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ジェニー・アガター

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 5月 2日(火)19時26分49秒
  皆さま、ご解答有難うございました。

僕が「スクリーン」を買い始めた頃、結構話題になっていた女優さんです。当時はまだ十代だったでしょうか。二十代後半くらいにSF映画やホラー映画にも出ましたが、その後四半世紀くらい僕は見ませんでした。 最近は「アベンジャーズ」にも出ましたね。


>十瑠さん

>>アバター
座布団一枚!
あがた森魚の親戚だったりして。

>>「やわらかい手」
僕もこの作品を観た時に「あっ(久しぶりだなあ)!」と思いました。主演のマリアンヌ・フェイスフルと違って、イメージの変わっていないほうでしょうかねえ。

>>「美しき冒険旅行」
同じ頃「若草の祈り」という作品も公開され、マーク・レスターとか、英国の子役や若手が注目されていた時代かもしれませんね。


>vivajijiさん

>>画像がまたでない
ありゃTT
それではお答えようがないですねえ。

>お手上げ
そうでしたか。
出演作品のジャンルが、ややお好みから外れていたのかもです。


>nesskoさん

>>「狼男アメリカン」
僕はこれに出ていたのは忘れていました。
nesskoさんとは逆に、SF映画の「2300年未来への旅」のほうを記憶していました。コスプレがセクシーだったせいでしょうか(笑)。映画としてはさほど面白くなかったと思います。
 
 

狼男アメリカン

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 5月 1日(月)12時33分8秒
  の、看護婦さんだったのをまず思い出しました。「狼男アメリカン」、大好きだったんです。
あと、SF作品にも出ていて、コスプレ姿で映画雑誌に載っていたのを覚えているのですが、かんじんんの映画は見ていないのかな、作品名が出てきません。

ジェ〇〇・〇ガ〇ー

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

画像が

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 5月 1日(月)11時56分6秒
  また出ないので、十瑠さんのお答えから推測いたしましてね、
お顔を拝見しても全くピンと来ず今回はお手上げ状態です。
「やわらかい手」は観ましたが記憶に無いのです~
ごめんなさい。(ーー);
 

アバターじゃなくて・・

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 5月 1日(月)08時57分35秒
  ジ○○ー・ア○ターですネ。

2年前に「やわらかい手」で数十年ぶりに再会しましたが、数十年前に封切りで観たオーストラリアをロケした姉弟のサバイバル物語「美しき冒険旅行」の頃の面影がしっかりありました。
清々しい少女から、辛酸をなめた後の棘も感じさせる女性になっておりましたね。

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

ジョーン・フォンテーン

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時49分56秒
  皆様、毎度ご回答戴き有難うございます。
ベテランにはイージーな問題でした。

十瑠さんに倣ってWikiで調べたところ、一家は長生きの家系のようで驚きました。一番若死にした父親でも88歳、母親とジョーンが96歳で亡くなり、姉のオリヴィア・デ・ハヴィランドは100歳で存命中です。
Wikiに載っていた彼女の写真、お姉さんによく似ていました。


>vivajijiさん

そう、ヒッチコックの「レベッカ」の彼女です。

>>September song

「旅愁」は良い映画だったと記憶しますが、40年位前に一度TVで観ただけで、すっかり忘れました。
この曲はジョン・ヒューストンの父親ウォルター・ヒューストンが歌ったんですよね。
その男性によろしくお伝えください。

>>お姉さんとの仲
母親が依怙贔屓したのが理由だったようですね。デ・ハヴィランドという名前も使えなかったとか。


>十瑠さん

>>「旅愁」
右に同じです。似た題名の秀作「旅情」があって日本では損をしている作品かも。

>「鳥」と同じ原作者

そう、デュ・モーリアが書いた「レベッカ」。ヒッチコックは原作から大きく変更できず、かつ、編集権を奪われたため、アカデミー作品賞を受賞した後も、「私の作品ではない、私はオスカーをとったことがない」と言っていたとか。


>nesskoさん

>>ヒッチコックの2作
「レベッカ」と「断崖」、彼女は結局この二作に尽きる感じなんですよね。
他の作品が殆ど思い出せないデス。
「風と共に去りぬ」に出ていたお姉さんオリヴィア・デ・ハヴィランドより、好きなマスクでした。しかし、wikiに載っていた一枚の写真はびっくりするくらい似ています。wikiさん間違えていないでしょうな(笑)
 

ヒッチコックの2作を覚えています

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 4月 1日(土)19時08分17秒
  ジョー〇・フォ〇〇ーン

お姉さんが映画ファンでない人も題名だけは知っている有名作品に出ているので、知名度は上でしょうか。
でも、この方のほうがくせのない美人で、芝居もうまかったですね。

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

「旅愁」

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 4月 1日(土)09時02分6秒
  大昔にTVの吹き替えで観たはずの映画で、ホントに子供の頃なので内容はさっぱり覚えてなくて、でもタイトルだけで懐かしい気分になるんですよね。
画像の映画は「鳥」と同じ原作者が書いた小説が原作でしたね。

ジ○ーン・○ォンテーン

繊細な印象の女優さんですが、文武両道。運動神経もすこぶる良かったと、ウィキなどを見ると分かります。
 

おっと、一番乗り^^

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 3月31日(金)18時41分55秒
  画像はサスペンスの巨匠監督さんの有名作での彼女でしょうかしらん。
いつものセッションで、テーマ曲「September song」だけを
リクエストするご常連のお客さま(男性)がおりましてね、
この方が毎回熱く語るんですよ~映画「旅愁」を。
次回お逢いしましたらこの出題エピソードぜひご紹介しなくっちゃね、
何せこの女優さんの大ファンですもの。

  ○ョーン・○ォンテーン さん。

お姉さまとの不仲もよく話題にのぼりましたが
美貌とともに演技者としての実力もある姉妹でしたね。
 

ジル・クレイバーグ

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 3月 2日(木)20時26分56秒
  毎度ご解答いただき有難うございます。
もう少し苦戦するかと思いきや、あっさりと正解を出されてしまった感あり^^


>十瑠さん

40年前と時代が変わってしまったので今観るとどう思うか解りませんが、「結婚しない女」は見ておく価値があると思います。
それと「大陸横断超特急」はコミカルなミステリー・サスペンスなので、是非。


>nesskoさん

>>結婚しない女
絵をかついで歩く幕切れは僕もよく憶えています。
彼女が娘とポール・マッカートニーの「恋することのもどかしさ」を歌うところも。
ヒッチコックを思い出さずにはいられない「大陸横断超特急」に起用されたように、ヒッチ御大は使ったかもしれないですね。


>vivajijiさん

僕も二、三年前に知ってビックリしました。現役でしたし、少し早かったです。
「結婚しない女」が代表作でしょうね。
淀川先生「東京友の会」の気鋭の高校生の某君が「ルナ」を相当推していたのを覚えていますが、僕はピンと来なかった。


>ハンドルネーム名無しさん

あの頃から結婚する率が下がり、急激に離婚する率が上がったかもですね。
当時アメリカの離婚率にビックリしましたが、今では日本も大差がない。
「結婚しない女」より前に出た「大陸横断超特急」という作品は、クラシックな趣味もあり、面白いミステリーでしたよ。
 

結婚しない女がブームに?

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年 3月 2日(木)13時00分41秒
  まだ小森のおばちゃまがご健在だった頃の作品かな?
世間の女性が「結婚しない」という題名にびっくりしたとか・・・

私もこの頃まではまだ映画をしかっり観ていたので印象に残っています。
一発屋かと思っていましたが、結構出演作もあったんですよね!
 ジ○・ク△イ◆ーグ女史です。
 

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