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トニー・カーティス

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 7月 3日(月)00時11分12秒
  常連の皆様、毎度ご解答有難うございます。
案の定悩まれる方はいらっしゃいませんでした。


>nesskoさん

>>お熱いのがお好き
代表作でしょうね。僕はマリリンより彼とジャック・レモン(女装!)の印象が強いです。
本作や「俺の女に手を出すな」は、後世に影響を残した邦題になりました。

>>「絞殺魔」
vivajijiさんもお薦めの作品。リチャード・フライシャーの真面目なタッチが生きた作品でしたね。


>vivajijiさん

>>「絞殺魔」
nesskoさんにも印象深かった作品のようです。また観たいですね。

>>「手錠のままの脱獄」
シリアスな映画のほうの代表作ですね。大傑作ではないけれども、非常に心に残る作品でした。

>>「成功の甘き香り
この時代の作品がなかなかTVに出て来ないんですよ、最近。今時TVを見るのは年寄りくらいなんだから、古い映画を放送しなさいって(笑)


>ハンドルネーム名無しさん

>>「手錠のままの脱獄」「絞殺魔」

やはりこの二作は人気ですね。

>>コメディ
僕も彼のコメディは余り好きではないんです。「お熱いのがお好き」もビリー・ワイルダーの作品としては余り買わない。「おれの女に出を出すな」から拝借した「ボクの女に手を出すな」という邦画もありましたね。


>十瑠さん

>>スクリーミング
さすが。僕はこの共通点をヒントにしようかと思ったくらい。
「サイコ」では確か叫び声はなかったでしょう。

>>広川太一郎
そうなんです、僕もTVで観た作品が殆どですから、声のイメージは広川氏しかないですねえ。
 
 

奥様は

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 7月 2日(日)11時26分33秒
  「サイコ」で理不尽に殺されてしまったけど、娘はお母さんと似たのか“スクリーミング・クイーン”と呼ばれたとか。でも「サイコ」じゃ、叫び声は聞こえなかったような気がしますな。
モンローとの共演作とか「手錠のままの脱獄」を思い出しますね。
そして吹き替えは広川太一郎でした。

○ニー・○ーテ○ス。

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

二枚目なのに人気が出なかった

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年 7月 1日(土)19時29分29秒
  若い時はちょっとジェリー藤尾・藤木孝っぽい(?)ところがあったようですね・・・・

作品はコメディ~が多く顔と役柄がアンバランスな感じで個人的にはイマイチ好きになれませんでした。
女性の噂も多くて当時日本では人気が出なかったように記憶しています。
代表作の「手錠のままの脱獄」や「絞殺魔」は上級品でしたが、
C・Cと共演の「サンタモニカの週末」やN・ウッドとの「グレート・レース」、
またV・リージの「おれの女に手を出すな」などは期待はずれでしたヨ。

  ト〇ー・△ー◆ス氏です
 

あちこちクリックして

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 7月 1日(土)17時03分43秒
  マギーさんからやっと画像が彼に。(笑)
コメディの彼も楽しくていいですが
無表情でニヒルな「絞殺魔」
ポアチエさんと互角に渡り合っていた「手錠のままの脱獄」
もう一度じっくり再見したい「成功の甘き香り」などなど。
色恋もご盛んな感じで充実した俳優人生過ごされたんじゃないかしらね。

   ト○ー・カーテ○スさん。
 

お熱いのがお好き

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 7月 1日(土)16時34分7秒
  まず思い出したのは、上の作品。ただ、この映画は私としてはマリリン・モンローの映画として記憶されています。とにかく、二枚目だけどコメディのうまかった俳優で、ほかにもコメディを楽しんでる筈なんですが、題名が出てきません。
コメディではないので、印象に残っているのは、「絞殺魔」。これは映画の演出がうまいというか、リチャード・フライシャー監督の名前をこの作品で記憶しました。この映画では、ちょっと怖い顔の人に見えましたね。さすがは役者、です。

ト〇〇・〇〇ティス

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

マギー・スミス

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 6月 2日(金)22時50分2秒
  皆さま、毎度ご解答有難うございます。
nesskoさんと十瑠さんには「リマインダー」を送るという失礼を致しました。

さて問題ですが、今回は非常に優しかったと思います。案の定悩まれた方はいらっしゃらなかったようです。


>vivajijiさん


>>「ミス・ブロディの青春」
僕が名前を憶えたといった作品というのがこれです。
何十年も観ていず、当時まだ子供だったこともあり、もう正確に思い出せません。NHKはこういう作品こそ放送すべきです。

>>「ダウントン・アビー」
TVなのですね。
興味が湧きましたので、チャンスがあれば観たいです。

>>かくかく
演技ではないかもしれません。


>nesskoさん

>>「ナイル殺人事件」
や「眺めのいい部屋」は中興期の作品で、彼女の現在の地位を築いたと言えるかもしれませんね。
「地中海殺人事件」にも出ていました。
ポワロものは読むより映画で見る方が好きです。


>ハンドルネーム名無しさん

お帰りなさい(笑)

>>「ミス・ブロディの青春」
恐らく(日本で公開された作品の中で)初主演の作品と思います。ベテランさんがまず思い出すのがこの作品でしょうねえ。

>>「天使にラブ・ソングを」
すっかり忘れていました。出演されていたんでしょうねえ。僕も年です。


>十瑠さん

>>「ミス・ブロディの青春」
映画館では観ていませんが、多分1973年頃観てマギー・スミスという名前を憶えました。
しかし、内容は教師ものという以外よく憶えていないのです。

>>「眺めのいい部屋」
「ナイル殺人事件」があって「眺め」があり、今日の彼女があるのではないかと思います。どちらも重要な作品でしょうね。
 

「ミス・ブロディの青春」は

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 6月 2日(金)14時40分21秒
  当時買い始めてた「スクリーン」で、彼女のオスカー受賞を報じていたのが記憶にあります。
気にはなってたけど、結局観なかったような。セリア・ジョンソンも出てるし、観なくちゃですね。
僕が一番に思い出すのは「眺めのいい部屋」です。英国アカデミー賞で彼女が主演女優賞を獲ったのに驚きました。

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

上流階級の香りのする女優さん

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年 6月 2日(金)07時15分55秒
  2か月ぶりの参加です、緑寿を過ぎるともう本当に忘れっぽくて困ります。

さてこの方、数少ない(?)大ベテラン英国女優さんでしょうか。
若い頃は結構重要な脇役も多かったように思います。
代表作はやはり「ミス・ブロディの青春」かな!
その後の作品は全く観てませんが、「天使にラブ・ソングを」をテレビで観ました。
他に「女が愛情に渇くとき」や、
500円で買ったDVDで観た「三人の女性への招待状」など覚えています。

マ○ー・ス△ス女史です
 

イギリスの名優ですよね

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 6月 1日(木)22時48分36秒
  映画ですぐ思い浮かんだのは『ナイル殺人事件』です。
オールスター映画のアガサクリスティ作品、こういうのゆったり楽しめるのでよかったです。
〇ギ〇・ス〇ス

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

83歳!現役!

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 6月 1日(木)10時57分3秒
  今でこそ“しわくちゃ”ですけれど、この方の若い頃って
ほんと綺麗でしたね~そしてイギリス的色気というか。^^;
「ミス・ブロディの青春」を観たときビックリしましたよ。
「ダウントン・アビー」でのクローリー夫人、安心して見れます。
長生きといえば晩年のK・ヘップバーンと同じくこの女優さんも
頭がカクカクしてますが、あれは演技でしょうかしらん。

  マ○ー・○ミス さん
 

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