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ドリス・デイ

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年11月 2日(木)23時27分17秒
  常連の皆様、ご解答ありがとうございます。
僕の時代のスターではありませんが、TVでよく観ましたねえ。


>nesskoさん

>>「知りすぎていた男」
コメディーにほどほど楽しめる主演作品が少なからずありますが、彼女の演技力が発揮されたのはヒッチコック御大のこのスリラーですね。
幼少の頃から良く知っていた「ケ・セラ・セラ」が、憧れていたこのヒッチコック映画の主題歌だったと知って吃驚したものです。


>十瑠さん


>>「パジャマ・ゲーム」
「夜を楽しく」は観ておりますが、これはどうでしたかねえ。
僕もよく知っている曲「ヘルナンデス・ハイダウェイ」が使われていました。


>vivajijiさん


>>The Very Thought Of You
「情熱の狂想曲」という映画らしいですけど、多分未見。
カーク・ダグラスのペット吹き、観たいですねえ(笑)

>>ジャズ歌手
vivajijiさんならではのコメント^^
スタンダードとジャズ・ボーカルには重なる楽曲が多いですし、どこに差があるのか僕には全く解らないですね。
ビリー・ホリデイくらいになると明らかにジャズですが。


>ハンドルネーム名無しさん

>>ペギー葉山さん

思い出されるのは、やはり「ケ・セラ・セラ」を歌っていたからでしょうね。

>>Teacher's Pet

これもクラーク・ゲーブルと共演した「先生のお気に入り」の主題歌でした。僕も良く知っている曲です。
「センチメンタル・ジャーニー」も有名ですね。 こちらは曲が先にあって同名の映画が作られたのかな?
 
 

何故かペギー葉山さんを思い出します

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年11月 2日(木)08時44分45秒
  時代を感じさせるお写真ですね。
あの古き良きアメリカはもう何処にもありませんね。
思うに7~8歳の頃代表曲「ケ・セラ・セラ」を映画の主題歌と知らずに口ずさんでいました。
日本でも大ヒットでしたね。

映画は「知りすぎていた男」「二人でお茶を」しか観ていません残念(^^;)、それもテレビで。
彼女のヒット曲はよく知ってますよ!「Teacher's Pet」とかね・・
     ド〇ス・△イ女史です
 

親しみやすい笑顔が魅力

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年11月 1日(水)19時50分49秒
  以前、「The Very Thought Of You」?を歌った際、
ご高齢のお客さまから「○リス・○イがその曲を
劇中で歌った映画の題名をキミは知っとるかね?」と
突然質問され、「あのあの、題名は失念しましたが、
ペット吹きには全く見えなかったカーク・ダグラスとか
出てましたよね~」とかなんとかお茶をにごした思い出が。(^^);
うちの歌師匠から言わせると彼女はジャズ歌手じゃないと宣います。
ジャズ歌手であろうとなかろうと、才人だと思います、彼女は。
映画でも歌でもそつなくこなしますもん。歌に限れば、
とにかく、あの声、あのハスキーヴォイスが、おいらは、欲しい!(^^)
 

D.D

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年11月 1日(水)11時38分45秒
  フランスのD.Dは先日100歳で亡くなったダニエル・ダリュー。で、この人はアメリカ版D.Dですな。
本業の方のCDも一枚書棚に入ってます。
MYブログではロック・ハドソン共演の1作「夜を楽しく」を紹介していますが、なかなか演技の方も達者な人という印象です。
最初に観たのは多分「パジャマ・ゲーム」でしょうか。

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

ケ・セラ・セラ

 投稿者:nessko  投稿日:2017年11月 1日(水)10時15分21秒
  ヒッチコック「知りすぎていた男」はよかったですよね。
私は映画ではこれだけしか覚えていないのですが、うちの母親、十代の頃からずっと洋画ファンなのですが、この人の映画をよく見ていたといっていました。若い頃、アイドルみたいんだったんでしょうか?
ド〇〇・デ〇イ

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

ジャン=ピエール・レオ(ー)

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年10月 3日(火)19時53分41秒
  常連の皆様、毎度ご解答有難うございます。
このアングルでは比較的解りにくいですが、それほど難しくなかったようで、大正解でした。
写真は多分「夜霧の恋人たち」からで、左にこの後「家庭」で妻となるクロード・ジャドが写っています。


>nesskoさん

正解でした。
「大人は判ってくれない」から「逃げ去る恋」まで20年近くアントワーヌ・ドワネルもので主役を演じましたね。
一方で、ジャン=リュック・ゴダールの作品にも連続で主演していたこともあり、結局ゴダールは盟友フランソワ・トリュフォーと袂を分かつことになって、レオさん間に挟まれて苦労されたんでしょうね。


>vivajijiさん

>>「アメリカの夜」
ご承知のように、大好きな作品です。映画撮影の裏が解って面白かったですね。

>>70歳すぎ
最近の彼を見ますと、随分変わりましたね。西洋人は本当に老け込む。

>>「趣味の問題」
題名しか憶えていません(苦笑)。


>ハンドルネーム名無しさん

>>トリュフォーの秘蔵っ子
その通りの男優ですね。しかし、ゴダールの作品への出演も多いです。
ヌーヴェルヴァーグでも、僕はトリュフォーは好きで、ゴダールは苦手。トリュフォーには後年明らかになっていくように古典的趣味があるので、本人が思っているほどアンチ古典派ではなかったんですね。

>>「アメリカの夜」
仰るように映画好き向きで、上で述べたように、大好きな作品です。何度も見ました。


>十瑠さん

>>ディカプリオ
やはり出ました。苗字とファースト・ネームという違いがあれども、レオ様です。

>>「恋のエチュード」
ドワネルもの以外では、レオ主演作でこれが一番好きかな。
 

レオ様

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年10月 2日(月)12時22分29秒
  そういえば、ディカプリオよりこちらの方が早いレオ様ですな。
「恋のエチュード」、「夜霧の恋人たち」、「アメリカの夜」、「アントニーとコレット」そして「大人は判ってくれない」。僕が観たのは全てトリュフォーさんの作品でした。

J=P・レオ様です。
 

F・トリュフォーの秘蔵っ子

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年10月 2日(月)08時17分49秒
  トリュフォーの「大人は判ってくれない」の主人公アントワーヌ・ドワネルそのものの青年男子。
ただこの方の作品はほとんど観ていません。
ヌーヴェルヴァーグ的なものもあまり好きでなくて・・・
邦題が気になって足を運んだ「夜霧の恋人たち」もドワネルもので面白くなかた。
その後は関心がなく観たのは「アメリカの夜」くらい…
これ結構拾い物でしたよ!映画好きの方にはお薦めです。

   ジャ〇=ピ△ール・◆オ氏です

 

「アメリカの夜」とか

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年10月 2日(月)07時02分2秒
  個人的には印象に残っていますね。
「趣味の問題」(2000年)に
出てましたね。超有名作の彼という
立ち位置はやはり大きいでしょうね。
あの少年ももう70歳すぎですか。

 ○ャン=◎エール・レ○ さん。
 

大人は判ってくれない

 投稿者:nessko  投稿日:2017年10月 1日(日)11時23分34秒
  の、あの方でしょうか? ちょっとはっきりしませんが……
「二人のヌーヴェル・ヴァーグ」でも、二人の監督の間にはさまって、どちらも尊敬しているので苦悩して、この方が精神的にまいってしまったと伝えられていました。
ジ〇ン=ピ〇〇ル・レ〇

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

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