
日本シリーズ巨人が二勝、獅子もここらで目を覚ませ
(紅葉探索)
紅葉につられ鈴鹿の山を、雨もついでに見て歩く
国見・御在所・鎌ガ岳等は、雨と霧とで秋を見せ
(エンゼルトランペット)
天使の喇叭は下見て開く、浮世の情見るために
(ケヤキも紅葉進む)
ケヤキ紅葉(もみじ)し秋色深く、冬の足音すぐそこに
実を追いかけようと・・
実を追いかけて身をもってわかる 花の気持ちの大切さ(呑駄)
ヤマラッキョウを見て
ヤマラッキョウの下虫が戯れ しゃがんでみるが逃げやせん(呑駄)
HP遊びをどうつなぐかで・
花がなくなりゃ実があるじゃない そんなこんなの些細な目(呑駄)
我がHPを見て
ゴミを集めてページに折りこみ どうなとなれと反省す(御許し駄)
上手く整理はしてみたいもの ノンベーは駄目と妻が言う(日常駄)


(雪の御岳望見)
♪雪を纏った御岳見えた、気合の朝はすみわたり♪
(穂高の小屋仕舞い)
♪穂高の小屋は閉鎖の準備、今年の冬は気が早い♪
(紅葉の名所香嵐渓)
♪里の紅葉開演間近、トリは足助の香嵐渓♪
(拉致問題)
♪本人挟んでどぅのこぅの言うが、往来自由にすれば良い♪
(59才の日)
♪今日から還暦カウントダウン、あと三百 六十五♪
(今日の夕焼け)
♪西は茜し鈴鹿の山は、スカイラインにシルエット♪

10月の駄々逸も粋、洒落、風刺、折り込みなど多彩な優秀作品が集まりました(*^_^*)
出版も間近かも(笑)
 

アーカイブで

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)21時45分15秒
返信・引用
  昔のgatecityのページがまだ見れるのを発見。びっくりです!!

http://web.archive.org/web/20050424130517/http://gatecity.gaiax.com/www/gatecity/c/r/corazon/main.html
 

Re: 福寿草

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 2月13日(水)15時41分45秒
返信・引用
  > No.238[元記事へ]

ぶちょうほうさんへのお返事です。

ぶちょうほう様、福寿草の花の写真をありがとうございました♪

ちょうど2月7日午前11時53分に義母が肺炎で亡くなりました。

物静かで気配りができる素敵な女性でした。

お疲れ様でした、お母さん。

ありがとうございました、お母さん。

ちょうど、その日に撮影された福寿草が母の笑顔と重なりました。

   「福寿草 笑顔の母が そこに居る」
 

福寿草

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2013年 2月 7日(木)15時47分8秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
心待ちにしていた福寿草の花が立春過ぎて、2/5日から花を開いてくれました。
昨(2/6)日は雨のために、蕾んだままでした。
そして今(2/7)日、お昼頃に撮ったものです。

これからまた寒くなるようですが、お身体をお厭いください。
 

Re: おめでとうございます

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 1月 3日(木)20時21分35秒
返信・引用
  > No.236[元記事へ]

ぶちょうほう様、おめでとうございます。
お孫さんも大きくなられたことでしょうね。今日は賑やかに
新年会を開かれておられることでしょう。
私のほうは一人息子がまだ結婚もせず・・・。
静かなお正月です。

 

おめでとうございます

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2013年 1月 2日(水)14時10分22秒
返信・引用
  なかぞら様 呑気様 明けましておめでとうございます。
”都都逸三人組”が久しぶりに揃いましたね。
あれは2002年のことでしたか、師走は都都逸三昧で大忙しでしたね。
もう10年も経ってしまいました。
十年を一昔と数えると・・・・・・本当に昔のことですね。
ずっと下の小生の投稿記事では、小さな小さな孫の画が2年とちょっと前のものですが、あの孫達も大きくなりました。
子供の育つのは早く、目を見張らせられますね。

♪明けてうれしい今年の出だし師匠様から便り着く♪ (駄)
画は愛知・静岡県境尾根から見た浜名湖方面
 

Re: 謹賀新年

 投稿者:なかぞら  投稿日:2013年 1月 2日(水)11時56分29秒
返信・引用
  > No.234[元記事へ]

呑気おやじ様、明けましておめでとうございます!
いつも素敵な画像をありがとうございます。
今年も良き年でありますようにお祈り致します!
 

謹賀新年

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2013年 1月 2日(水)10時30分56秒
返信・引用
  旧年中の、ご厚情を心から感謝申し上げます。
皆々様に、素敵な年になりますようにお祈りしております。
 

もう師走

 投稿者:なかぞら  投稿日:2012年12月14日(金)22時09分36秒
返信・引用
  呑気おやじ様に返事もせずに過ごしていたらもう12月も中旬に。
最近はネットをする時間が少なくなり、色々な事に興味を持ち・・・。
何を続けていけばいいか思案中の日々です。
 

あっと言う間に・・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2012年10月10日(水)15時47分36秒
返信・引用
  こんにちは・・お元気にお過ごしでしょうか。
うっかりしていると、どんどん時が流れ、歳老いて行く気がします。

 もう秋祭りも終わってしまいました。もう来正月の恵比寿さんの準備に入りましたね。時の流れに任せて生きているようですよ。「止まってはくれない、流されよう」です(笑)。

 我が家の前あたりの秋祭り風景です。小生は飲みすぎて、ここまで、神社まで神輿について行けませんでした。
 

お元気にお過ごしですか・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2012年 7月27日(金)15時48分19秒
返信・引用
  こんにちは・・
夏真っ盛りとなりました。
お体 ご自愛頂き乗り切ってください。

小生は、この夏は冠婚葬祭のオンパレードでした。
大変忙しくしていました。
最後の祭の母校野球部の応援のお祭りも、ベスト8で終わりました。小生の夏は終わりました(笑)
 

賀春

 投稿者:なかぞら  投稿日:2012年 1月 2日(月)15時50分13秒
返信・引用
  呑気おやじ様、明けましておめでとうございます。

昨年の春、定年を待たずに退職しました。
身内の介護や、コーラス、音訳ボランティア、公民館活動などで、日々があっという間に過ぎていきます。

一昨年は足の骨折で動かれない辛さを経験しましたので、健康に活動できることに感謝しております。

呑気おやじ様も、早朝のお仕事などでお疲れが出ると思いますが、お体ご自愛されてご活躍くださいね♪
 

お元気ですかー・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2011年12月30日(金)15時31分50秒
返信・引用
  こんにちは、ご無沙汰気味になりました。
旧年中から本年までのご厚情に感謝申し上げます。
新しい年が穏やかな幸福な年になりますようにお祈りいたします。

祭り画像ですが、金看板は鯱なんですが、横幕と提灯は龍(辰)ですね(笑)。

大晦日から元旦は、一番忙しいです。最終日まえのご挨拶を御容赦下さい。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2011年 8月31日(水)15時58分24秒
返信・引用
  画像掲示板は、凄いご無沙汰になってますね。
いかがお過ごしでしょうか・・お元気にご活躍のことと思います。

さて、日本の国も色々な不安がいっぱいですが、小生は元気いっぱいです。草花達や楽しい話題を探して過ごしています。野に出る時間はないのですが、テレビで面白い作戦をしりました。

政治家達は、何もしてくれないのですが、クリエーター達は、頑張ってくれていますね。

今、デスクトップに貼ってます。孫達に写真印刷して楽しませています。

「てをつなごう だいさくせん」・・子供達に笑顔をです。

ご存知ですよね・・ではでは、楽しい話題がないのですが、こんなことで、ご無沙汰気味にお伺いして、ネットのお友達を忘れないようにですね。

 

新年おめでとうございます

 投稿者:なかぞら  投稿日:2011年 1月 2日(日)19時44分51秒
返信・引用
  呑気おやじ様、ぶちょうほう様、明けましておめでとうございます。
去年は、左足首骨折で手術、入院という思いがけないアクシデントがありました。
まだ、歩行が十分ではないのですが、快方に向かっています。
今年は、健康第一で過ごせたらいいなあと思っております。
掲示板に投稿ありがとうございました。
本年もよろしくお願い致します。
 

おげんきですかーパート2

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2011年 1月 2日(日)08時14分31秒
返信・引用
  元旦の明け方まで、仕事でした。
天候は大丈夫でした。
 

おげんきですか

 投稿者:ぶちょうほうメール  投稿日:2010年12月15日(水)09時45分7秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは お久しぶりです。
お忙しそうですね。
呑気様のところで、都都逸で楽しく過ごしたあのころが懐かしいです。
御ページの更新が止まっているようですが、また気を取り直して、楽しく交流したいものですね。
どうか無理されずに、牛歩でも結構ですが、交流をボチボチと如何でしょうか。

孫の育つのは早いものですね。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2010年 4月12日(月)15時32分54秒
返信・引用
  早いもので、もう四月に入ってしまいましたね。

お元気にお過ごしでしょうかね。
小生は、相変わらず花達を追っかけて、季節を楽しんでますよ。

孫達もドンドン大きくなってます。もうよくしゃべって、大変ですよ。

ではでは、やしろの桃園の桃の花が満開になりました。
 

大変ご無沙汰になりました。

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2010年 1月 4日(月)19時20分39秒
返信・引用 編集済
  あけましておめでとうございます。祝い事を慎まなければなりませんが、他の言葉を知りません。
さて、なかぞら様も昨年は色々と人生ドラマが押し寄せてきたようですね。
人生半ば・・これからも色々と「喜びや悲しみもいく年月」と押し寄せてきますよね。

小生から送る言葉は、その小さなドラマを、ドラマチックに明るく元気に演出するのは、谷村新司の唄のように、なかぞら様の心の演出で決まりますね。
10年日記が、そのようなドラマを書き綴られることをお祈り申し上げて起きますね。

小生の正月の初仕事は、孫と愛犬達との散歩でしたね。
 

謹賀新年

 投稿者:ぶちょうほうメール  投稿日:2010年 1月 1日(金)15時39分2秒
返信・引用
  なかぞら様 明けましておめでとうございます。
昨晩の紅白歌合戦、久しぶりに「還暦アリス」の生演奏を見ることができました。
なかなか印象的な演奏だったのではないでしょうか。
明けて元旦の朝は、暗いうちに雪が少しはこぼれたようで、地面がうっすらと白くなっていました。
その雪もすぐになくなり、あとは冷たい風が時折吹き渡り、青空も見えてきました。
この調子ですと、2日の朝は日の出が拝めるかもしれません。

初詣の道で見かけたソシンロウバイを貼って帰ります。
今年もなにとぞよろしくお願いいたします。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho

 

こんばんは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2009年 8月 6日(木)00時20分42秒
返信・引用
  アリス楽しみましたよ・・You Yubeをお楽しみになってますね。
小生も、パソコンが新しくなり、モニターが大変大きくなり、動画を閲覧して遊んでます。
でも、孫が出てきて、「トトロ」と言っては、かけろと言います。その後次々と「これっ」と指で画像を押さえて、催促しますから、じっくりとは遊べないですね(笑)。

本格的な暑さになります。ご自愛いただきご活躍ください。

お花は元気者の、オニユリにしましょう。
 

超ご無沙汰になりました・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2009年 7月21日(火)14時44分32秒
返信・引用
  お元気にお過ごしでしょうか・・
本格的な暑さがやってまいります。
お体 ご自愛くださいませませ・・
 

こんばんは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2009年 2月21日(土)00時00分57秒
返信・引用
  お元気にお過ごしでしょうかね。
小生は、若手教育を頼まれまして、忙しくしています。友人の社長に「おい、ボランティアになってるぞー」と言うと、「スマン」と一言ですね。

田舎もぐるぐるまわってますよ・・春の訪れを告げる小花達も眺めています。梅も見頃になり、もう少しで春ですね。まだ冬が土俵ぎわでふんばってますが、本年は超暖冬だと、配達の皆さんがいってますね。そう言うと雪が積もるのを見ないで春を迎えそうですよ。

ではでは、春にはお兄ちゃんになるやんちゃ孫ですが、もう息子達と一緒にバンド練習してますよ(笑)。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

ご挨拶が遅れました・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2009年 1月16日(金)13時39分14秒
返信・引用
  こんにちは、やっとネットの時間ができました。
本年のデジカメ遊び画像も、なんとかできました。

本年もよろしく・・遊んでやってくださいね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

押し迫りましたね

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年12月28日(日)14時03分28秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
今年も、いよいよ押し迫ってきましたね。
お元気で暮らして見えることと思いますが、もうお休みに入られたのでしょうね。
小生は、昨日、久しぶりに、三河のいつも行く山を歩いてきました。
画は、年の暮れを迎えた山里の景色ですが、静かなものですね。
今年は小生も久しぶりにアルバイトに出たりして、変化がありましたが、今はまた、戻りました。
今年最後の訪問となるかもしれませんので、ご挨拶です。
厳しいものとなりそうですが、来年が良い年になりますように・・・。
画は昨日の南アルプスです。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) 今年はなかなか野山のページを拝見できず、残念でした。
元気に活躍していらっしゃるようで嬉しいです。
アルバイトなどもあり充実された1年だったと思います。
来年もよろしくお願い致します。
 

こんばんは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年12月 1日(月)23時55分23秒
返信・引用
  お元気に活躍、そしてリフレッシュされた紅葉をご覧になった御ページを楽しみましたよ。
小生も本年は、まだ振り返る余裕がないですが、あっという間に12月を迎えたような気がしています。
新しい仕事も、厳しい仕事ですので、若い人達が続かず(入れ替わりますね)、僅か一年足らずで、小生はベテランになってしまいましたね。「わからん事があったら、呑気さんに教えてもらえ」となりましたね。

そんなこんなですが、昼間は孫と楽しく過ごす時間を楽しんでますよ。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) わあ、お孫さん大きくなられましたね。
今年は、おやじ様には大きな変化がありましたね。
新聞のお仕事、お疲れ様です。
でも充実した生活だったと思います。
おやじ様がおられるので、他の方も仕事がやりやすいと
思います。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年10月14日(火)17時42分2秒
返信・引用
  町役さん・・秋の町内のお仕事も増えているのじゃないですか・・
お仕事も順調にこなされていることと思います。また、身近なところでも秋風を楽しんでおられますかね。

小生は、仕事にも慣れたのですが、もう皆さんからベテラン扱いになってしまいましたね。

ではでは、我が地恒例の秋祭りも終わりました。
秋祭り模様ですが、本年は落ちついたところの宵宮風情を持ってきますね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (管理人) 10月の返信を今頃になって・・・。
申し訳ありません。
秋祭りの季節はとっくに過ぎてしましましたが。
こちらの秋祭りも無事に済ますことができました。
ネットに向かうことがなかなかで。
おやじ様のページにもお邪魔せず。
もう12月。この1年は特に早く過ぎていきました。
 

ご無沙汰ー・・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 9月 1日(月)19時21分0秒
返信・引用
  こんにちは、大変にご無沙汰したことをお許しくださいね。
でも、なかぞら様も、町内会の役をお受けになって忙しく、また元気にお活躍のことと思い、大変に安心しました。

もう長いお付き合いになっていますから、小生のことはほぼお分かりと思います。
まったくご心配無用ですよ。貧乏神と仲良くなってしまっただけで、心身ともすこぶる健康に過ごしてますよ。これだけは、若い頃からまったく変っていませんね。

体は老いているようですが、野山や母校の応援で、深夜の仕事をしてますが真っ黒ですよ。

なかぞら様も、町役も大変でしょうが、他人に気を使うのなら、自分をご自愛くださいね。

では、白百合を持ってきますね。このユリは、我が家の家族と一緒なんですよ。数年前から必ず咲きます。時々クリーンキャンペーンで刈り取られて花を見れない年もあります。愚妻が「刈り取らないでください。」と頼んでから、必ず咲いてくれますね。

我が家の蔵の石垣と道路に咲くユリです。小生は、この孤独感みたいな世界が大好きなんですよ。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 7月12日(土)16時22分19秒
返信・引用
  田舎の花畑です。
集金業務をのんびりと遊びながら、田舎の再発見をしています。

小生は、本年もまた、超多忙な楽しい日々が押し寄せてきました。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 暑中お見舞いありがとうございました。
社高校2回戦も勝ち進みましたね。
応援とお仕事で忙しい毎日でしょうが、
お体、ご大切に!
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 7月 7日(月)19時01分21秒
返信・引用
  素敵なコメントをありがとうございました。

なかぞら様も、気持ちだけは明るくもって過ごしてくださいね。体も気持ちが明るければ、合わせてくれますよね。馬鹿の空元気と笑われましょう。

素敵なコメントのレスは、本分にしておきました。都都逸宴会仲間を思い出して、和みましたね。

ではでは、ここは、孫の画像ばかりになります。日に日に大きくなってますよ。
小生が、孫と散歩すると、お花を見させるか、お大師様の前に連れて行くかなんですね。

大きなお大師様の前で遊ばせています。いくら触っても良いと言う素敵な戎、大国(福がくるそうです)の像で遊んでますよ

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) お大師様の前で遊べるとは羨ましいです。
きっと福が来ること間違いないでしょうね。
いつもありがとうございます♪
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 6月19日(木)18時26分5秒
返信・引用
  深夜の仕事がまた増えました。
孫のお守も手に負えなくなりました。
もう抱っこしてお守が出来ません。
風呂に少しお湯を入れて、遊ばしています。
お知らせまで・・笑。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 可愛い聡一郎ちゃんの写真ありがとうございます♪
お孫さん、日に日に成長されて楽しみですね。
息子さんご夫婦も新居にもうじきお住まいになるようで、
充実された日々をお過ごしですね。
暑くなります。お体、御大切に!!
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 6月 2日(月)18時04分5秒
返信・引用
  少しご無沙汰になりました。
元気にお過ごしのことと、ブログのお花とコメントを拝見して想像しています。

小生は相変わらず、どこへ行っても楽しんでしまうタイプですので、深夜の業務も子狐達を眺めて遊んでますよ。
仕事はストレスがたまると言うより発散できるような仕事ですね。簡単な手作業と、お客様にお届けする新聞を配達員が無事に時間内届けられるようにする補助業務ですね。
業務の時間は、従業員と会話する時間もありませんね。総ての人が自分の業務を一人でこなしています。準備ができたら、あとは一人で軽四輪で我が地をグルグルとまわり新聞束を各所に落として行くだけですね。日々同じ繰り返しですが、この孤独な業務は小生は大好きになりましたよ。
こなす業務はありますが、自分の思い通りにやれば良いのですよ。
我が地の道路は、隈なく知ってますから、小生のやりたい様にやってますが、前の人達がやっていたより、遥かに速いから、皆さん愕かれますよ。信号にかからない脇道まで知ってますからね。

そんなこんなで、皆さんに慕われて楽しく過ごしています。孫もどんどん大きくなってますよ。
もうすぐ、手におえなくなるでしょう。

ではでは、お花は梅雨によく似合うガクウツギにしますね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 深夜のお仕事、大変だと思いますが、おやじ様のコメントを読ませてていただくと、生き生きと勤務なされている
様子が伺えて頼もしいです。
信望厚いおやじ様の活躍を祈っています♪
 

ヤマボウシ

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 5月19日(月)10時51分45秒
返信・引用
  今の時期はヤマボウシの花が街でも見られるようになりましたね。
もう遅いかもしれません。
我が家のものは植木屋さんに強く剪定されて、毎年花をつけられなくなってしまいました。
それで去年はヤマボウシを弄らないで欲しいと職人さんに頼んで、今年になりましたが、5花だけ付きました。
この調子でずっと通せば、木じゅうが花盛りということになるかもしれませんね。
それまでの間、他所様の花を楽しむことに致しましょう。
画は市の美術館のもの。(館内には入らないぶちょうほうものです)

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) ヤマボウシの白い花も好きです。
花盛りの木々ですね。
ぶちょうほう様のお庭も宝の宝庫ですね。
色々な木々や花が咲いておられるようで。
野山歩き、元気に行ってらっしゃいませ♪
 

梅雨入り近し?

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 5月16日(金)21時02分56秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
ついにドクダミが咲いてきました。
この花を見ると、梅雨入りが近づいたな・・・・となり、つぎなるアジサイで決定ですね。
これから暑くなりますが、お身体をお大事に・・・。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) 私の家の庭にも紫陽花の下の方にドグダミがあるのですが、
こちらは、まだ花が咲いていませんでした。
勝手に咲いてと思っていましたが、花は白くて可愛いですね。
精力的に山に入っておられますね。
また、お花の画像を見るのが楽しみです。
元気にお山に行かれている様子を思い浮かべるだけでこちらも
嬉しくなってきます。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 5月12日(月)18時05分23秒
返信・引用
  只今、超多忙中のお知らせです。
深夜業務の方も、皆さんから大変に慕われまして、仕事以外のお話も増えてきました。
その上に、愚妻と一緒になって孫を見守っています。

まあ、楽しい多忙と言えますね。気長にのんびりと交流してまいりましょう。
ボロ家の横の道路で、遊ばせています。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) この道だったら、車の心配をせずに聡一郎くんのお守ができますね。
毎日の成長が楽しみですね。
愛犬ドラム君とも仲良しのようで。
お元気にご活躍ください♪
 

ノイバラとクマバチ

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 5月12日(月)10時49分36秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
母の日を過ぎても相変わらず肌寒い日が来ています。
どうか体調を崩されませんように。
昨日出かけた先で、ノイバラが垂れ下がって咲く場所がありました。
それに近づいてみるとクマバチが壮んに蜜を集めている姿がありました。
この縫いぐるみのような可愛い蜂を何とか撮ろうといろいろ試みましたがすべて失敗でしたね。
遠くからそれらしい姿を撮ったもので、こちらに来た記しとして置きます。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 

ハゴロモジャスミン

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 5月 2日(金)16時09分25秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
GWをいかがお過ごしですか、あと4日でお仕舞いですね。
昨日が八十八夜で、5日が立夏だそうです。
今年はまた、暑くなりそうですね。
ガソリン代がお釣りつきで元に戻り、懐具合は涼しいのですが・・・・。

ハゴロモジャスミンの花が咲き始めています。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) ハゴロモジャスミンのお花をありがとうございました。
香りも素敵なんでしょうね。
また、肌寒い日が続いています。
体調に気をつけてがんばります。また、そちらの方へお邪魔しますね。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 4月17日(木)18時47分8秒
返信・引用
  桜と和風のお茶をお楽しみになっているのですね。のどかな感じで素敵ですね。
こちらは、昨日からの雨で桜の季節は終わりましたね。
日々の流れが早いですね。
この13日に、津山さくらまつりを楽しんできましたが・・
なかぞら様、来年に春に日帰りバス旅行をされるなら、お勧めコースでしたね。
大きな桜の木が5000本で、壮観でしたよ。津山の小京都もまんざらでもないですね。

例年のように、里山深くまで遊べませんが、散歩道で遊んでますよ。
では、お茶に合うと思う画像を持ってきましょう。お寺のカリンの蕾です。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 本当にお茶にあうお花ですこと。
カリンの蕾なんですか。実をみたことがありますが、花をじっくり
見たことがありませんでした。ありがとうございました。
和菓子を食べ過ぎて、肥満にならないように注意いたします。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 4月 6日(日)19時00分39秒
返信・引用
  我が地も春爛漫となりました。桜とモクレンの競演です。
仕事が大変に忙しくなりました。
まだ勤めて2ヶ月なのに、新人教育を任されて、仕事を教えています。
本日・・時給が100円上がりました(笑)。
でも、新人さんが見習い期間を過ぎると給料は上ですよ(笑)。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) おやじ様、お仕事の方も順調そうで何よりです。新人教育もされているということで、
毎日、お忙しいでしょうね。お体、御大切に!!

サクラとモクレンの競演、素敵です。ありがとうございました。
 

今日(4/3)のサクラ

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 4月 3日(木)21時20分37秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
今日ももやや冷たい風の吹く一日でしたね。
気温はまずまずでしたが、サクラに似合うようなお天気ではなかったような気がしました。
三河では今日辺りから散り初めになったようです。
花吹雪を撮りたかったのですが、未だ、花の枝に残りたいという執着力が勝ったようでした。
明日以降にそんな光景が見られたら嬉しいのですが・・・・

付近に桜並木がありますが、この並木道には屋台が一軒も出ずに、穏やかにサクラ見物が出来ますね。手前の溝は清流になっていて、ホタルを呼んでいるそうです。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) サクラ並木が素敵です。夏にはホタルが飛び交うのですね。
静かに穏やかに見物できるところはほっとします。
いつもありがとうございます♪
 

ユキヤナギ

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 3月27日(木)14時17分12秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
花粉の飛散がやっと下火に転じてきたのではないでしょうか。
今日は外に出ましたが、酷くクシャミが出てきませんね。
その外出は主にこの花姿を撮るのが目的でした。
リタイアしてしまうと、こんな生活になり、それが天国のような沙汰かといいますと、結構さにあらずなんです。
まぁ、適当にやっていますが、辛いのは「何事も億劫」そんな感じが広がっていくことですね。
忙しく立ち働く人を前にして、不謹慎であり、申し訳ないことなんですが・・・・。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) 雪柳の白が映えますね。家の雪柳は背丈だけが高くなってあまり花が咲いていません。
やはり手入れ不足でしょうね。
山に入られたとのこと。また画像アップが楽しみです。
 

杉の雄花

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 3月23日(日)16時02分21秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
今この花粉に痛めつけられています。
そんなことから山に入っていませんが、月末は痺れを切らして、歩くかもしれません。
さて、くだんの杉の花の枝を手繰り寄せてポンポンと叩いたら、薄緑の花粉が煙のように出てきましたので驚きました。
平地でこんなことですから、山間部のものはもう暫らくの間、猛威を振るいそうですね。
お気をつけ下さい。
つまらないものを持ってきてしまったかもしれませんね。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 
    (なかぞら) ぶちょうほう様、写真をありがとうございます♪
花粉症の人にとって杉は大敵になってしまいました。
谷村様もこの季節、大変なようです。
ですが、春爛漫。花追いに燃えるぶちょうほう様になるでしょうね。
楽しみです。
 

明日は崩れるかな?

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 3月18日(火)22時19分59秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
「はしり口」の解説を有難うございました。
貴重な情報で、大変ためになりました。
御蔭で言葉を種にして一遊びできました。
このところ飛行機雲を良く見ます。
黄砂が空中にありますと出来易くなるのでしょうね。
そして、飛行機雲は天気の崩れる前兆でも有りましたが、最近はそうとばかりも言えなくなりつつありますね。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 

眩しい黄色

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 3月15日(土)20時20分56秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
今日は暖かさが一段とレベルアップして来ていますね。
その御蔭で、花粉も大分お出ましのようで、目が痒いです。
マスク君には、外に出るときには毎回お世話になりマスク。
なかぞら様は如何ですか。

本日自転車旅行をしてきましたよ。
サイクリング、サイクリング、ヤッホー!ヤッホー!
近場で、ギンリン・・・もといっ! ギンヨウアカシアが咲き出していました。
眩しい、嬉しい黄色ですが、なんだか派手ですね。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 3月14日(金)18時01分23秒
返信・引用
  ついさっき、下に投稿された方のページから、なかぞら様のところへやってきました。
ページを拝見すると、春がやってきてますね。
小生も仕事に慣れまして、時間が少し取れるようになりましたが、時間が取れると先ずは里山めぐりとなってしまいます。昨日に里で楽しんだアセビですね。

春の歌は、小生は「春の小川」をよく口ずさみますね(笑)。
ではでは、のんびり交流となりますが、優しくお付合いくださいませませ・・

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) おやじ様もお仕事に慣れられたようでよかったです。
花追いの季節。
草花の宝庫であるおやじ様の里山巡り。楽しみです♪

春の歌って多いですね。
私も大きな声で歌ってます。
 

White Dayに

 投稿者:ぶちょうほう  投稿日:2008年 3月14日(金)10時02分33秒
返信・引用
  なかぞら様 こんにちは
画像掲示板二つにどうしても入れませんでした。
最後の頼みで、こちらを試したら入って来れました。

皆様が忙しく立ち働いて見え、小生のみが孫のお守り三昧でなんだか面目ないですね。
でも、皆様の元気を見て、自分を励まして生活しています。
お互い『は・な・お・い』の「戦友」でしたから、またいつの日にか呑気広場に集いましょうね。

今日は、クッキー代わりにツクシを・・・・。

http://blog.goo.ne.jp/buchoho/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 2月15日(金)15時22分11秒
返信・引用
  「心はいつも晴れ」と元気に明るく働いてますよ。
どこへいっても、呑気者ですからね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2008年 1月 5日(土)15時22分42秒
返信・引用
  ご挨拶が遅れましたが、あけましておめでとうございます。
本年も、のんびりと参りましょうかね。
さて、ブログの寿の字が素敵ですね。小生は字が大変に苦手でして、息子の名前を一寿とつけたのですよ。理由は一ばかりで書きやすいと思ったからですね。でも、そうでもなかったですね。
息子も一が好きな様で、孫の名前は聡一郎ですね。愚妻は書きやすい名前だと言いましたね。

そんなこんなですが、身近な山茶花ですね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 今年もユックリズムですが、よろしくお願いします。
私の息子も佑一と一がついています。テストでも早く書けるといいかなあと
思ったのですが、あまり関係ありませんでした。(笑)

山茶花のお花、ありがとうございました♪
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年12月29日(土)15時23分6秒
返信・引用
  ブログ拝見しました。素敵な旅をなさいましたね。
三朝温泉の蟹料理は、通の間では穴場になっていますね。美味しかったと思いますね。
素敵な新年をお迎えになることを祈ってます。
簡単に、本年見た夕日画像で、ご挨拶だけに参りました。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 夕焼け画像をありがとうございます。
放置気味のこの掲示板ですが、おやじ様の素敵な画像で和やかに
なりました。
今年もあまりネットができませんが、よろしくお願い致します。
ご家族揃って楽しいお正月をお過ごしのことでしょうね。
 

今年もおしせまり・・・

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年12月28日(金)09時40分31秒
返信・引用
  おやじ様、今年もあとわずかになりましたね。
色々な写真をいただいているのに返事が遅れる失礼をお許しくださいね。
おやじ様の所は、お孫さんも生まれて、良い一年だったことでしょうね。
私の所も、良いニュースは無いけれど、平穏無事に過ごせたことに感謝しています。

倉吉は琴桜の出身地だそうで、大きな像が建っていました。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年12月23日(日)16時05分50秒
返信・引用
  皆さんと、素敵な聖夜を楽しんでくださいね。
小生は、遊べず、動けずです。ドラムと一緒に過ごします。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

ありがとう・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年12月 2日(日)18時07分29秒
返信・引用
  こんばんわ・・お元気なお便りを大変嬉しく思います。
人の営みは、色々押し寄せてきます。でも生かされていると、与えられたものを楽しみましょう。
なんか、自分に言い聞かせてきたことを、自慢気に落としてますね。
ご心配要りませんよ・・小生も色々と苦難は押し寄せています。庶民は、皆さん同じだと思いますね。それでも逃げないで、小さな営みを楽しみましょうね。戯言落としをお許しください。

今日の愛犬との身近な散歩での、お花です。紅葉の中に咲く花です。ユキヤナギですね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年11月20日(火)11時02分48秒
返信・引用
  寒くなってきました。お元気にお過ごしですか・・
小生は小豆島の秋を楽しんできました。
寒霞渓と言う名所をロープウエイで眺めてきましたが、
もっと真っ赤になる様ですね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) おやじ様、沖縄や小豆島の旅行、楽しんでこられた様子ですね。
小豆島は近いのにまだ一度も行ったことがないんですよ。
寒霞渓にも行って見たいと思っています。
あっという間に12月です。
後一ヶ月、良い年になるよう頑張ります♪
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年10月30日(火)15時23分24秒
返信・引用
  日々の流れが早いです。小生も色々と押し寄せてきますが、愛犬と近くの野へは、秋風に吹かれています。
センブリが咲き出しました。本年はこれで主な野花達は最終章となりますね。

今流行りの遊び画像でお届けしましょう。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

ありがとう♪

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年10月20日(土)13時00分38秒
返信・引用
  おやじ様、秋祭りの写真とヤギの写真ありがとうございます。

淡路島で生まれましたが、2歳の時に大阪に来ましたので、淡路島の思い出は
全然ありません。
毎年、お正月に帰省していましたが、田舎の近くではやぎを見かけなかったように
思います。
本当におやじ様の所は、ほっとできる憩いの場所ですね。
のどかな自然を満喫されたことでしょう。

今年も公民館祭が始まりました。
私も書道から出展しました。細々と続けています。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年10月18日(木)17時08分46秒
返信・引用
  過ごしやすくなりましたが、体調を崩す季節でもあります。ご自愛くださいね。

さて、なかぞら様も淡路での子供頃には、ヤギと遊ばれたと思いますね。
我が地でも、飼っているお家はもうなくなって久しいですね。

山間部の里で、久しぶりにヤギと遊びました。
ヤギをもう一度、ネットで世に出してやろとがんばってみるつもりです。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年10月 8日(月)15時07分34秒
返信・引用
  お元気なお便りをありがとう。
秋祭りが終わりました。古いお友達は恒例となりましたね。
祭りのあとの、なんとやらです。ではでは・・
あっ、介護のほうは、お疲れにならないようにです。特に気疲れは避けて下さいね。
我が町のタイコの夜巡行です。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年10月 3日(水)18時43分51秒
返信・引用
  お元気でお過ごしですか、突然に現れるでしょう。
暑い夏も過ぎて、爽やかな秋風に吹かれて、ドラムと一緒に過ごしていますよ。
日々が流れ、変わらぬ毎日ですが、それが幸せなんだと、呑気者に言い聞かせてますよ。

ではでは、もう秋真っ盛りですよ。どこかへ気晴らしの季節ですよー・・

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) いつもありがとうございます。放置している掲示板ですが、おやじ様の投稿で
楽しい掲示板になっています。今日は久しぶりに散歩しました。気持ちが良か
ったです。おやじ様も、お祭りに活躍されておられることでしょうね。
 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年 9月14日(金)10時41分54秒
返信・引用
  長いお付き合いで、恒例のお花です。刈り取られてあきらめていましたが、我が家の裏の雑木林で咲いてくれました。此花の為にだけ、夜ノコノコ出かけられませんからね。すぐ裏だから見れました。

カラスウリの花ですね。真っ暗闇です。あてずっぽうで、シャッターを押しますね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

こんにちは・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年 9月 4日(火)18時17分15秒
返信・引用
  お変わりなく、明るく元気に日々をお過ごしでしょうかね。
小生は相変わらずです。わずかな時間ですが、呑気に野の花に遊んでもらってますよ。
ヨメナ(嫁菜)を持ってきますね。野菊ですね。

伊藤左千夫の「野菊の墓」・・映画にもなりましたが、大好きなんですよ。
もう、菊の季節と巡ってますね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 
    (なかぞら) 私の父親の名前が政夫なので、親近感を持って読んだことを
覚えております。母は民子ではなかったですが。
野菊は清純なイメージを持ちますね。
 

秋を感じましたよ・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年 8月22日(水)09時51分13秒
返信・引用
  こんにちは・・お盆に六甲山を楽しまれたのですね。
さて、甲子園が決勝となると・・秋風を感じるようになりますよ。
昨日の我が家の裏から見た夕空は、秋模様となりまいしたよ。
もう少しの辛抱です。季節は巡りますね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

お盆ですね・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2007年 8月13日(月)19時37分38秒
返信・引用
  こんにちは・・お盆の季節となりましたね。ご婦人方は忙しくなりますね。
でも、呑気は本年ほど、昔の人達が素敵な季節を作ってくれたなーと感じていますよ。
夏休み、お盆休みですね。この陽射しでは、田舎でも外へ出ると、危ないですよ。

息子達夫婦や初孫と、仏壇の前でごろごろしています。ある意味で、最高の夏休みだなーと感じていますよ。

石川五右衛門の末裔かと、皆で笑っている元気な孫です。
焼酎と冷やし素麺しかありませんが、素敵なお盆を過ごしてますよ。

残暑お見舞い申し上げますね。ご家族で楽しい夏休みをお過ごしくださいね。

あっ、Gooが閉鎖です。前からのブログで塵埃記を綴りますね。アドレス打ちこんでおきますね。

http://nonnkioyaji.cocolog-nifty.com/drum/

 

暑中お見舞い申し上げます。

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 7月26日(木)20時12分27秒
返信・引用
  おやじ様、梅雨も明け、暑い日々が続くようですね。
いつも素敵な画像をありがとうございます♪
そうですか。社高校は、今年は残念な結果になりましたね。
来年に向けての練習が始まっているのでしょうか。

お孫さんも大きくなられたことでしょうね。
ご家族様のご健康をお祈り致します。
 

風薫る野山

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 5月20日(日)23時36分23秒
返信・引用
  おやじ様のところは、色々な花が咲いていますね。
ギンランやシライトソウなど、素敵な花々が毎年、顔を見せてくれて。
一度、訪問してみたい場所です。
お孫さんができて、楽しみが増えましたね。お孫さんと一緒に散歩するのも
もうすぐでしょう。
家のアマリリスも咲いていました。
 

おめでとうございます♪

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 5月 3日(木)15時14分14秒
返信・引用
  お孫さんのお誕生おめでとうございます。
家族が増えて、お孫さんの成長が毎日、楽しみなことでしょう。
ほのぼのとした生活の様子が伝わってきます。
私の所は結婚もまだまだのようで。
寂しい老後を送りそうです。まあ、それでもいいと思っているのですがね。

散歩の途中で山藤を見つけました。
 

いつもありがとうございます。

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 3月29日(木)20時22分10秒
返信・引用
  ギフチョウって絶滅に近かったんですよね。羽化に成功して本当に良かった!
いつも素敵な写真をありがとうございます。

久しぶりに母と外出しました。
こぶしの花が満開でした。
 

明石焼

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 2月12日(月)15時02分26秒
返信・引用
  大好きなんです。卵たっぷりの明石焼をあのおつゆにつけて食べるのがなんともいえない美味しさです。一緒についているしょうがもたっぷりいただきます。
お好み焼き、広島焼き、たこ焼き、イカ焼き、・・・・。
考えただけでも涎が出てきます。食欲満点のわたくしです。

今年は暖冬で、気持ちが悪いぐらいですね。
近所の梅や桃が開花していました。
 

雪景色

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 1月17日(水)00時50分53秒
返信・引用
  なんですね。大阪は暖冬で散歩していると蝋梅も咲いていました。
日本の冬といっても地方によって暮らしぶりはさまざま。
雪があまり降らないところに住むものは雪に憧れますが。
 

こんにちは(●^o^●)

 投稿者:コスモス  投稿日:2007年 1月13日(土)14時11分18秒
返信・引用
  お褒めのお言葉頂き恐縮しています
我が身入る「穴」探しに苦労します
いまだにヒッソリと人目避けて過ごしております
己の自身なさゆえです。
貴HP、呑気様には惹かれています。
乱文を投稿したい衝動にかられてます。
画像は今日のベランダからです。

存在への問いかけ、神に近づくべき通過点、年初めは古来の行事、心の原点、想うこと沢山ありますね。わがまま気分やのコスモスは・・・・???
せめて人様の痛みは、くみとり、分かち合いたいと思っています。が
本年もどうなることやら・・・・「孤独」かみ締めています。
 

おそくなりましたが・・・

 投稿者:なかぞら  投稿日:2007年 1月 6日(土)14時53分2秒
返信・引用
  おめでとうございます♪
おやじ様、今年は、お孫さんもお生まれということで、希望の年になりますね。
明るいお嫁さんのご様子、ほのぼのとして素敵な家庭の様子が伝わってきます。
それにしても、聡明そうな、男の子、おやじ様のご幼少の写真だそうで。
こんな可愛い子どもですから、お父様も写真に熱が入ったようですね。

本年もよろしくお願い致します。

コスモス様、おめでとうございます。
もう明日は七草粥ですね。
正月太りをしたわたくし。本当に断食でもせねば。
飽食の時代。身を滅ぼしてしまうかも。
博識のコスモス様から、学ぶところが多いです。
こちらこそ、よろしくご指導お願い致します。
 2日に実家に帰る前、住吉大社にお参りしました。
雨で参拝者は、少なかったですが、それでも大阪では、一番参拝者が多い神社です。
太鼓橋(反橋)を写しました。
 
    (なかぞら) 写真を間違いました。すみません。
この写真は、橋の近くにあった川端康成の文学碑です。
「反橋は上がるよりも、おりる方がこはいものです。私は母に抱かれておりました。」
と彫られていました。。これは小説『反橋』の一節だそうです。
 

宜しくお願いいたします

 投稿者:コスモス  投稿日:2007年 1月 6日(土)10時23分54秒
返信・引用
  おはようございます
今日は六日年、明日は七草粥。
食の豊かさに少々危惧している身でもあります

この時期の「静」は「寂」「寂音」の受け入れでもあります
何年繰り返したことでしょう
ずーーーっと↓で後藤静香さんを知りました。
ありがとうございます。
読解力未熟ながら、少しづつ拝読したいと思います。
解らないなりにも、、己への励み・活力となります。

画像は年末に購入したお花です。
余命の短さに、、、我が身重ねることあります。(手入れ方法がわかりません)
せめて、華やかさ、煌びやかさ受けたいものです。

今年も宜しくお願いいたします。
 

良き年を・・・

 投稿者:コスモス  投稿日:2006年12月29日(金)15時43分59秒
返信・引用
  こんにちは♪
素敵な出会い!・・・ありがとうございました。
ネットサーフィンの「魅力」(●^o^●)
ネチケットなどに疎い身ですが、、、感謝しております。
ありがとうございました。
  <息白し余すエネルギー福助か>
 

ありがとうございます

 投稿者:コスモス  投稿日:2006年12月17日(日)11時15分36秒
返信・引用
  こんにちは♪
お忙しい中でのレス・呑気様のコメント嬉しく思います。
素敵なお言葉の添付ありがとうございます。
「無心」、、、なかなか到達できぬコスモス。
夫からは到底得ること出来ない「奥」かみ締めています。

海なし県ゆえ、海辺の「寂」恋しく馳せています。
 

今を生きる

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年12月14日(木)22時35分35秒
返信・引用
  タコ婆様と呑気おやじ様やぶちょうほう様のやりとりを楽しく拝見させてもらっていたのに、突然の訃報でびっくりしています。いつも機知にとんだやりとりと優しい視線の写真に心がほのぼのとなっていたものですから。
お逢いしたことが無いのに、素敵な感性が漂っておられました。
重病を患っておられることなど知らずに、バイタリティーに富んだお方だなあと感心していたものです。
11日に私の尊敬する坂村真民先生もお亡くなりになられました。97歳という高齢でしたので、天寿を全うされた訳ですが、寂しくなりました。

コスモス様、初めまして!
このようないつも留守をしているようなページにお立ち寄りありがとうございます。
徒歩数分でこんな素敵な場所があるのですか。自然に恵まれた土地にお住まいですね。
更新のあまりないページですが、よろしくお願い致しますね。
 

初めまして・・・

 投稿者:コスモス  投稿日:2006年12月12日(火)15時31分56秒
返信・引用
  こんにちは♪
呑気おやじさんのリンクよりの訪問です。
パソ未熟、HP持たずの身ながら、、○○求めさまよっています。
流したいことは沢山あれど・・・これも人生なんでしょう
文才など毛頭ございませんが、少々の吐露が・・・安定剤の一つでもござます。
   春待ちつ枯れた感情(こころ)の涙雨
                暮れ行く闇に根吹き花咲く
心の通い路に、コスモス、加えて頂ければ幸いです。
お初の方に申し訳ございません。
宜しくお願い致します。

徒歩数分?、近場での撮影画像添付します。
 

こちらこそありがとうございます

 投稿者:ラボラ  投稿日:2006年10月22日(日)18時05分48秒
返信・引用
  コラソンお言葉に甘えて またきちゃいました。この夜明けがなんともいえない
ノスタルジーの中へと誘ってくれますね。クタクタの心を、この夜明けを聞いて励まされました。音楽や写真って、本当に不思議なくらい心の支えになっているんですよね。
この心の通い道というタイトルも素晴らしい銘々です。
掲示板もずいぶん出していない私です。exiteでのblog同士とは!!ご縁がありますね。
気まぐれ更新です相変わらず、私も。当時、よく仕事の愚痴やら息子のことやら・・・
聞いていただいたこと覚えてます。ふーーーっと肩の力が抜けるように 懐かしさでウルウルしてきました。気まぐれに遊びにこさせていただきますね。

http://www15.ocn.ne.jp/~cyber01/

 

涼風が・・・

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年10月22日(日)15時47分33秒
返信・引用
  だいぶ涼しくなりましたね。
ラボラさん、ご無沙汰しておりました。本当にご訪問ありがとう♪更新がなかなかできませんが、掲示板を開けていれば、昔のお友だちが来てくださるので、心の通い路はずっと置いています。また、遊びに行かしてもらいますね。

おやじ様、秋祭りも無事に終えて一段落つきましたね。
播州の秋、草花が次々に。ドラム君との散歩が楽しみですね。
いつもありがとうございます。
 

覚えているかしら・・・

 投稿者:ラボラ  投稿日:2006年10月12日(木)13時28分32秒
返信・引用
  なかぞらさん、(こらそんさん)お久しぶりでーす。もうかれこれ、5年ぐらいご無沙汰かなぁ。ラボラって言いまして、(HIROKO)というネームでHPを作ってました。夜明けのMIDも大好きで、yattyanさんからたどり着きました。懐かしさでいっぱいです。いつも温かい心がホットするメッセージをよくいただいてました。4,5年前かなぁ・・よくカキ子させていただいてました。なかぞらさんのウイットに富んだHP、どうぞお元気で。

http://www15.ocn.ne.jp/~cyber01/

 

いつもありがとう♪

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年10月 8日(日)16時29分27秒
返信・引用
  この掲示板をいつも彩ってくださってありがとうございます。
今日は、わが地区の秋祭り。良い天気で祭りを行えました。
画像がないので申し訳ないのですが、「そーりゃ、そーりゃ」のかけ声のもと、だんじりが走り抜けていきました。豊年満作、健康安全を祈願します。
 

今はもう秋・・・

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 9月14日(木)22時40分7秒
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  早いもので季節は過ぎ行き秋ですね。
おやじ様がドラム君の近況を教えてくださってから、2週間も過ぎてしまいました。
時間をうまく使えず、朝から晩までフーフー言って生活しています。
もっとゆとりを持って生活したいのですが。
義母が入院しており、ブログも放置状態のままです。
 

暑いですね

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 8月16日(水)15時53分5秒
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  私の住んでいる所は、夕立も降らず、毎日、日照りで暑いです。暑がりの私は、フーフー言って過ごしています。
ぶちょうほう様、心配ですね。毎日、更新されていたので、更新がないと、ご病気なのかと心配になりますね。
おやじ様も高校野球の応援がなく寂しいですが、ゆっくり過ごせる夏です。たまにはいいのでは?可愛い花達との出会いが待っていますものね。
 

暑中お見舞い申し上げます

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 7月17日(月)18時22分3秒
返信・引用
  素敵な結婚式のお写真ありがとうございました♪ほんとうに美男美女のカップルでおやじ様も鼻高々でしたね♪お二人の門出に乾杯♪

田園の風のお見舞い状もありがとうございます♪
また、高校野球の夏がきましたね。
今年の社高校の活躍をお祈り致しております♪
 

ご結婚おめでとうございます♪

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 7月 1日(土)19時33分50秒
返信・引用
  7月1日、大安吉日のご結婚式おめでとうございます♪
もう結婚式を終えられて、ほっと一息つかれておられる頃でしょうか?
若い御二人の門出を祝福され、良いお式だったことでしょうし、純白の花嫁様は、さぞ、美しかったことでしょう。
新生活を始められるお二人のお幸せをお祈り致します。

おやじ様、今日のお酒は、美味しいお酒でしょうね。
でも、飲みすぎないようにね♪
 

おめでとうございます♪

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 6月13日(火)20時01分58秒
返信・引用
  ご子息様の結納、おめでとうございます♪
新しい生活を歩まれるご子息様のご多幸をお祈り致します。
おやじ様もほっとなされたことでしょう。
家族が増えて、奥様もさぞお喜びのことでしょう。
嬉しい便りとササユリの写真、ありがとうございました。
 

なかなか難しい課題です。

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 5月27日(土)20時20分52秒
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  ○を書く。そして、その中でも濃淡をつけてかすれを出すというのは、なかなか難しいです。
来月、公民館のロビーに作品展示の番が当たり、やっと書き上げたばかりです。
○の字に惹かれました。私も挑戦したいです。
この年で初乗馬を体験しました。

http://corazon141.exblog.jp/

 

お疲れ様でした♪

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 5月 5日(金)21時53分12秒
返信・引用
  おやじ様、三ヶ月にも渡る選挙戦。本当にお疲れ様でした。
これからは、野の花達とたっぷり付き合えるでしょうね。
でも、おやじ様の人望の厚さは、すごいですね。これからも色々と頼まれることも多いでしょうが、お疲れの出ない程度にね。

連休は、どこもいけませんでしたが、いいお天気で、散歩日和でした。

http://corazon141.exblog.jp/

 

ありがとう・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2006年 2月 6日(月)16時01分52秒
返信・引用
  早速、後藤静香さんの詩のブログを楽しんできました。
私の詩集は、学生時代からですから、もうぼろぼろなんですよ。最近メインの詩を更新していませんね。
心が迷想しているのでしょう・・落ち着けるのは5月かなー・・・
動けないから、我が家のハナキリンとカニサボテンに赤比べしてもらいました。
 

いつも

 投稿者:なかぞら  投稿日:2006年 1月25日(水)22時48分58秒
返信・引用
  画像をありがとうございます。忙しい毎日のようですが、体調に気をつけてくださいね。

おやじ様が掲載してる後藤静香さんの言葉を集めたブログを偶然見つけたので、最近、そこへお邪魔して詩を読んでいます。なかなか読み応えがある詩ですね。
http://sgotowords.exblog.jp/

http://corazon141.exblog.jp/

 

更新が遅れます

 投稿者:なかぞら  投稿日:2005年12月18日(日)22時22分20秒
返信・引用
  私より元気はつらつとしていた実家の母が、昨日の朝、転倒して、救急車で病院へ。
左足骨折で手術をしないといけないようです。本当にびっくりです。
少しの油断で入院することに。昨日も今日も病院に行ってました。
休日は、病院に行くので、パソコンの前には、なかなか座られないと思います。
年末、皆さんもお忙しいと思いますが、体調に気をつけてくださいね♪
画像は15日の夕焼けです。
明日、天気にな~れ♪

http://corazon141.exblog.jp/

 

我が良き友よ

 投稿者:なかぞら  投稿日:2005年12月11日(日)16時46分1秒
返信・引用
  の歌が聞こえてきそうです。親友が町長さん。
きっと社町は素晴らしい町になることでしょう♪

夕日の写真も素敵ですね。いつもありがとうございます♪
 

ここなら良いでしょう。

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2005年12月 1日(木)18時36分29秒
返信・引用
  本日は何にもない一日でした・・体育会系はつらい一日でしたね。
もうテレビの前へゴロリンシャンと行きたいところなんですが、まだまだお店を閉めるわけには行きませんね。
山ノ神様もいませんね。
ぶちょうほう様には、HPならびにメール等で大変お世話になってます。もちろんコラソンさんもHP初期から、今のなかぞらさんまで、永いお付き合いですね。
そこで、ぶちょうほう様だけにはメールでお届けしたのですが、画像(綺麗な写真をデジカメで撮りました)を作りましたので、お届けしましょう。
親友が当選した時の夜の画像です。新町長夫婦と真中が私で、代議士と我が愚妻です。
ネットではと思いましたが、画像の中で一番素敵なのは人物ですね。
そんなことに気を使うネットも、あまり良い世の中ではないなーと思ってますよ。
でもここだけにします・・もう作った画像は削除します・・なかぞらさんも見られたら削除・・でもここの掲示板なら良いでしょう。
 

色々ありますが・・

 投稿者:呑気おやじ  投稿日:2005年11月26日(土)19時57分19秒
返信・引用
  こんばんは・・生きて行くと言うことは、色々あるから面白いのかもですね。
本年は沢山の親交の深かった人達とお別れがありました・・もうありすぎました。
野池で夕日を沈むのを見て、思いましたが、生あるものは一生懸命に生を受け入れて進むことかもですね。
 

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