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ティモシー・ボトムズ

 投稿者:オカピー  投稿日:2018年10月 2日(火)21時57分32秒
  台風が接近する中アップ致しましたが、そのせいか、常連の方二名が未出勤でございます。少し寂しいですが、参りましょう。


>vivajijiさん


十瑠さんは、何か御用でもあるのでしょうか。ブログの画像問題も出ていませんねえ。

>>「ラスト・ショー」「ジョニーは戦場へ行った」

彼が主演した二大名作ですね。この勢いで続くかと思いましたが。

>>「ペーパー・チェース」
高校の友人がこの映画を観て「俄然、大学生活への期待が湧いた」と言っていたような。そういう思い出のある、これもまた秀作ですね。

>>「さよならバディ/愛と感動の盲導犬物語」

これは観ていないですね。

わがブログの読者で何回かここへの書き込みもあった(最初の書き込み時は何と高校生、現在二十代半ば)ドラゴンさんがブログで言及していた「暁の七人」という作品もなかなか良かったですよ。


>ハンドルネーム名無しさん

>>この画像
vivajijiさんが言及された青春映画「ペーパー・チェース」からで、「ラスト・ショー」「ジョニー」から2年後の1973年に作られたものです。これも実に良い映画でした。

以上のようにホームラン、長打を連発したのに彼が僕らが期待したほどの大スターになれなかったのは、一つはアメリカン・ニューシネマの終焉でしょう。
 
 

ティモシー・ボトムズ

 投稿者:オカピー  投稿日:2018年10月 2日(火)21時56分59秒
  台風が接近する中アップ致しましたが、そのせいか、常連の方二名が未出勤でございます。少し寂しいですが、参りましょう。


>vivajijiさん


十瑠さんは、何か御用でもあるのでしょうか。ブログの画像問題も出ていませんねえ。

>>「ラスト・ショー」「ジョニーは戦場へ行った」

彼が主演した二大名作ですね。この勢いで続くかと思いましたが。

>>「ペーパー・チェース」
高校の友人がこの映画を観て「俄然、大学生活への期待が湧いた」と言っていたような。そういう思い出のある、これもまた秀作ですね。

>>「さよならバディ/愛と感動の盲導犬物語」

これは観ていないですね。

わがブログの読者で何回かここへの書き込みもあった(最初の書き込み時は何と高校生、現在二十代半ば)ドラゴンさんがブログで言及していた「暁の七人」という作品もなかなか良かったですよ。


>ハンドルネーム名無しさん

>>この画像
vivajijiさんが言及された青春映画「ペーパー・チェース」からで、「ラスト・ショー」「ジョニー」から2年後の1973年に作られたものです。これも実に良い映画でした。

以上のようにホームラン、長打を連発したのに彼が僕らが期待したほどの大スターになれなかったのは、一つはアメリカン・ニューシネマの終焉でしょう。
 

文部省特選の「ジョニーは戦場へ行った 」

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2018年10月 2日(火)08時08分23秒
  1~2年前NHKBSで「ラストショー」を観ていたので
忘れかけていた記憶を取り戻しました。
この画像はもう少し後の彼でしょうか?
「ジョニーは戦場へ行った 」も同じ頃の作品かな。
この2作しか観てませんが、どちらも純朴な青年らしさを好演してました。
その後の出演作は全く観てませんが、当たり役があれば大スターでしょうね?!

  ティ〇シー・△ト◆ズ君です
 

ペーパー・チェイス!

 投稿者:vivajiji  投稿日:2018年10月 1日(月)07時45分20秒
  ◯ィモ◯ー・ボトム◯

「ペーパー~」での印象としては実は彼よりも
ジョン・ハウスマン演じたあの老教授!憎たらしくてね~
とにかく、悲しげな表情の役柄が多かったような。
パッパラパーっとした陽気な彼を見たことない。(笑)
他に、「ラスト・ショー」
「ジョニーは戦場に行った」
秀作ばかりですね。
TV映画で観た「さよならバディ/愛と
感動の盲導犬物語」も良かった。

台風の雨風の影響、そちらではどうですか?
一番乗り常連の十瑠さんのところはどうかしら?
 

リタ・トゥシンハム

 投稿者:オカピー  投稿日:2018年 9月 2日(日)19時12分31秒
  御常連の皆様、ご回答ありがとうございました。
いつものことながら、正解でした。
ちと可笑しな顔をした女優さんですよね。


>十瑠さん

>>「蜜の味」
僕もティファナ・ブラスのほうを先に知ったのですが、後年買ったファースト・アルバムの中に入っていて「おおっ」という感じでした。ビートルズのバージョンもなかなか良いです。
映画でこの曲が掛かっていた記憶はないのですが、英国のニューウェーヴとして見ておく必要のある作品と思います。

>>「ナック」
は見ましたが、詳細殆ど憶えていず^^;


>vivajijiさん

>>「ドクトル・ジバゴ」
最初と最後に出てきます。仰る通りアレック・ギネスと相対する少女の役で、回想部分が本編を構成していたのですね。誰かの娘でしたが、トム・コートネイの娘だったかなあ。

>>おもしろい顔
英国にはおもしろい顔のおばさん女優はいっぱいいますが、彼女くらいの年代の主役クラスではさすがに珍しいですね。


>ハンドルネーム名無しさん

>>東南アジア系

意外と目が大きい女優で、白人には珍しい顔立ちでした。

>>「蜜の味」「ナック」
「ナック」は僕もよく憶えていないのですが、チャンスがあるならどちらもご覧になったほうが良いかと思いますよ。


>nesskoさん

>>「ドクトル・ジバゴ」
彼女と軍人さんアレック・ギネスが回想するような形で本編が綴られていました。仰る通り主役クラスの誰かの娘なのですが、それが誰だったか憶えていないんですよ。好きな作品なのに^^;

>>マンガ化
画像は「蜜の味」からですね。
マンガ化からですか。
そう言えば、昔「平凡」か「明星」に映画のマンガ化が紹介されていて、「小さな恋のメロディ」「卒業」「ある愛の詩」など映画を観る前に読んでしまいました。
 

みなさんの書き込みを読んでやっとわかった

 投稿者:nessko  投稿日:2018年 9月 2日(日)02時18分19秒
  思い出せるのは「ドクトルジバゴ」で、娘の役だったのか、最後に出てくるんですね、バラライカの名手だそうで、それが親に似ているというか、そういう役だったような。
それと、中学生くらいのときでしょうか、スクリーンについていたスター名鑑で、女優の中でこの人だけ変な表情の写真が載ってて、紹介文にも特異な役を得意とするとかなんとか書いてあって。
今回の写真は「蜜の味」でしょうか、花火をしているので。これは昔、りぼんでもマンガ化されていて、マンガのほうを読んでいます。花火をしているんですね、暗い主人公が。
リ〇・トゥシ〇〇ム

http://d.hatena.ne.jp/nessko/

 

東南アジア系の女優さん?

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2018年 9月 1日(土)21時07分38秒
  若い頃はベトナム・タイ・中国系の女優さんだと思い込んでいました。
日本ではかなりの映画ファンしかお馴染みのない女優さんでは?
私もオカピーさんのヒントでやっとピントきました・・・・
なんせ「ドクトル・ジバゴ」しか観ていないもので殆ど忘れていました。
有名作「蜜の味」「ナック」は見逃しており残念です。
レンタル店にあったような?!
  リ〇・トゥ△ン◆ム女史です
 

「ドクトル・ジバゴ」の

 投稿者:vivajiji  投稿日:2018年 9月 1日(土)07時49分15秒
  たしか最初のほうに出てきましたよね、
スカーフかぶっていた娘さん役で。
相対するのが重鎮アレックス・ギネスだったような。
「蜜の味」「ナック」も観ましたが、忘れました。^^;
「蜜の味」は十瑠さんと同じくティファナ・ブラスのを
よく聞いてましたし、この曲を歌ったビートルズの
アレンジが特徴的で印象に残っています。

失礼を覚悟で言うと、おもしろいお顔の女優さん

   利他・等身無線 さん。
 

蜜の味

 投稿者:十瑠  投稿日:2018年 8月31日(金)21時02分7秒
  僕らの時代ではラジオの深夜放送で流れてたハーブ・アルパートのブラス演奏が馴染み深いですね。
元ネタに映画があるって知ったのはその後ですが、未だもって未見です。
これと「ナック」の出演は記憶してます。調べたら「ドクトル・ジバゴ」にも出てますね。
観なければ。

リ○・ト○シ○ハ○

https://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

マイケル・ヨーク

 投稿者:オカピー  投稿日:2018年 8月 1日(水)20時46分27秒
  常連の皆様、毎度ご解答有難うございます。
比較的イージーでしょうが、若い人はご存じないかもしれない。


>vivajijiさん

>>「キャバレー」
vivajijiさんに限らず、三者ともほぼ最初に思い出されたのが「キャバレー」。僕がヒントにしたのも勿論、この作品です。
昨日「スタア誕生」を観まして、結果的にこの問題に。

>>息の長い俳優
そうなんですね。
僕は映画で余り見なかったものですから、80年代以降は余り活動していないのかと思いましたが、毎年のようにTV映画やシリーズに出ていて、頑張っていました。

>>「ロミオとジュリエット」「ナザレのイエス」
若い頃はやはり歴史劇や時代劇が多いですね。


>ハンドルネーム名無しさん

それは残念でした。
お解りにならない時は、他の人のコメントを参考にする手もあります^^
ご推察の通りイギリス人ですね。仰るとおりドイツ人にもいそうなタイプ。


>十瑠さん

「ロミオとジュリエット」を観るには僕は少々年が足りませんでしたが、話題になっていたのは知っていました。後年リバイバルで観ましたけど、主役でなくても目立つ役でしたね。
そして言うまでもなく代表作は「キャバレー」。
「できごと」にも出ていましたか。忘れました^^:


>nesskoさん

多分映画ファンの5人中4人くらいはマイケル・ヨークと言えば「キャバレー」が最初に頭をよぎるでしょう。次が「ロミオとジュリエット」かな。
その他「三銃士」「四銃士」があり、「ツェッペリン」「オリエント急行殺人事件」「2300年未来への旅」等実に幅広く出ました。ビリー・ワイルダー最後の傑作「悲愁」にも出ていたようですが、僕は余り記憶しておりません。これ、なかなかTV等に出て来ないなあ。
 

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