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ティッピ・ヘドレン

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 4月 3日(水)20時48分0秒
  常連の皆様、毎度ご解答有難うございました。
今回は簡単でしたので、“正解”と言うのも無粋なくらいですね。


>十瑠さん

>>「マーニー」
これも悪くはないし、好きな場面も多いのですが、傑作「鳥」に比べると見劣りしますかねえ。

>>孫
ああ、そうか。ダコタ・ジョンソン(ジョンスン)ですね。知っている女優でしたが、全く思い浮かびませんでした。


>nesskoさん

>>The Birds
どこから見ても傑作で、何度も観たくなる作品ですねえ。僕も昔やたらと放映していた地上波の不完全版をいれれば10回近く観ていると思います。完全版のほうがやはり映画的には段違いに良いですが。

>>他の映画
後は同じヒッチコックの「マーニー」しか観るべき作品はないです。こちらのほうが癖があり、好悪を分けるところがあると思いますが、それ故に魅力もありますよ。


>vivajijiさん

>>アップにしたブロンドヘアー
ブロンド通した「鳥」の彼女は正に魅力的でしたね。「マーニー」ではブルネットでの場面もあり、彼女はやはり金髪が良いと思いました。

>>演技者としては
そうでしたね。「マーニー」のほうが演技力が要る内容だったように感じます。


>ハンドルネーム名無しさん

彼女の場合は主演映画の少なさが人気爆発にまで行かなった最大の理由でしょうねえ。どうもヒッチコックがパワハラして暫くは他の作品に出られなくなってしまったらしい。
同時に、vivajijiさんもご指摘されたように、演技力に難があったので、ヒッチコック映画以外では成功できなかったかもしれません。

>>冷たい感じ
ヒッチコックはクール・ビューティが好きでしたから、きっと演技指導的にそう見せたのでしょうね。
 
 

成熟した美人女優

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2019年 4月 3日(水)01時59分37秒
  かつてハリウッドにはこういう大人の美人女優さんが履いて捨てるほどいました。
ただ日本ではあまり人気が出なかったようです。
ちょっと冷たい感じがするのかな?
「鳥」で共演したスザンヌ・プレシェトの方がリズの再来などとモテモテだったような・・・
日本での公開作品はわずかですが、どれも強く印象に残っています。

  〇ィ△・ヘ◇レ☆さんです

 

魅力的。

 投稿者:vivajiji  投稿日:2019年 4月 2日(火)09時25分20秒
  モデルさんだけあって容姿が整っていましたね。
アップにしたブロンドヘアーには惚れ惚れしたものです。
「鳥」ではそれほど感じなかったのですが
「マーニー」を観まして演技者としては
イマイチさが目立ちましたが眺めているには
魅力的な女性。老いてもいまだにお美しい。

 テ○ッピ・ヘ○レンさん。
 

The Birds

 投稿者:nessko  投稿日:2019年 4月 1日(月)16時10分54秒
  私は↑の映画が大大好き、最高に好きで、もうこの映画をDVDで何回も観ているし、何の映画観ようか迷ったらこの映画をまた見た方がいいと思うくらいなので、この女優をひょっとしたらいちばん好きかもしれませんね。他の映画は知らないんですが。
テ〇〇ピ・ヘ〇〇ン

https://nesskodiary.exblog.jp/

 

孫も女優です

 投稿者:十瑠  投稿日:2019年 4月 1日(月)07時35分36秒
  ヒッチコックとの話、インタビューで告白する動画が今も見れますが、お年を召してもお美しい♪
娘さんも綺麗ですが、孫娘もセクシーです。
「マーニー」は一回くらいしか観てないので再見したいですね。
本名はナタリー・ヘドレンとか。

https://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

レイモンド・ラブロック

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 3月 3日(日)21時40分46秒
  常連の皆様、ご解答有難うございます。勿論正解でした。
画像は恐らく70年代後半の「バニシング」だと思います。例によって全く大したことのない作品。


>十瑠さん

>>ヒロシです
「ガラスの部屋」の主題歌を使っていたお笑いですね。TVのバラエティを余り見ない僕も知っております。ラブロックの出世作で、それに因んで後年「ガラスの旅」という邦題も付けられましたよね。

>>脇役で有名な作品

ご名答。「屋根の上のバイオリン弾き」ですね。これが主演作なら良かったですが。


>ハンドルネーム名無しさん

>>ガラスの部屋
仰る通り、出世作であり代表作ですが、仰る通り不出来の作品でした。
vivajijiさんも仰っていますので、音楽に惹かれ観に行かれた方が多かったのでしょう。英国とイタリアのハーフというブレンドならではの二枚目ラブロックを観に行った女性ファンも多かったにちがいありません。僕は映画館では観ていないのでその辺はちと解りません。


>vivajijiさん


ご解答が遅かったのでちょっと心配していましたよ。十瑠さんのブログでのコメントを読み、安心しました。

そう、レイ・ラブロックとも名乗っていましたね。結局それでも人気挽回ならず。という感じ。

>>哀愁ダダ漏れの曲
「ガラスの部屋」は映画としてはなっていず、アラン・ドロンにおける「太陽がいっぱい」のようなことにはなりませんでしたね。映画が良ければもっと良い作品にも恵まれたでしょうが。

>>すきっ歯
ラテン系には結構いますね。ジョニー・デップの子供を設けたヴァネッサ・パラディという歌手兼女優のすきっ歯も目立ちました。
 

テーマ音楽のチカラ

 投稿者:vivajiji  投稿日:2019年 3月 3日(日)17時14分5秒
  ペピーノ・ガリアルディの歌唱。
哀愁ダダ漏れの曲とあのポスターに惹かれて
観に行った青春の田舎者は映画館の
椅子から転げおちんばかりにガックリ
肩を落として帰路に。究極の詐欺映画。(笑)

「屋根の上の~」青年役はちらと記憶にあります。
笑うとかなりのスキッ歯ーで2度がっかりしました。

 モンドを外していた時期ありませんでした?
   ○○モンド・ラ○ロック氏。
 

イタリア式一発屋か?

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2019年 3月 2日(土)01時43分37秒
  よくもまああんな愚作が映画館を満員にしたなあ?・・・って当時思いました。
彼の代表作「ガラスの部屋」は中途半端な思い出したくもない作品です。
何故ヒットしたのか?・・・・
それは超有名になった音楽と50年前の元祖ビジュアル系スターのおかげか^^
一発屋かと思ってたけど他にも何か活躍してたのかな(関心もありませんが)・・・(><)
この画像は「ガラスの部屋」からではないような???

 ヒロシではなく レ〇モン△・ラ◇ロック君です
 

『ヒロシです』

 投稿者:十瑠  投稿日:2019年 2月28日(木)22時05分39秒
  がヒントになるのは(回りくどいけど)、お笑いが好きな人ですね。

最初はウィレム・デフォーに似てるなぁと思いましたが、年代が合わないし。
諦めてましたら、突然出てきました。

レイ○ン○・○ブ○○ク

ちょっと、画像がイケメンのイメージと違うので難しいかも。
脇役だけど有名な作品は、ノーマン・ジュイソンのミュージカル大作ですね。
 

オリヴィア・デ・ハヴィランド

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 2月 2日(土)21時47分59秒
  ご常連の皆さま、毎度ご解答有難うございました。今回は迷われた方はいらっしゃらなかったようです。


>十瑠さん

>>ジョーン・フォンテイン

仰る通りジョーンが妹。数年前に亡くなっていますね。
オリヴィアは「いつも妹が先を行く。死ぬのも先を越されるのではないか」と言っていたそうです。何でそんなにこじれんたんだろう。

>>画像
「風と共に去りぬ」からです。


>vivajijiさん

>>「女相続人」
主演作としてはこれが一番ですよね。ワイラーの階段の使い方もうまく秀作でした。

>>「不意打ち」
秀作とは言えないけれど、彼女が自宅のエレベーターに閉じ込められてしまう、面白い作品でしたよね。

>>S・クレイマー作品
「見知らぬ人でなく」ですね。観ていますが、ガキの頃なので医者のお話という以外まるで憶えていません(笑)


>nesskoさん

>>「女相続人」
vivajijiさんもお薦めの一編。僕も主演映画の中ではこれが一番良いと思います。原作がヘンリー・ジェームズで、ヒロインが男性不信に陥るまでお話がしっかりしていましたよね。


>ハンドルネーム名無しさん


>>メラニー役
助演ではその「風と共に去りぬ」、主演では「女相続人」。ワイラーの見せ方が上手い後者をご覧になっていないのであればお薦めです。DVDで見られると思いますよ。

>>妹
僕も外人さんは金髪が好きなので、妹さんのほうが好きなんです(笑)。本当の演技派は姉さんでしょうが、妹が先にオスカーを獲りました。
 

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