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前島、さすが副将、涙出た。(TgT)
本当にかけがえのない贈り物だと深く感謝しています。
関大は私がン?十年間もカメラカメラ(腐っても一眼!!)とおしているにもかかわらず、誰もノッてこないばかりか、携帯カメラで充分…と思って(諦めて??)いる面々ばかりで、長年にわたり、「珠玉」のシャッターチャンスをみすみす棒にふってきたのです。
上河君が写真を極めてこられたこと(さらに今後も磨いていかれること)が、もしかして例の航空身体検査の件が一つの"契機"だったのだとすれば、他人事のようで申し訳ないのだけれども、それはそれでポジティブな解釈もできるというものかもしれません。
何せ「人間万事塞翁が馬」の世の中ですから…。
しかし私なら(かつての「小泉改革」ではないですが…)、「航空局をぶっ潰す!」という気概で、絶対諦めずに工作(北朝鮮的な方法ではなく)を続けます。 どうにもこうにも歯がゆくて口惜しいなんてもんではないですよ。 航空機の運航上、まったく何の支障もない「身体的ハンディキャップ」として、いわば「冤罪」に等しい状態であることは明白なのに、アメリカで100%よくて日本で100%駄目な理由などあり得ないでしょう?!
国政はおろか、いきなり総裁候補にまで打って出る奇策をとった、かの東国原(宮崎県)知事ほどしたたかにはいかないでしょうが…。
僭越ながら、できれば今度は(合宿中でも)撮影ノウハウのご指南など願えればありがたいかも…。
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