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ジェームズ・カーン

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 7月 3日(水)22時04分51秒
  常連の皆様、毎度ご解答戴き有難うございます。
今回は迷われた方はいらっしゃらなかった模様。イージーな問題でした。


>十瑠さん


>>西部劇
「エル・ドラド」が有名ですが、生きのよい「テキサスの七人」を見直してみたい!

>>マーシャ・メースン

vivajijiさんも挙げている「シンデレラ・リバティ―」良いですねえ。アメリカ流の人情ロマンス。


>nesskoさん


60年代にもちょっとした佳作の助演、或いはお安い作品の主演として活躍していましたが、同じ助演でも「ゴッドファーザー」は作品自体が強力でしたので名前が一般的になったと思います。メジャーの主演映画に出るようになったのはそのおかげでしょう。

>>「ミザリー」
そうですね、80年代に入って少し寂しくなりますが、久しぶりの主演作品で、しかもインパクトのある作品でした。


>ハンドルネーム名無しさん

>>コッポラの申し子
「雨の中の女」で気に入られ、「ゴッドファーザー」シリーズにも起用されたのでしょうから、そう言って良いのでしょう。「ゴッドファーザー」は観ておくべきではないでしょうか。マフィアが主題の割に見やすい作品ですし。

>>「悪魔のくちづけ」
詳細は忘れましたが、怖かった記憶はありますね。実質的デビュー作「不意打ち」というのも面白いスリラーでした。


>vivajijiさん

>>バカ長男ソニー
長い事「ゴッドファーザー」も観ていないなあ。そろそろ数回目の再鑑賞の時期みたいですが。

>>「フリービーとビーン」
ソフトを買う程ではないけれど、見直したい作品ですねえ。NHKはこういう作品に力を注ぐべきなのに、戦前・戦中派は若い人にしか眼中になくて、この時代の作品や西部劇以外の古い映画を殆ど出さない。BS-2時代の充実が嘘のよう。
 
 

出遅れました。

 投稿者:vivajiji  投稿日:2019年 7月 2日(火)19時21分10秒
  後先考えない破天荒なバカ長男ソニー役は印象に残りましたね。
ニール・サイモン「第2章」や「シンデレラ・リバティー」
そうそう「ミザリー」もねぇ、おみ足をね、チョンパされちゃって~
「フリービーとビーン」、もう一度観たいかも。

  ジェー◯ズ・◯ーン 氏。
 

コッポラの申し子だったのか?

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2019年 7月 2日(火)09時01分20秒
  あの作品で世界的に有名になられました。
と言っても私は観てないんです。当時そんなに観たいとも思わなかったし・・・
彼の名前を覚えたのはコッポラの「雨の中の女」です。男女の切ない感じが印象的な小品!
それと「シンデレラ・リバティー」も佳作でした。
アクションものやサスペンスが得意な俳優さんですかね???
「卒業」のキャサリン・ロスとの共演「悪魔のくちづけ」は結構こわいですよ!

   ジェ〇ム△・カ◇ン氏です。

 

シンデレラ・リバティー

 投稿者:nessko  投稿日:2019年 7月 1日(月)13時06分21秒
  主演作でいちばんに思い出したのが上記作品。コッポラの例の3部作が出世作だったのでしょうか。個人的には70年代によく出ていたスターという記憶が。わりと近年では「ミザリー」ですね、覚えているのは。
〇ェーム〇・カー〇

https://nesskodiary.exblog.jp/

 

もう80歳!

 投稿者:十瑠  投稿日:2019年 7月 1日(月)10時45分10秒
  若い頃はサスペンスからホラー、西部劇とアクション俳優的なイメージでしたけど、あの超ヒット作前後でコッポラ組の印象もついたような。
好んで観る人ではなかったですが、アッテンボローのオールスター戦争映画、ロブ・ライナーのサイコスリラー、マーシャ・メイスン共演の2作は観ましたね。

○ェー○ズ・○ーン

https://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

センター・バーガー(ゼンタ・ベルガー)

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 6月 2日(日)19時56分44秒
  常連の皆様、ご解答有難うございました。
予想通り(?)ヒントがあって正解に辿り着いた方が多かったようです(満足^^)。
オーストリア出身なので、ドイツ語読みすると、ゼンタ・ベルガー最近はドイツ語でもゼンタ・バーガーと表記することが増えています。英語読みでは、センタ・バーガー。



>十瑠さん


>>佐世保バーガー
名前だけは知っておりますよ^^

>>共演者の名前をチェック
ご苦労様でした。どこかに記憶があるから解るわけですから、十分正解です。


>vivajijiさん

>>「さらばベルリンの灯」
主題曲が素晴らしいですね。映画音楽史に残る名曲。

>>「悪魔のようなあなた」
交通事故を起こした主人公(ドロン君)の記憶喪失を利用して騙す悪女のお話でした。TVのサスペンス・ドラマみたいなお話ですが、デュヴィヴィエの遺作なので、僕はよく観ます。

>>「戦争のはらわた」
看護婦役でしたね。


>nesskoさん

>>コントラ
コルタナ? しかし、楽しいことを(笑)

>>セクシー系
英米仏伊独の映画で色気を添える役が多かったですよ。 イタリア映画「ナポリと女と泥棒たち」なんて出来は大したことないけれど楽しみました。


>ハンドルネーム名無しさん

3本立ての一本からよくぞ正解してくれました^^
僕はドイツ人と思っていましたが、厳密にはオーストリア出身。欧米各国の映画に便利に使われました。
「悪魔のようなあなた」はデュヴィヴィエの遺作としては寂しい内容ですが、個人的には結構気に入っているサスペンス。今でもソフトを買えば観られます。
 

欧州系のグラマー女優か?

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2019年 6月 2日(日)10時13分3秒
  アラン・ドロンと共演した女優?・・・
ダルク?ドモンジョ?ラフォレ?シュナイダー?ヴィッティ?フェイスフル?カルディナーレ?
お顔がどれも違うので消去法でこの方かな?・・と
なにしろ1本しか観てなくて思い出せません^^;
それも3本立ての内の一つが「悪魔のようなあなた」でした。
映画雑誌のグラビアで主に拝見していました。
  セ〇ター・△ー◇ー女史では?
 

わからなかったので

 投稿者:nessko  投稿日:2019年 6月 1日(土)13時04分44秒
  コントラにこの画像について質問しました(笑)。
アランドロンとの共演作は、テレビで見たことがあるような気がする題名ですが、どんな映画か覚えていません。「戦争のはらわた」はペキンパーの映画で、ジェームズ・コバーンとマクシミリアン・シェルしか覚えていない。写真を見るとちょっとセクシー系の美人女優ですね。脇でよく出ていたのかなあ。
セ〇タ・バ〇〇ー

https://nesskodiary.exblog.jp/

 

さらばベルリンの灯

 投稿者:vivajiji  投稿日:2019年 6月 1日(土)13時01分9秒
  この方とか、エルケ・ソマーとか、ドモンジョとか、
当時はよく映画雑誌に載っていましたね。(懐)
「ナポレオン・ソロ/消された顔」
胸が締め付けられるようなジョン・バリーの
テーマが好きでした「さらばベルリンの灯」
「悪魔のようなあなた」は内容が全く思い出せず。
で、ペキンパーの「戦争のはらわた」ですね。
欧州系グラマー美女というイメージでしたかしらね。
「ゼ」で覚えていましたが

 セ○タ・○ーガーさん。
 

佐世保バーガー

 投稿者:十瑠  投稿日:2019年 6月 1日(土)12時09分51秒
  というのは結構美味しいらしいですが・・・(笑)

この方の映画は殆ど、というか全然観た事が無くて、だけど顔には見覚えがあるというもどかしい状態に耐え切れず、ずるこいてドロンさん全盛期の出演映画のデータを片っ端から覗いて共演者の名前をチェックしていって、なんとか辿り着きました。
ま、名前を見ただけで思い出したんですから許してつかーさい。

セ○○・○ー○ー さんです。

あっ、「火曜日ならベルギーよ (1969)」は録画DVDを持ってます。未見のままですけど。
 

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