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ジョーン・フォンテーン

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時49分56秒
  皆様、毎度ご回答戴き有難うございます。
ベテランにはイージーな問題でした。

十瑠さんに倣ってWikiで調べたところ、一家は長生きの家系のようで驚きました。一番若死にした父親でも88歳、母親とジョーンが96歳で亡くなり、姉のオリヴィア・デ・ハヴィランドは100歳で存命中です。
Wikiに載っていた彼女の写真、お姉さんによく似ていました。


>vivajijiさん

そう、ヒッチコックの「レベッカ」の彼女です。

>>September song

「旅愁」は良い映画だったと記憶しますが、40年位前に一度TVで観ただけで、すっかり忘れました。
この曲はジョン・ヒューストンの父親ウォルター・ヒューストンが歌ったんですよね。
その男性によろしくお伝えください。

>>お姉さんとの仲
母親が依怙贔屓したのが理由だったようですね。デ・ハヴィランドという名前も使えなかったとか。


>十瑠さん

>>「旅愁」
右に同じです。似た題名の秀作「旅情」があって日本では損をしている作品かも。

>「鳥」と同じ原作者

そう、デュ・モーリアが書いた「レベッカ」。ヒッチコックは原作から大きく変更できず、かつ、編集権を奪われたため、アカデミー作品賞を受賞した後も、「私の作品ではない、私はオスカーをとったことがない」と言っていたとか。


>nesskoさん

>>ヒッチコックの2作
「レベッカ」と「断崖」、彼女は結局この二作に尽きる感じなんですよね。
他の作品が殆ど思い出せないデス。
「風と共に去りぬ」に出ていたお姉さんオリヴィア・デ・ハヴィランドより、好きなマスクでした。しかし、wikiに載っていた一枚の写真はびっくりするくらい似ています。wikiさん間違えていないでしょうな(笑)
 
 

ヒッチコックの2作を覚えています

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 4月 1日(土)19時08分17秒
  ジョー〇・フォ〇〇ーン

お姉さんが映画ファンでない人も題名だけは知っている有名作品に出ているので、知名度は上でしょうか。
でも、この方のほうがくせのない美人で、芝居もうまかったですね。

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

「旅愁」

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 4月 1日(土)09時02分6秒
  大昔にTVの吹き替えで観たはずの映画で、ホントに子供の頃なので内容はさっぱり覚えてなくて、でもタイトルだけで懐かしい気分になるんですよね。
画像の映画は「鳥」と同じ原作者が書いた小説が原作でしたね。

ジ○ーン・○ォンテーン

繊細な印象の女優さんですが、文武両道。運動神経もすこぶる良かったと、ウィキなどを見ると分かります。
 

おっと、一番乗り^^

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 3月31日(金)18時41分55秒
  画像はサスペンスの巨匠監督さんの有名作での彼女でしょうかしらん。
いつものセッションで、テーマ曲「September song」だけを
リクエストするご常連のお客さま(男性)がおりましてね、
この方が毎回熱く語るんですよ~映画「旅愁」を。
次回お逢いしましたらこの出題エピソードぜひご紹介しなくっちゃね、
何せこの女優さんの大ファンですもの。

  ○ョーン・○ォンテーン さん。

お姉さまとの不仲もよく話題にのぼりましたが
美貌とともに演技者としての実力もある姉妹でしたね。
 

ジル・クレイバーグ

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 3月 2日(木)20時26分56秒
  毎度ご解答いただき有難うございます。
もう少し苦戦するかと思いきや、あっさりと正解を出されてしまった感あり^^


>十瑠さん

40年前と時代が変わってしまったので今観るとどう思うか解りませんが、「結婚しない女」は見ておく価値があると思います。
それと「大陸横断超特急」はコミカルなミステリー・サスペンスなので、是非。


>nesskoさん

>>結婚しない女
絵をかついで歩く幕切れは僕もよく憶えています。
彼女が娘とポール・マッカートニーの「恋することのもどかしさ」を歌うところも。
ヒッチコックを思い出さずにはいられない「大陸横断超特急」に起用されたように、ヒッチ御大は使ったかもしれないですね。


>vivajijiさん

僕も二、三年前に知ってビックリしました。現役でしたし、少し早かったです。
「結婚しない女」が代表作でしょうね。
淀川先生「東京友の会」の気鋭の高校生の某君が「ルナ」を相当推していたのを覚えていますが、僕はピンと来なかった。


>ハンドルネーム名無しさん

あの頃から結婚する率が下がり、急激に離婚する率が上がったかもですね。
当時アメリカの離婚率にビックリしましたが、今では日本も大差がない。
「結婚しない女」より前に出た「大陸横断超特急」という作品は、クラシックな趣味もあり、面白いミステリーでしたよ。
 

結婚しない女がブームに?

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2017年 3月 2日(木)13時00分41秒
  まだ小森のおばちゃまがご健在だった頃の作品かな?
世間の女性が「結婚しない」という題名にびっくりしたとか・・・

私もこの頃まではまだ映画をしかっり観ていたので印象に残っています。
一発屋かと思っていましたが、結構出演作もあったんですよね!
 ジ○・ク△イ◆ーグ女史です。
 

知りませんでした

 投稿者:vivajiji  投稿日:2017年 3月 1日(水)15時30分17秒
  66歳、白血病でお亡くなりになっていたんですね。
やはりアラン・ベイツと共演した「結婚しない女」が
代表作でしょうかね。
「ハサミを持って突っ走る」(未)というのも
ちょい前、DVDで観た記憶があります。

 ジ○・ク○イバーグ さん。
 

都会的な美人

 投稿者:nessko  投稿日:2017年 3月 1日(水)10時09分27秒
  70年代、よく出ていましたね。
代表作は「結婚しない女」になるのでしょうか。最後に大きな絵を一人でかついでニューヨークの街中を歩いていたのを覚えています。
「大陸横断超特急」は、古き良き時代のアメリカ映画の楽しさみたいなのがあってよかった。
都会的で洗練されたイメージがあって、昔ならヒッチコックが使ったかもしれませんね。でも、ちょっと顔が覚えにくいかな。
〇ル・〇〇イバーグ

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

結婚

 投稿者:十瑠  投稿日:2017年 3月 1日(水)08時39分39秒
  という言葉が入った作品で2年続けてオスカー候補になってたなんて覚えてませんでした。
最初の方のは(タイトルは)よ~く覚えてますけど、相変わらず未見のままです。
というか、この方の作品ほぼ観てない。
なので、静止画像の弱い印象しかないんですが、オスカー候補になるくらいだから動いてる映像の彼女って多分良いんでしょうね。

(チャールズ・ブロンソンの愛妻と同じ名前)・○レ○バ○グ

http://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

フィリップ・ノワレ

 投稿者:オカピー  投稿日:2017年 2月 2日(木)19時31分41秒
  皆さん、毎度ご解答ありがとうございます。
これは、ベテラン世代にはイージーすぎる問題でしたかねえ。


>vivajijiさん

>>「最後の晩餐」
映画館で観ました。登場人物が食べて食べて死んでいく。怪作でしたねえ。こういうのWOWOWも出さなくちゃ。
ノワレがひげだらけで出て来るヘンテコな作品「ぐうたらバンザイ!」なんてのも面白かったです。これ観ていない人が多いのではないかなあ。

>>「追想」
何と言ってもアンリコですからね。この頃のフランス映画は良かった。


>十瑠さん

>>「地下鉄のザジ」
これは比較的よくTVに出ますね。前NHKで録画した時は地震速報だらけでうんざりして消してしまいましたが。
僕も正確には掴んでおりませんが、十瑠さんご推察の通り、その頃の画像かもしれませんね。

>>イタリアに亡命したチリの大詩人
「イル・ポスティーノ」ですね。これもなかなか良い映画でした。

>>「マーフィの戦い」
奇しくも今日ブログで触れました。結構好きな映画デス。


>nesskoさん

>>「フレンチ・コップス」
観ていると思いますが、よく憶えていません。

>>「料理長殿、ご用心」
僕のお薦め作。また観たい。

>>「最後の晩餐」
絶対アメリカ映画では出て来ない作品。壮絶な悲喜劇でしたね。


>ハンドルネーム名無しさん

やはり代表作は「地下鉄のザジ」と「ニューシネマ・パラダイス」でしょうかねえ。
僕はこれに「ぐうたらバンザイ!」と「最後の晩餐」と「追想」を追加したいところ。

>>「城の生活」
これもまた観たい作品の一つ。ノワレの出演作にはそういうのが多いです。
 

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