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シャーリー・マクレーン

 投稿者:オカピー  投稿日:2018年 1月 2日(火)21時28分32秒
  今年もよろしくお願いします。

常連さんなら考えるまでもなく解るイージーな問題でしたので、予想通り楽々と正解されました。
大半が喜劇作品で、どれを見ても大外れのない感じですね。


>十瑠さん

>>喪中
そうでしたか。お悼み申し上げます。

>>「走り来る人々」
大昔に観ましたが、忘れました。
同じくオスカー候補になった「愛と喝采の日々」は見直したいのですが、放送開始直後くらいの衛星放送で出て以来、多分出ていません。NHKはこういうのを放映しないと。


>nesskoさん

>>「ハリーの災難」

デビュー作ですね。シャーリーらしいおとぼけが生きたおとぼけブラック・コメディーで、大好きです。

>>噂の二人
彼女には珍しく大真面目な作品。仰る通り子役がうまく、怖い作品でしたね。


>vivajijiさん

>>「噂の二人」

デマの被害者になる女教師を好演しました。 コメディーがうまい人は大概シリアスな演技もうまいですね。
僕は先年再鑑賞したので、「愛と喝采の日々」が見直したいと思う今日この頃。


>ハンドルネーム名無しさん

>>ウォーレン・ベイティ
姉さんはモンゴロイドのような顔つきで、弟とは雰囲気が違いますよね。

>>「アパートの鍵貸します」
僕も最初はこれかな? 大好きな作品です。

>>「スイート・チャリティ」と「真昼の死闘」
どちらもご無沙汰ですが、なかなか面白かった記憶があります。

>>「愛と追憶の日々」

これでアカデミー主演賞を獲ったと思いますが、邦題はその5年ほど前に出た「愛と喝采の日々」の流用。僕は「喝采」のほうが好きでした。
 
 

何処にでもいるおばさん的女優さん

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2018年 1月 2日(火)09時59分3秒
  本年もよろしくお願いします。
この方大の日本贔屓なのは有名。
そして弟がウォーレン・ベイティ氏、あんまし似てないような・・?
初めて観た映画はTVで「アパートの鍵貸します」と「噂の二人」。
名画座では「何という行き方!」など
映画館では「スイート・チャリティ」と「真昼の死闘」これ拾い物でしたよ。
最後に観たのは「愛と追憶の日々」・・まだ現役らしいですね!

 シ〇ー△ー・マ◆レー☆女史です
 

謹賀新年。

 投稿者:vivajiji  投稿日:2018年 1月 1日(月)17時58分21秒
  大女優ですね。
コメディっぽいのが多いですが
「噂の二人」の彼女が印象的でしたね。
再見したい1本です。
あらためて本年もよろしく。

 シ○ーリー・○クレーン さん。
 

ハリーの災難

 投稿者:nessko  投稿日:2018年 1月 1日(月)15時13分51秒
  あけましておめでとうございます!
上のヒッチコック作品は、全体にすっとぼけた雰囲気で、でもヒッチコックらしいこわい要素がチョコチップみたいに入ってて、おもしろかったです。
「あなただけ今晩は」「噂の二人」もよかった。「噂の二人」はもう一度観たいですね。いま見ると、昔よくわかってなかった部分がわかりそうな気がする。あれは子役もうまかったですね。
テレビでみた、舞台の来日公演もすごくよかったのを覚えています。
シ〇ーリ〇・マ〇〇ー〇

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

喪中なので

 投稿者:十瑠  投稿日:2018年 1月 1日(月)13時42分43秒
  新年のご挨拶は省略させていただきますが、今年も楽しませていただきたく候です。

「ダイ・ハード」の主人公の奥さん、○ャー○ー・マクレーンです・・・って、嘘ですけど、この人があの役だったら、旦那と一緒に立ちまわりそうですね。

初オスカー候補になった「走り来る人々(1958)」が未見なのが残念です。
 

ジャン=ルイ・トランティニャン

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年12月 2日(土)21時39分21秒
  常連の皆様、ご解答有難うございました。
これはイージーでしたね。
全盛期は60年代後半から70年代ということになるでしょうが、今でも頑張っています。

個人的な話ですが、今日新しいノート・パソコンが届きました。先ほどまで設定していましたが、今回はメモリーの大きなものを買ったので、誠に快調です。時間が節約できるでしょう。


>nesskoさん

映画がある程度好きでご年配なら誰でも知っているのは「男と女」。映画ファンに印象深いのは「暗殺の森」「離愁」あたりでしょうか。
割合小柄なんですよね。


>vivajijiさん

>>魅力的な女優さんたち
そこが女優たちを侍らした感じのアラン・ドロンと違うところでしょうか。
まあ、渋好みの批評家にはお好きな方が多かったような気がしますが。

>「愛・アムール」
だいぶお老けになりましたが、熱演でしたね。


>十瑠さん

>>「刑事キャレラ/10+1の追撃」
凄く面白いわけではなかったけれども、好きな刑事映画でした。
それでは「離愁」もご覧になっていない?
トリュフォーの遺作「日曜日が待ち遠しい!」も軽味のあるミステリーで、好きでした。


>ハンドルネーム名無しさん

ベテランの映画ファンなら知らない人はいないでしょうが、一般の映画好き程度には、恐らくご推察の通り名前のせいもあって、余り知られていない男優さんでしょう。

僕も日本で公開された作品は殆ど見ています。実際には主演級の男優さんですが、バイプレーヤーのような印象がありますね。
 

「男と女」しか印象にない・・

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年12月 2日(土)00時44分38秒
  沢山の有名作品にご出演なのに本当に残念な俳優さん。
映画「男と女」の題名や音楽は知っていても主演俳優の名前は知らない人が何と多いことか・・・^^;

私は結構観てるんですよ、この方の作品、特に60年代中心に。
「スエーデンの城」・「激しい季節」・「女性上位時代」「Z」とか・・・でも何か印象薄くて。
日本で人気が無いのは覚えにくい名前のせいかも?・・・

ジャ〇・ル△・ト◆ンティ☆ャン氏です。

 

最初に観たのは

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年12月 1日(金)15時55分52秒
  「刑事キャレラ/10+1の追撃」なんですよね。
ドミニク・サンダ目当てだったと思いますが、なんとなくそれで名前を憶えて、その時有名な「男と女」の主演男優だったことも知ったような・・・。
フィルモグラフィーを見てたら、「刑事キャレラ」以降の作品は観てないことに気付きました。
そして、名前はトランティニアンと覚えてました。(!^^)
 

初めて

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年12月 1日(金)12時20分13秒
  「男と女」を観たとき、女優や映画自体には
ホレましたがこの方の印象が誠に薄くてですね。(^^);
後に多くの出演作を見せていただきましたが単なる好みの問題
でしょうがいまいちピンと来ない男優さんのおひとり。
ただ、バルドーはじめモローやエメ、シュナイダーその他
魅力的な女優さんたちの相手役に抜擢されて、それらを
そつなく努めていらっしゃるというのが彼の魅力とか?(^^)
息の長い俳優さんですね。
「愛・アムール」でしたか、印象深い。

 ジ○ン=○イ・ト○ンティニ○ン さん
 

「男と女」

 投稿者:nessko  投稿日:2017年12月 1日(金)08時34分27秒
  映画見てない人も音楽は知っている、大ヒット作ですね。これが代表作になるのかな?
このかたはいろんな映画でよく観ていて、文芸作品から大衆映画まで、よく出ているなという印象があります。
「暗殺の森」「離愁」「フリックストーリー」が特に印象深い。
ぱっと見ちょっとこわいかんじだけど、にこっと笑うと妙にかわいいのですね。
〇〇ン・ル〇・〇ラン〇〇〇ヤン

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

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