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試合結果

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月14日(日)12時41分8秒
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  全国高校総体県予選

■3回戦

浦和学院1-4西武台
(前半0-2、後半1-2)
▽得点者【西】川田、林、小川、橋本【浦】伊藤

ご声援ありがとうございました。

↓クリックしてご覧下さい。(PDF)
http://www.uragaku.ac.jp/blog/topics_news/27.6.20%E3%80%80%E5%AF%BE%E3%80%80%E8%A5%BF%E6%AD%A6%E5%8F%B0%E9%AB%98%E6%A0%A1.pdf
 
 

試合結果

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月 9日(火)14時16分19秒
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  全国高校総体県予選

■1回戦

浦和学院4-0春日部共栄
(前半3-0、後半1-0)
▽得点者【浦】松本、葛西、阿部、稲葉

■2回戦

浦和学院2-1大宮南
(前半1-0、後半1-1)
▽得点者【浦】高橋、松本【大】清水
 

試合結果

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月 8日(水)00時04分14秒
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  浦和カップ高校フェスティバル

【F組予選リーグ】

■4月1日

浦和学院0-5前橋商(群馬)
(前半0-2、後半0-3)
得点者:塚本、堀口、風間2、木嶋(前)

■4月2日

浦和学院0-4東北(宮城)
(前半0-2、後半0-2)
得点者:竹内、後藤、山田2(東)

浦和学院4-1関東第一(東京)
(前半1-0、後半3-1)
得点者:阿部、大竹、高橋、稲葉(浦)金(関)

<予選順位>

①前橋育英 勝点5
②東北   勝点4
③関東第一 勝点4
④浦和学院 勝点3

※2、3位は得失点差

【研修試合】

■4月3日

浦和学院3-0湯本(福島)
浦和学院0-2福島工

■4月4日

浦和学院0-2中央学院(千葉)
 

県リーグ開幕

 投稿者:埼玉県高校サッカー情報  投稿日:2015年 3月17日(火)07時55分32秒
返信・引用
  高円宮杯U-18サッカーリーグ2015 埼玉県リーグが4月5日(日)に開幕します。日程表を掲載しました。リーグ表は試合ごと、勝ち点順に掲載します。「埼玉県高校サッカー情報」をご覧ください。
http://saitamahs.new-jp.com/

http://saitamahs.new-jp.com/

 

サイト新設

 投稿者:埼玉県高校サッカー情報  投稿日:2015年 3月12日(木)06時55分27秒
返信・引用
  「埼玉県高校サッカー情報」新設しました。http://saitamahs.new-jp.com/

http://saitamahs.new-jp.com/

 

試合結果

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月14日(火)15時34分21秒
返信・引用 編集済
  ◇第93回全国高校サッカー埼玉大会・決勝トーナメント

■2回戦(10月13日・戸田惣右衛門公園G)

浦和学院1-3浦和南
(前半0-2、後半1-1)

▽得点者:有田、木下、佐藤(南)吉岡=PK(学)
 

試合結果

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月12日(日)08時18分3秒
返信・引用 編集済
  ◇第93回全国高校サッカー埼玉大会・決勝トーナメント

■1回戦(10月11日・深谷第一G)

浦和学院4-1深谷第一
(前半1-0、後半3-1)

▽得点者:笠原、菅井、高安、阿部(浦)松本(深)

■2回戦

▽10月13日・戸田惣右衛門公園G・12時
浦和学院-浦和南
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月 9日(木)08時12分11秒
返信・引用
  10月9日付の朝日新聞埼玉版に浦学サッカー部監督のことが掲載されています。

「元日本代表、高校サッカーに情熱 浦学の監督に」


【写真】身ぶり手ぶりを交えて部員たちを教える森山監督(左)=さいたま市緑区の浦和学院高校グラウンド

 2020年の東京五輪開催に向けた国立競技場建て替えのため、さいたま市の埼玉スタジアムで、今年度は決勝が行われる全国高校サッカー選手権。その大舞台を目と鼻の先に望むグラウンドから、「冬の風物詩」に再び挑む元日本代表Jリーガーがいる。この春、浦和学院サッカー部の監督に就いた森山泰行氏(45)だ。

 帝京(東京)、順大とサッカー界の「エリート街道」を歩み、1992年、Jリーグ発足と同時に名古屋グランパスエイト(当時)へ入団。同クラブなどで活躍した点取り屋だ。08年に引退後はJリーグの監督を目指し、国内最高峰の公認S級ライセンスを取得した。

 森山監督が在籍した当時の帝京は、「史上最強」との呼び声が高かった。だが度重なるけがに見舞われ、チームも全国制覇を遂げられなかった。そんな悔しさもあり、昨年末、浦学から誘われると、高校サッカーに対する情熱がよみがえったという。

   ◇

 指導力は元プロならでは。ゴール前でのFWの動きなど、自らボールをけって手本を示すだけでなく、トップレベルで培った知識や理論に、部員たちの吸収も早い。ただ、4月に就任し、最初に教えたのはグラウンド整備の仕方だった。部員たちの意気込みに反して、手入れが行き届いていない練習場が気になった。

 凸凹がある土の地面は雨が降ると使いものにならず、けがの原因にもなりかねない。毎朝8時、約90人の部員が全員でグラウンドをならすことから、浦学サッカー部の1日は始まる。

 目先の「勝利」ばかりを求めるわけではない。最もこだわるのは精神的な成長だ。

 「メンタルが強くないと、体力も技術も伸びない。サッカーを通じて、どこへ行ってもやれるような人間にならないと」。完全燃焼できずに高校サッカー生活を終えたが、「帝京での3年間で、(技術的にも、人間的にも)自分の土台ができた。感謝している」と言い、部員たちにもそんな日々を過ごしてほしいと考えている。

 浦学といえば甲子園の「常連校」というイメージもつきまとう。すぐ隣で練習する野球部に気後れする部員には、「野球部が頑張っているから、サッカー部も頑張れる。お互いに良い刺激を与え合うことで、成長できるんだ」と説いた。

 Jリーグが全国で根付き、プロの下部組織が充実したとはいえ、高校サッカーに比べるとまだその歴史は浅い。6月のワールドカップ・ブラジル大会3試合で先発した日本代表選手のうち、「高校サッカー未経験者」は3人だった。

 いまだ全国選手権出場経験のない浦学だが、「ひょっとしたら、彼らの中にも、将来の日本代表を担う原石がいるかもしれない」。将来を期待されながら、けがなどで挫折する仲間も見てきただけに、6年後の五輪で主力になる世代を教えるやりがいも感じている。

   ◇

 元プロが指導するとはいえ、「浦和」という地域は独特だ。50年代に全国選手権を3度制覇した浦和、漫画「赤き血のイレブン」の舞台となった浦和南など、公立の「浦和4校」を中心にしのぎを削り、サッカー文化を発展させてきた歴史がある。

 日本代表GKの川島永嗣選手(浦和東高出身)ら多くの人材を生み、浦和レッズや大宮アルディージャといったJリーグのクラブも身近だ。埼玉は激戦区で難しさもあるが、「サッカーへの理解が深い街だからこそ、やりがいがある。いいサッカーをすれば認めてもらえる土地柄だ」。

 11日から始まる全国選手権の県大会決勝トーナメントへ向け、「チームはやる気とポテンシャルに満ちている。それをどう引き出してあげられるかが自分の役割」と森山監督。選手たちが掲げる県大会8強入りを目指し、新人監督の挑戦が始まる。

   ◇

 もりやま・やすゆき 1969年5月、岐阜市生まれ。名古屋や広島、川崎などJリーグ6クラブのほか、東欧・スロベニアのクラブでもプレーした。J1通算215試合66点。うち23点は途中出場で決めており、その決定力の高さから「スーパーサブ」の異名をとった。日本代表では1試合に出場。現役引退後はFC岐阜のアドバイザーを務めた。
 

試合結果

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 9月22日(月)07時44分32秒
返信・引用 編集済
  県U-18(18歳以下)リーグ第15節

▽S2Bリーグ

浦和学院1-1伊奈学園
(前半0-0、後半1-1)

得点者:水野(伊)深津(浦)
 

第2回サッカー部合同練習会のお知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 9月18日(木)00時54分50秒
返信・引用
  第1回合同練習会(8月20日)は100名近い参加、ありがとうございました。在籍する1年生にもよい刺激となりました。第2回合同練習会を9月21日(日)15時~行います。詳細は以下のPDFファイルをご覧下さい。

http://www.uragaku-family.jp/pdf/family140912.pdf

 

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