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米が足りない

 投稿者:OK  投稿日:2015年 3月25日(水)10時35分20秒
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  農水省やマスコミが先頭に立って「コメ過剰」を煽り、商社や大手コメ卸が買い叩きに走っているが、コメの生産量は増えているわけではない。ここ5年では、2011年の東日本大震災・福島原発事故の前年が772万㌧で、大震災の年にやや減少して764万㌧となり、その後復興の努力で今年は770万㌧と予想されている。
 コメの年間消費量は近年は約780万㌧である。ちなみに最高時は1963年の1341万㌧。政府の生産調整(減反)政策で、生産量と消費量はほぼトントンで、むしろ生産量の方が少なめである。しかも、各国は不測の事態にそなえて穀物備蓄政策をとっているが、日本は備蓄米保有も世界で最下位の水準である。「過剰」なのではなく、国内の供給能力だけでは足りていないのが現実である。
 中国などは年間穀物消費量の40%を備蓄する政策をとっている。スイスも6カ月分、ノルウェーも6カ月分、フィンランドは1年分、それに比べて日本はわずか1・9カ月分のコメ150万㌧である。コメに比べて食料用小麦は2・6カ月分を備蓄している。
 
 

(無題)

 投稿者:tetu  投稿日:2012年 6月24日(日)13時37分47秒
返信・引用
  2012年7月1日より新しいホームページになります。こちらにブックマークお願いします。
http://noumin.main.jp
 

memo

 投稿者:OK  投稿日:2012年 5月14日(月)07時37分30秒
返信・引用
  田植え 5月8日45a、13日115a こしいぶき 側条施肥、プリンス施用  

2

 投稿者:OK  投稿日:2012年 5月 4日(金)08時21分20秒
返信・引用
  0okm  

支配のやり口

 投稿者:OK  投稿日:2012年 3月 2日(金)10時00分23秒
返信・引用
  ■水俣と福島に共通する10の手口■

 1、誰も責任を取らない/縦割り組織を利用する

 2、被害者や世論を混乱させ、「賛否両論」に持ち込む

 3、被害者同士を対立させる

 4、データを取らない/証拠を残さない

 5、ひたすら時間稼ぎをする

 6、被害を過小評価するような調査をする

 7、被害者を疲弊させ、あきらめさせる

 8、認定制度を作り、被害者数を絞り込む

 9、海外に情報を発信しない

10、御用学者を呼び、国際会議を開く

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120227dde012040007000c.html
 

東穀取解散か

 投稿者:OK  投稿日:2012年 2月19日(日)09時02分48秒
返信・引用
  2012-02-17 10:28:17
米先物市場低迷、東穀取解散か

昨年8月に72年ぶりに上場した

コメ先物の取引が低迷し、

売買高の大幅な減少に歯止めが

かからない東京穀物商品取引所

に対して、株主らが解散を要望

する声があがっているようです。



コメ先物の1日平均取引成立量は

500枚に満たず、スタート時に掲げた

枚数の1割にも達していない状況です。



トウモロコシや一般大豆、小豆など

8商品の合計も4733枚と、取引量の

ピーク時の4%に満たない状態となって

います。



このため、東穀取の大株主の商品取引

会社・豊商事の多々良会長は「「コメ先物

取引の上場で業績回復を期待していたが、

市場の取引高が全くできなかった」と語り、

株主の資産を保護するために一刻も早く

解散すべきだと語っています。



株主の間では東穀取で取引されている

農産物商品を東京工業品取引所へ移管

する意見が少なくないようです。



国内商品先物市場の低迷は、東穀取に

限らず深刻な状況で、日本商品清算機構

によりますと、国内商品取引所の総売買高

は03年に史上最高となる1億5400万枚超を

記録した後、7年連続で減少、昨年もピーク

時の22%にとどまり、この間、商品取引所

の数も3カ所に減少しています。



政府では、株式や金融先物、商品などを

一括して取引できる「総合取引所」を設立

する構想があり、先物市場の衰退を防ごう

としています。



しかしながら、今後、市場の流動性は

なくなる事態に陥ることが想定されます。



特に先物市場は廃れていくことになるでしょう…。

(参照 ブルームバーグ 2月17日)
★あなたを生活破綻・資産消滅から救う★

    http://survival-noa.com/
 

 投稿者:OK  投稿日:2012年 2月14日(火)08時51分47秒
返信・引用
  遺伝子組み換え食品で暴利をむさぼっているグループのひとつ、モンサント社が、社内の売店や社員食堂では遺伝子組み換え食品の使用を禁止しているという話が巷を駆け巡っています。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1108.html
 

廃炉と除染で、今後、何十年も食える

 投稿者:OK  投稿日:2012年 2月 3日(金)08時59分4秒
返信・引用
  原発は「逆回転」を始めた。“夢”を諦め、現実に立ち返り、廃炉や除染といった後ろ向きの事業に注力しなければならない。一見、原子力ビジネスに将来はない、と思わせる。だが、そうではない。「逆回転」が新たなビジネスチャンスを生み、原発で儲けた連中が、廃炉、除染、最終処分場などでも儲けている。例えば、今、原発で何が起きているか。東電関係者が話す。

「再稼働へ向けて、“完璧な原発”にすべく準備を進めています。それはストレステストで求められる以上の厳しさで、『想定外』という言葉を使わなくて済むように、橋が破壊、道路が分断、全電源が落ちても、非常用電源を確保するなどして原子炉を損傷なく止められる体制を確立しようとしています。

そのために費用を惜しまない。原子炉内の圧力が高くて、注水できないトラブルがありましたが、どんな圧力にも負けない給水ポンプを数百億円かけて開発、配置するつもりです」

にわかには信じ難い感覚だが(東電広報部は「あらゆる事故を想定、対応するつもりです」と回答)それで潤うのは原発メーカーである。事実、東芝、日立製作所、三菱重工業の原発3社は、事故後、「フクシマを体験した」ということで海外受注が堅調。しかも、前述のような各種安全対策も受注できる。

ゼネコン各社もそうだ。全国の原子炉建屋は、鹿島(24基)、大林組(11基)、大成建設(10基)の順に受注しているが、この3社は、内閣府から福島県内12市町村の除染モデル事業を委託された日本原子力研究開発機構から再委託を受けた。

同機構は旧動燃の流れをくみ、カネ食い虫となった「もんじゅ」を運営する。つまり、原発推進の“仲間”が、「放射能に習熟」していることを理由に事業を受注しているのだ。しかも今回はモデル事業で119億円だが、今後、数兆円に達する除染作業の中核を担うことになり、最終的には原発建設で潤った双葉郡内の末端の企業に、再度、仕事を分け与える。

「廃炉と除染で、今後、何十年も食える」

こう本音を漏らす原発関係者が少なくないのは、その具体的な流れが見え始めたからだ。 制御できない原発は、推進の時も撤退の時も、そのリスクゆえに関わった地域、企業、人に多大な富をもたらす。だが、国民には電力の不安定、電力価格の高騰、放射能汚染といった“負の遺産”を残すだけなのである。

※SAPIO2012年2月1・8日号
 

IAEA

 投稿者:OK  投稿日:2012年 1月30日(月)08時01分50秒
返信・引用
  国際原子力機関(IAEA)事務局長 天野之弥 様
To  The International Atomic Energy Agency (IAEA)  Director AMANO Yukiya
国際原子力機関(IAEA)レビューミッション 団長 ジェームズ・ライオンズ 様
To  The International Atomic Energy Agency (IAEA) review missions   Head   James Lyons
国際原子力機関(IAEA)東京地域事務所 所長 デビス ハート 様
To  The International Atomic Energy Agency (IAEA) Tokyo area office   Head   Davis   Heart

申入書
Offer document

日本政府の原発再稼働に手を貸さないで
IAEA must not lend a hand to nuclear power plant re-operation of the Japanese government
IAEAは勝手な「評価」をしないで
IAEA must not do selfish "evaluation"

福島原発事故により、地球上の大地も川も海も空も食物も放射性物質で汚染され、福島では多くの人々が生活と仕事とふるさとを奪われ今なお高線量の中で生活しいつしか白血病やがんを罹患するのではとおびえて生活しています。かつその被害は福島に限りません。
By the Fukushima nuclear power plant disaster, the ground on the earth, a river, the sea, sky, and food are polluted with a radioactive material, and it is frightened as if a life, work, and a home country are taken, and many people still live in a high dose and fall ill leukemia and cancer unawares, and is living in Fukushima. And the damage is not restricted to Fukushima.

このような大事故はなぜ起こったのでしょうか? 私たちは、福島原発事故の原因究明に関心を持ち、原子力安全・保安院の審議会や報道発表に注目してきましたが、原子力安全・保安院の施策には納得できないことばかりです。また、IAEAの役割にも私たちは疑問を持っています。
以下に要請します。
Why did such a big accident happen?
Although we got interested in cause investigation of the Fukushima nuclear power plant disaster and have observed the council and press release of Nuclear and Industrial Safety Agency, we are that it cannot only be convinced to a measure of Nuclear and Industrial Safety Agency.
Moreover, we have a question also in the role of IAEA.
It requests from below.


1 日本政府の原発再稼働に手を貸さないで
1 IAEA must not lend a hand to nuclear power plant re-operation of the Japanese government
 3.11福島原発事故が発生して以来、日本政府の対応は日本に住む人々のみならず世界の人々に怒りと落胆を与えるものでした。例えば、文科省のSPEEDIの結果を被災地の人々に知らせずに米軍にいち早く知らせたこと、「直ちに健康に影響はありません」と発表して放射能汚染の危険を知らせなかったこと、年間20mSvなる被曝労働者にも許容されない基準を現地の子どもや妊産婦にまで結果的に適用したこと、自主避難した人びとを含め原発事故被災者に十分な補償をしていないこと、などなどその原因は沢山あります。
Since the 3.11 Fukushima nuclear power plant disaster occurred, correspondence of the Japanese government has given people in not only people that live in Japan but the world anger and disappointment.
For example, the thing about which the U.S. Forces were told promptly without telling people of a stricken area about the result of SPEEDI of the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology, It announced "It is not healthily influential immediately", and did not tell the danger of radioactive contamination, such as having applied the standard which is not permitted by the contamination workers as for whom annual 20mSv becomes, either as a result even to the child and pregnant women and nursing mothers of the spot, and not having carried out sufficient compensation for a nuclear power plant disaster disaster victim including people who did independence refuge. There is much cause.


 一方、福島原発事故の原因究明も未だに進まず、中間発表が政府や東電から出されたのみで、国会の事故調査委員会の検討は昨年12月に開始されたばかりです。にもかかわらず、原発の再稼動に向けた施策が進められ、先の1月18日には利益相反の疑いのある委員を擁護して市民の傍らでの傍聴を許さないでストレステスト評価会議を開催しようとして国内で笑い物になる始末です。さらに、地震・津波、高経年化、技術的知見、ストレステストなどの意見聴取会では究明すべき難題、対処すべき課題が次々に明らかになってきています。また、再稼動を決定するプロセスもあいまいで、そもそも福島原発事故を起こした原子力安全委員会や原子力安全・保安院に再稼動させる資格はありません。
On the other hand, cause investigation of the Fukushima nuclear power plant disaster did not yet progress, either, but the middle announcement was taken out from the government or Toden, it is a request and examination of the accident investigation committee of Parliament was just started in December, last year.
Nevertheless, it is going to hold a stress test evaluation meeting without advancing the measure towards re-operation of the nuclear power plant, protecting the committee who has doubt of a conflict of interests on January 18 of the point and allowing hearing on the civic side, and it laughs at home, and becomes a thing.
Furthermore, at opinion interview meetings, such as an earthquake and tsunami, a raise in many years past, technical knowledge, and a stress test, the difficult problem which should be studied, and the issue which should be coped with are becoming clear one after another.
Moreover, the process of determining re-operation is also ambiguous and does not have the qualification for re-working the Nuclear Safety Commission which caused the Fukushima nuclear power plant disaster primarily, and Nuclear and Industrial Safety Agency.


 以上の状況を踏まえれば、日本政府の原発再稼動を許してはいけないことは明らかです。
日本政府の原発再稼働に手を貸さないでください。
If based on the above situation, it is clear that nuclear power plant re-operation of the Japanese government must not be allowed.
Please do not lend a hand to nuclear power plant re-operation of the Japanese government.


2 IAEAは勝手な「評価」をしないで
2 IAEA must not do selfish "evaluation"
そもそも、IAEAは1953年、アメリカ合衆国大統領のアイゼンハワーによる国際連合総会演説「平和のための核」を契機に1957年に創立されたそうですね。役割は、核兵器が現保有国以外に広がらないようにすることと原子力の平和利用をどんどん広げることですね。
First of all, well established in 1957 ignited by the United Nations General Assembly speech "core for peace" according [ IAEA ] to Eisenhower, 1953 and the American President.
Roles are nuclear weapons' appearing and making it not spread in addition to a possession country, and extending the peaceful use of atomic energy rapidly.


「日本のストレステストの評価手法の妥当性を評価する」そうですが、「原子力の平和利用」を広げる組織、すなわち原発を推進する組織に、私たちの命にかかわる「評価」をしてほしくありません。また、今後ますます大規模地震が予想されるのに、地震の心配がない国から「評価」されても信頼できません。勝手な「評価」をしないでいただきたい。
We do not want the organization "which evaluates the validity of the evaluation technique of a stress test of Japan" and which extends "the peaceful use of atomic energy" although that is right, i.e., the organization which promotes a nuclear power plant, to do our life-threatening "evaluation."
Moreover, it is not reliable even if "being evaluated" from the country which does not have worries about an earthquake although a massive earthquake will be expected increasingly from now on.
I would like to obtain without carrying out selfish "evaluation."

2012年1月26日  January 26, 2012
福島原発事故緊急会議
Fukushima nuclear power plant disaster emergency conference
連絡先: E-mail: contact@2011shinsai.info
    Tel:03-6424-5748/Fax: 03-6424-5749
    〒112-0014 東京都文京区関口1-44-3 信生堂ビル2F ピープルズ・プラン研究所
E-mail:   contact@2011shinsai.info
Tel:03-6424-5748/Fax:   03-6424-5749
1-44-3, Sekiguchi, Bunkyo-ku, Tokyo, 112-0014   Shinseido building 2F The Peoples plan research institute

http://2011shinsai.info/node/1609
 

個人情報

 投稿者:OK  投稿日:2012年 1月26日(木)08時31分7秒
返信・引用
  中国人は、共産党に個人情報を見られており、それを自覚しつつ人生を送っている。だが日本など、米国と同盟諸国の人々は、グーグルなどネット業界の諜報機関に個人情報を見られていることに無自覚なまま、人生を送っている。http://tanakanews.com/120125SOPA.htm 「昔の日本は隣近所が常に見張りあっていたようだ」(助け合いもかねて)  

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