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オリヴィア・デ・ハヴィランド

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 2月 2日(土)21時47分59秒
  ご常連の皆さま、毎度ご解答有難うございました。今回は迷われた方はいらっしゃらなかったようです。


>十瑠さん

>>ジョーン・フォンテイン

仰る通りジョーンが妹。数年前に亡くなっていますね。
オリヴィアは「いつも妹が先を行く。死ぬのも先を越されるのではないか」と言っていたそうです。何でそんなにこじれんたんだろう。

>>画像
「風と共に去りぬ」からです。


>vivajijiさん

>>「女相続人」
主演作としてはこれが一番ですよね。ワイラーの階段の使い方もうまく秀作でした。

>>「不意打ち」
秀作とは言えないけれど、彼女が自宅のエレベーターに閉じ込められてしまう、面白い作品でしたよね。

>>S・クレイマー作品
「見知らぬ人でなく」ですね。観ていますが、ガキの頃なので医者のお話という以外まるで憶えていません(笑)


>nesskoさん

>>「女相続人」
vivajijiさんもお薦めの一編。僕も主演映画の中ではこれが一番良いと思います。原作がヘンリー・ジェームズで、ヒロインが男性不信に陥るまでお話がしっかりしていましたよね。


>ハンドルネーム名無しさん


>>メラニー役
助演ではその「風と共に去りぬ」、主演では「女相続人」。ワイラーの見せ方が上手い後者をご覧になっていないのであればお薦めです。DVDで見られると思いますよ。

>>妹
僕も外人さんは金髪が好きなので、妹さんのほうが好きなんです(笑)。本当の演技派は姉さんでしょうが、妹が先にオスカーを獲りました。
 
 

美人姉妹のお姉さん

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2019年 2月 2日(土)02時02分54秒
  あの大作『風と共に去りぬ』のメラニー役で一世を風靡!
妹のジョーン・フォンテインとは仲の悪さで世界的に有名!
どちらがタイプか?と聞かれれば、役柄にもよりますが私的には妹の方かな^^
とは言えお姉さんの作品は結局『風と共に去りぬ』しか観ておりません。
お姉さんにしろビビアン・リーにしろこの映画のために生まれてきたような女優さんですね!

 オ〇ヴィ△・デ・ハ◇ィラ☆ド女史です
 

女相続人

 投稿者:nessko  投稿日:2019年 2月 1日(金)14時21分48秒
  いちばんに思い出すのは「女相続人」です。父親の無神経なことばに傷ついた女性、あれはうまかった。
「風と共に去りぬ」は子供の頃テレビで2週に分けて放映していたのを見ただけで、子供だったので断片的な場面の印象しか残っていない、子供にはわからないようなドラマでしたから。
オ〇〇ア・デ・○ヴィ〇ンド

https://nesskodiary.exblog.jp/

 

美人姉妹のお姉さんの方

 投稿者:vivajiji  投稿日:2019年 2月 1日(金)09時59分54秒
  仲の悪さが一人歩きしてましたね。
気でも相当強くなければあの業界では生き残れないでしょ。
再見したいのは何といってもワイラーの「女相続人」。
内に秘めた女の強さ、あのラスト、人間ドラマの秀作!
異色作「不意打ち」ご出演もビックリでした。
シナトラと共演したS・クレイマー作品は未見ですが
題材に興味がわきました。プロフェッサーはご覧に?

 オリ○ィア・デ・ハ○ィランドさん。
 

J・フォンテインのお姉さん

 投稿者:十瑠  投稿日:2019年 1月31日(木)22時58分54秒
  顔や雰囲気は妹の方が優しい感じがありますけど、姉妹仲の悪さは伝説となってますから、妹の方も結構気は強いんでしょう。
まぁ、それにしても美人のお姉さんも勝気な感じがしっかりと顔にでてますね。
画像は「風と共に去りぬ」からでしょうか。
上映時間3時間50分。十代の僕は映画館で2回ぶっ通しで観ましたです。

https://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

ホルスト・ブッフホルツ

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 1月 3日(木)23時03分34秒
  明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

このくらいのスターが一番問題としては良いのではないかと思いますが、なかなかもういなくなってしまい、今後は凄く有名な人か、難問過ぎる俳優を出さざるを得ないでしょうねえ。

はい、常連の皆様、正解でございます。
僕にはやはり「荒野の七人」の若者として記憶に残りました。木村功の役でしたね。
2003年に亡くなるまでコンスタントに出ていられましたが、1980年代以降はパッとしない出来栄えの作品ばかり。70年代はぼちぼち。


>nesskoさん

>>荒野の七人
僕も全く同じ状態で、今までアップしてきた男女優の作品は観ている作品が多かったのですが、彼に関しては全盛期の作品を殆ど観ていないと思います。


>十瑠さん

>>ジョシュア・ローガン作品

「ファニー」ですね。
十瑠さんには意外に思われるでしょうが、僕は観ていないですよ。ブルー・レイでも出ているのでいずれ見ようと思います。


>vivajijiさん

>>ジェームス・ディーン

1970年代までは癖のある二枚目男優なら誰でもディーンにしてしまいましたよね(苦笑)。

>チコ役
僕も大体同じです。


>ハンドルネーム名無しさん


>>「モンプチ」
残念ながら未鑑賞でございます。
ドイツ時代は「黒い稲妻」しか観ておりません。しかし、クレジットされていないようなので、記憶なし。
フランス映画との合作「わが青春のマリアンヌ」にも出演しているようですね。
 

ホルスト・ブッフホルツ

 投稿者:オカピー  投稿日:2019年 1月 3日(木)23時02分51秒
  明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

このくらいのスターが一番問題としては良いのではないかと思いますが、なかなかもういなくなってしまい、今後は凄く有名な人か、難問過ぎる俳優を出さざるを得ないでしょうねえ。

はい、常連の皆様、正解でございます。
僕にはやはり「荒野の七人」の若者として記憶に残りました。木村功の役でしたね。
2003年に亡くなるまでコンスタントに出ていられましたが、1980年代以降はパッとしない出来栄えの作品ばかり。70年代はぼちぼち。


>nesskoさん

>>荒野の七人
僕も全く同じ状態で、今までアップしてきた男女優の作品は観ている作品が多かったのですが、彼に関しては全盛期の作品を殆ど観ていないと思います。


>十瑠さん

>>ジョシュア・ローガン作品

「ファニー」ですね。
十瑠さんには意外に思われるでしょうが、僕は観ていないですよ。ブルー・レイでも出ているのでいずれ見ようと思います。


>vivajijiさん

>>ジェームス・ディーン

1970年代までは癖のある二枚目男優なら誰でもディーンにしてしまいましたよね(苦笑)。

>チコ役
僕も大体同じです。


>ハンドルネーム名無しさん


>>「モンプチ」
残念ながら未鑑賞でございます。
ドイツ時代は「黒い稲妻」しか観ておりません。しかし、クレジットされていないようなので、記憶なし。
フランス映画との合作「わが青春のマリアンヌ」にも出演しているようですね。
 

私の可愛い人

 投稿者:ハンドルネーム名無し  投稿日:2019年 1月 2日(水)22時43分12秒
  今年もよろしくお願いします。
増々人名もおぼろげな記憶になってきておりますが^^・・・
さてドイツの俳優さんと言えばこの人しかいません。
ロミーシュナイダーと共演した「モンプチ」が初々しくてとっても良かった。
作品名を覚えてませんが他にも2~3本観たような・・・?

 ホ〇ス△・ブッ◇ホ☆ツ?君です
 

ドイツの

 投稿者:vivajiji  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時50分18秒
  ジェームス・ディーンと言われていたとか。
「荒野の7人」のチコ役でしか覚えておりません。

息を吸い込んだままずっと発音してるかのような
お名前の男優さん。(笑)

今年もどうぞよろしく。
 

〇ルスト・〇ッ〇〇ルツ

 投稿者:十瑠  投稿日:2019年 1月 1日(火)14時40分9秒
  (↑)ハ行バ行を隠すとこんな感じの名前です。
60年の大ヒット作とほぼ同じ時期のジョシュア・ローガン作品がお気に入りでした。
ポートレイトもローガン作品を思い出させますね。

https://blog.goo.ne.jp/8seasons

 

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