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ソンドラ・ロック

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 8月 2日(水)22時41分9秒
  常連の皆様、ご回答ありがとうございました。
イージーでしたか。これくらいの人が、問題としては良いですね。

ブロンソンの妻はジル・アイアランドですが、二人の共演作が多くて批評家に評判が悪かったのですが、クリント・イーストウッドが恋人に迎えたソンドラを多く出演させたことから、第二のブロンソン夫婦と言われ、同じように嫌われていたのです。


>十瑠さん

>>映画デビューした時のアラン・アーキン共演作
「愛すれど心さびしく」ですね。TVで見て記憶が残っていたので、先般原作の「心は寂しい狩人」を読んでみました。原作は映画より良かったかもしれません。
この時代は可愛かったかもしれませんが、イーストウッドとの共演作では余りタイプではなかったです。


>nesskoさん

>>「愛すれど心さびしく」
僕もTVで見て印象に残っています。ずっと読みたいと思っていた原作も読み、これが映画以上に良いように思いました。
今なら全く話題にもならないような作品でしたが、皆さんが結構憶えているのは嬉しいですね。

>>神経質な感じ
痩身型なので、そう感じますね。
アクション映画では彼女の持ち味が出ないでしょう。

>>似ている
了解しました。似ている人を恋人なりに選ぶということはあるでしょうね。


>vivajijiさん

>>訴訟問題
「愛すれど心さびしく」が彼女のベストと思いますが、イーストウッドとの共演作で別の代表作を生み出すチャンスを失ったような気がします。
最後がお金というのは寂しいですね。


>ハンドルネーム名無しさん

>>サンドラ・ブロック
なるほど。結構名前が似ている!

>>日本デビュー作

「愛すれど心さびしく」は45年くらい前にTVで見て、その時以来読みたいと思っていた原作も先般やっと読み、なかなか素晴らしかったですよ。
結果的にイーストウッドと仲良くなったのがキャリア的にマイナスだったような気がします。
ジル・アイアランドとの関係は上に書いた通り、嫌われた者同士ということです。
 
 

サンドラ・ブロックではありません

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年 8月 1日(火)20時17分6秒
  彼女の日本デビュー作でしたね。
原題が「 The Heart Is a Lonely Hunter」 。
当時住んでいた地方ではこんな小品は観られるはずがありません。
観たい気持ちがMAXだったのを覚えています。
その後東京の名画座で“再会”を期待しましたがとうとう未だに観れずじまいです。
そう言う訳で彼女の名前も忘れていません。
でも日本では人気になりませんでしたね^^。
 ソ〇ド△・ロッ◆さんです。

付記
ヒントのブロンソンの妻(ジル・アイアランドかな)って何なんでしょう?

 

結局のところ

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 8月 1日(火)14時20分26秒
  艶福家イーストウッドに見込まれて愛人にもなって
彼の傘下で数本出演しましたけれど演技者としては
鳴かず飛ばず仕舞い。いかに作品で見てあげましょうと
思いましても挙げ句の果てがあの訴訟問題でしたので、
印象的にご損なさっていらした感の女優でしたね。

  ◎ンドラ・◎ックさん。

それにしても、公私ともに御盛んなイーストウッド氏ですこと。^^;
 

訂正します

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 8月 1日(火)12時09分8秒
  かんちがいしてたようです。
「タイタニック」のヒロインの母親役 は、その女優ではありませんね。失礼しました。

ただし、若い頃の顔がくだんの女優と似ていたのはたしかですよ。

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

「愛すれど心さびしく」

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 8月 1日(火)12時04分0秒
  これはテレビで見てたいへん印象に残っています。「スクリーン」に載っていた作品紹介でアラン・アーキンの顔がちょっと不気味な雰囲気に見えて、なんでなのかなあ、と思ってましたが、町山智浩『トラウマ映画館』を読んで、アーキンは役柄を巧みに表現していたわけだと納得。
ラッセル・クロウ主演の「チェイシング/追跡」で、田舎町の恵まれない暮らしに鬱屈している少女を演じた子が、「愛すれど心さびしく」の少女と見た感じの雰囲気が似通っていて、あの作品の力は後世にも響いているのではと想像します。

他に思い出すのは、あの大スターとの共演作ですが、この女優の持っている繊細というかちょっと神経質な雰囲気を与える持ち味が活かされていなかったような気がします。
他の監督さんは何をしていたのでしょう? うまかったのにね。

「タイタニック」のヒロインの母親役でかの大スターの最初の結婚相手だった女優が出ていましたが、この方と風貌がよく似ている。ウッディ・アレンと結婚していたテレビ女優が、ミア・ファローによく似ていたのを思い出します。



ソ〇ド〇・〇ッ〇

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

ブロンソンの妻とは?

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 8月 1日(火)09時29分53秒
  あんまし彼女の映画は観てないんですよね。
その大スターとの共演だったのを1作くらいかな。
映画デビューした時のアラン・アーキン共演作が「スクリーン」を買い始めた頃に紹介記事が出てて、初々しくって可愛くって覚えています。

○ンド○・ロ○クさん。

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

トニー・カーティス

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 7月 3日(月)00時11分12秒
  常連の皆様、毎度ご解答有難うございます。
案の定悩まれる方はいらっしゃいませんでした。


>nesskoさん

>>お熱いのがお好き
代表作でしょうね。僕はマリリンより彼とジャック・レモン(女装!)の印象が強いです。
本作や「俺の女に手を出すな」は、後世に影響を残した邦題になりました。

>>「絞殺魔」
vivajijiさんもお薦めの作品。リチャード・フライシャーの真面目なタッチが生きた作品でしたね。


>vivajijiさん

>>「絞殺魔」
nesskoさんにも印象深かった作品のようです。また観たいですね。

>>「手錠のままの脱獄」
シリアスな映画のほうの代表作ですね。大傑作ではないけれども、非常に心に残る作品でした。

>>「成功の甘き香り
この時代の作品がなかなかTVに出て来ないんですよ、最近。今時TVを見るのは年寄りくらいなんだから、古い映画を放送しなさいって(笑)


>ハンドルネーム名無しさん

>>「手錠のままの脱獄」「絞殺魔」

やはりこの二作は人気ですね。

>>コメディ
僕も彼のコメディは余り好きではないんです。「お熱いのがお好き」もビリー・ワイルダーの作品としては余り買わない。「おれの女に出を出すな」から拝借した「ボクの女に手を出すな」という邦画もありましたね。


>十瑠さん

>>スクリーミング
さすが。僕はこの共通点をヒントにしようかと思ったくらい。
「サイコ」では確か叫び声はなかったでしょう。

>>広川太一郎
そうなんです、僕もTVで観た作品が殆どですから、声のイメージは広川氏しかないですねえ。
 

奥様は

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 7月 2日(日)11時26分33秒
  「サイコ」で理不尽に殺されてしまったけど、娘はお母さんと似たのか“スクリーミング・クイーン”と呼ばれたとか。でも「サイコ」じゃ、叫び声は聞こえなかったような気がしますな。
モンローとの共演作とか「手錠のままの脱獄」を思い出しますね。
そして吹き替えは広川太一郎でした。

○ニー・○ーテ○ス。

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

二枚目なのに人気が出なかった

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年 7月 1日(土)19時29分29秒
  若い時はちょっとジェリー藤尾・藤木孝っぽい(?)ところがあったようですね・・・・

作品はコメディ~が多く顔と役柄がアンバランスな感じで個人的にはイマイチ好きになれませんでした。
女性の噂も多くて当時日本では人気が出なかったように記憶しています。
代表作の「手錠のままの脱獄」や「絞殺魔」は上級品でしたが、
C・Cと共演の「サンタモニカの週末」やN・ウッドとの「グレート・レース」、
またV・リージの「おれの女に手を出すな」などは期待はずれでしたヨ。

  ト〇ー・△ー◆ス氏です
 

あちこちクリックして

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 7月 1日(土)17時03分43秒
  マギーさんからやっと画像が彼に。(笑)
コメディの彼も楽しくていいですが
無表情でニヒルな「絞殺魔」
ポアチエさんと互角に渡り合っていた「手錠のままの脱獄」
もう一度じっくり再見したい「成功の甘き香り」などなど。
色恋もご盛んな感じで充実した俳優人生過ごされたんじゃないかしらね。

   ト○ー・カーテ○スさん。
 

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